理系にゅーす

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1: 2018/01/10(水) 17:00:46.40 ID:CAP_USER
(CNN) 地球上で最も暑い場所として知られるアフリカのサハラ砂漠で、異例の積雪が観測された。

「サハラへの入り口」と呼ばれるアルジェリアの町アインセフラに雪が降ったのは7日。
過去40年で3度目の積雪だった。所によっては約38センチの積雪があったとも伝えられたが、アインセフラの公式な観測では1インチ(約2.54センチ)に満たなかった。

夏の間は気温が地球上でも有数の高さにまで上昇する同地だが、冬は夜間の気温が急落して、砂漠が雪に覆われることもある。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/10/4d63fea1a93086c8072d94491dc354fb/sahara-snow-0107.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/10/2477054eb357c307095489ab56fa158b/sahara-snow-2.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/10/05b8cd0b37e277c23ddb39637321b42b/sahara-snow-3.jpg

CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35112924.html
ダウンロード (1)


引用元: 【環境】〈画像あり〉サハラ砂漠に異例の積雪、過去40年で3度目

〈画像あり〉サハラ砂漠に異例の積雪、過去40年で3度目の続きを読む

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1: 2017/03/29(水) 07:08:17.57 ID:CAP_USER9
青森県つがる市の麦畑で今月13日、雪に覆われた畑で不自然にあいた巨大な穴が見つかった。
大きさは東西に3メートル、南北に2メートル、深さは2メートル以上あるという。
上空からの落下物によってできた可能性が高いとみられている。

続きはソースで

http://i.imgur.com/1GizFbP.png
http://www.news24.jp/articles/2017/03/29/07357604.html
ダウンロード


引用元: 【青森】“隕石”の落下?つがる市の麦畑に突然、巨大な穴 [無断転載禁止]©2ch.net

【青森】“隕石”の落下?つがる市の麦畑に突然、巨大な穴の続きを読む

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1: 2016/02/24(水) 17:55:55.26 ID:CAP_USER.net
雪の不整地も難なく二足歩行、人型ロボット「アトラス」が大幅進化 (ニュースイッチ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010009-newswitch-sctch

ダウンロード


九転び十起きも? グーグル傘下の米ボストンダイナミクスが映像公開

 グーグル傘下の米ボストンダイナミクス(Boston Dynamics)による人型二足歩行ロボット「アトラス(Atlas)」が大幅に進化を遂げたようだ。
ユーチューブに23日、動画が公開された。DARPAロボティクスチャレンジ(DRC)で使われた以前のアトラスに比べると、動きが格段に滑らかになり、かつ歩行のバランスが良く、
安定しているように見える。

 バッテリーを内蔵し、油圧駆動で手足を動かす。外部と接続するワイヤ類は一切ない。身長はDRCのアトラスより頭一つ低い175cm、重量は約82kg。
動画では二足歩行で歩き出し、自分でドアを開けて屋外に出た後、ときどき足を取られてよろけながらも、雪が少し積もった林の中を転倒せずに闊歩する様子が紹介されている。

 頭部に取り付けられたレーザーレーダーのライダー(LIDAR)と、対象物までの距離が分かるステレオセンサーで周囲の障害物を避ける機能を持ち、地面の状態を予測しながら歩行できるという。
さらに体や足に装着したセンサーで体重移動を計測し、バランスを取りながら歩くことができる。

 このほか、両手で挟むような形で10ポンド(4.5kg)の箱を持ち上げ、所定の場所に置く屋内作業の映像も。
人間に作業を邪魔され、持ち上げようとしていた箱を床の上でちょこちょこ動かされても、ロボットがその箱を追い続け、かがんで持ち上げようとする。
それどころか、アトラス自身が棒で突かれて倒されても、自分で立ち上がる姿は健気にさえ映る。

 人型ロボットはDRCの競技でも、不整地で倒れて二度と起き上がれないものが多い。
このビデオを見る限り、新型アトラスは災害現場や過酷な作業現場でも十分使えそうな、ヘビーデューティーさと復元力を兼ね備えているようだ。

映像は
https://www.youtube.com/watch?v=rVlhMGQgDkY


引用元: 【ロボット工学】雪の不整地も難なく二足歩行、人型ロボット「アトラス」が大幅進化

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1: 2015/08/21(金) 23:55:32.03 ID:???.net
長野県大町市の北アルプス・鹿島槍ヶ岳(2889メートル)の北壁にある「カクネ里雪渓」について、市立大町山岳博物館や信州大などでつくる学術調査団(団長=小坂共栄・信州大山岳科学研究所特任教授)が26日から、氷河の可能性を探る調査に入る。

氷河と確認されれば、富山県の立山連峰の3か所に続き国内4例目となる。

同博物館によると、氷河の認定要件は、雪が圧縮されてできた巨大な氷の塊「氷体」が継続的に重力で動くこととされる。
カクネ里雪渓は、昭和初期から氷河である可能性が指摘されていたが、現地にたどり着くのが難しく、長年調査されてこなかった。

2011~12年の富山県の研究機関の調査で、雪の下に長さ700メートル、幅250メートル、厚さ40メートルの氷体があるのが判明。
氷河の可能性が一段と高まり、ヘリも使って入山することにした。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

images (2)


▽引用元
YOMIURI ONLINE 2015年08月21日 15時35分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150820-OYT1T50116.html

画像:氷河の可能性が指摘されている鹿島槍ヶ岳の「カクネ里雪渓」(学術調査団提供)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150820/20150820-OYT1I50029-L.jpg

引用元: 【地学】国内4例目の氷河か 北アルプス・鹿島槍ヶ岳の北壁にある「カクネ里雪渓」調査へ_

国内4例目の氷河か 北アルプス・鹿島槍ヶ岳の北壁にある「カクネ里雪渓」調査への続きを読む

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1: 2015/04/30(木) 22:59:04.83 ID:???*.net
アメリカ航空宇宙局(NASA)は4月30日、探査機「New Horizons」が撮影した冥王星の画像を公開した。

0 (2)


公開された画像は4月12日-18日に冥王星から9300万kmから1億400万kmの距離で「New Horizons」が撮影したもの。
画像に映る冥王星は明るい部分と暗い部分があり、このうち明るい部分は雪や氷で覆われた極冠である可能性があるという。

「New Horizons」は7月には冥王星から1万2500kmの距離まで接近し冥王星の表面を撮影する予定となっており、研究グループは「『New Horizons』のデータによって謎に包まれた冥王星について詳しく知ることができるかもしれない」とコメントしている。

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/e/6e0da_1223_0e506e95_fbb788d6.jpg
http://news.livedoor.com/article/detail/10066594/

引用元: 【宇宙】冥王星に雪が存在か NASA「写真の明るい部分は雪の可能性が高い」(画像あり)

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1: 2015/02/06(金) 07:54:14.38 ID:???*.net
雪が降る日は楽しいもの。そんな日に子どもが真っ先に試そうとするのは、雪を食べてみることです。
大抵の大人は止めるかもしれませんが、専門家によると雪は雨よりもキレイなのだとか。
米国のサイエンス誌『Popular Science』よりご紹介します。

「すごく楽しいので、みんなも雪を食べるべきね」と言うのは、オレゴン州立大学、地球海洋大気科学学部のAnne Nolin教授です。
彼女は1つだけ条件をあげています。「食べるときは、変顔を忘れずに」。

気候システムにおける雪と氷を専門とするNolin教授は、雪はほとんどの場合、飲料水と同じくらい清潔であると言います。
雲から地面まで届くまでの過程で、冷たい水の分子がちりや花粉の粒子を囲むことで氷晶が形成され、沈着という過程を経て雪片になります。
これらは、私たちが通常の呼吸で体内に取り込むのと同じ微粒子であることをNolin教授は指摘しています。
また、雪片が降り落ちる過程で煤煙やその他の大気汚染物質を取り込む可能性は、よりそれらを取り込みやすい雨滴と比較して低いと言います。
雪はいったん地面に届くと、何かに上を覆われるまでは清潔な状態を保ちます。黄色い雪を食べるべきでないことは、誰もが知っているでしょう。茶色い雪もだめです。
これは降り落ちた後、乾性沈着という過程を経ることで、埃や泥といった粒子が雪に付着するためです。またNolin教授は、氷雪藻は避けるようにと言います。
きれいで深いピンク色をしていますが、消化不良を引き起こす藻類を多く含んでいます。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:ライフハッカー[日本版] http://www.lifehacker.jp/2015/02/150205eat_snow.html

引用元: 【科学】 雪を食べても大丈夫? 専門家の見解 「ほとんどの場合、飲料水と同じくらい清潔である」 [ライフハッカー]

雪を食べても大丈夫? 専門家の見解 「ほとんどの場合、飲料水と同じくらい清潔である」の続きを読む
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