理系にゅーす

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電池

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1: 2017/07/10(月) 14:50:50.11 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000045-asahi-bus_all

パナソニックは10日、単3乾電池2本で動く小型ロボット「エボルタNEOくん」が、絶景で知られるノルウェーのリーセフィヨルドの断崖絶壁、約1千メートルの登頂に成功したと発表した。

こうした挑戦は、同社の乾電池の性能をアピールする狙いで、2008年から毎年行っている。
現地時間7日の最初の挑戦は、強い風雨の中、ゴール直前で電池切れに。
再挑戦した8日は、約11時間半かけて登頂に成功した。

挑戦初年の08年には、米国のグランドキャニオンの断崖絶壁を約530メートル登った。
今回は、そのほぼ2倍の距離を登頂した。昨年は1人乗り飛行機を10キロ超飛ばす挑戦で、ギネス世界記録を狙ったが、初めて失敗していた。

フィヨルドの断崖絶壁を登る「エボルタNEOくん」(パナソニック提供)
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170710-00000045-asahi-000-view.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【技術】パナソニックの小型ロボット「エボルタNEOくん」、単三電池2本で1千メートルのフィヨルド登頂に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/05(水) 01:15:20.34 ID:CAP_USER
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00434355

(2017/7/4 05:00)

http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file595a340f889c1.jpg
(京大の資料を基に作成)


京都大学大学院の江口浩一教授らとノリタケカンパニーリミテド、IHI、日本触媒、豊田自動織機、三井化学、トクヤマの研究グループは、アンモニアを燃料とする固体酸化型燃料電池(SOFC)で1キロワットの発電に成功した。アンモニアSOFCでは世界最高の発電規模だという。住宅1軒分の1日の電力をまかなえる出力となる。有害物質や温暖化ガスが発生しない発電の実用化に期待できる。

研究グループは汎用的なSOFCのセルとして、電圧や出力を高める導電性材料を挟みながら30個重ねた集合体(スタック)を使用。通常の都市ガスに代えてアンモニアを燃料として供給し、1キロワットの発電を実現した。

続きはソースで

(2017/7/4 05:00)
ダウンロード


引用元: 【燃料電池】アンモニア燃料電池、世界最高の1kW発電に成功?京大など [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/29(木) 21:37:19.54 ID:CAP_USER
2017年06月29日 18時07分 更新
90年前の電池がまだ動いたァ!? Twitterに投稿された「大正時代の電池」動画に衝撃
大正浪漫を感じる。
[あゆみん,ねとらぼ]


 見るからに古い乾電池を電卓に繋いでみたら起動した……そんなウソみたいな本当の話がTwitterで話題になっています。

https://twitter.com/hieiteitoku1121/status/878469791391993856

 投稿したのはノイビス@比叡提督(@hieiteitoku1121)さん。古い物を集めるのが好きで、この乾電池はたまたまネットで発見し購入したそうです。

 実は乾電池は明治時代には日本でも実用化されており、意外にも歴史が長い製品。ノイビスさんのツイートによると、どうやら「日本乾電池」という会社の製品で、ラベルを見るかぎりでは約90年前(大正時代)のものらしいとのこと。年月が経っているため電圧は低めのようですが、しかし「さすがに起動するのはびっくりです」とノイビスさん。

https://twitter.com/hieiteitoku1121/status/878538479533043712

続きはソースで

(あゆみん)

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/29/news124.html
Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
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引用元: 【電池】90年前の電池がまだ動いたァ!? Twitterに投稿された「大正時代の電池」動画に衝撃[06/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 21:34:26.09 ID:CAP_USER9
http://eetimes.jp/ee/articles/1706/13/news021.html

東北大学の蟹江澄志准教授らは、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成している。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも分かった。
[馬本隆綱,EE Times Japan]
2017年06月13日 13時30分 更新

太陽電池やLEDの高性能化に期待

 東北大学多元物質科学研究所の蟹江澄志准教授らによる研究グループは2017年6月、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成していることが分かった。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも明らかにした。

 今回の研究は、蟹江氏や多元物質科学研究所の松原正樹博士(現在は仙台高等専門学校助教)、村松淳司教授、英国シェフィールド大学のGoran Ungar教授らと、東北大学多元物質科学研究所の秩父重英教授グループおよび、九州大学先導物質化学研究所の玉田薫教授グループらが連携して行った。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/13/l_tm_170613tohoku01.jpg
有機無機ハイブリッドデンドリマーの概略図 (クリックで拡大) 出典:東北大学

続きはソースで

ダウンロード (4)


引用元: 【技術開発】東北大学、量子ドットの発光強度を自在に制御 量子ドットを3次元規則配列【2017年6月にわかった 13日記事】 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/06(火) 22:36:50.13 ID:CAP_USER9
https://this.kiji.is/244809366803482103

九州大の研究グループは、水素から電子を取り出して発電する燃料電池に使える新たな触媒を開発し、6日付のドイツ学術雑誌電子版に発表した。現在主流の触媒は、水素に一酸化炭素(CO)が混ざっていると機能しなくなる問題があるが、打開できるという。

続きはソースで

2017/6/6 22:17
ダウンロード


引用元: 【技術】新触媒、CO混在でも機能 燃料電池向け、九大が開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/01(月) 03:05:33.25 ID:CAP_USER9
 千葉大は、国内生産量の大半を千葉県産が占めるヨウ素を利用し、次世代型太陽電池の原料の安定供給や、新たな医薬品を製造する技術を開発するため、研究拠点「千葉ヨウ素資源イノベーションセンター」を西千葉キャンパス(千葉市稲毛区)に設ける。

 製造技術が国内で確立すれば雇用と輸出の拡大が期待できるといい、完成は来年3月の予定だ。

 千葉大やヨウ素学会などによると、ヨウ素には様々な性質があり、X線の造影剤やうがい薬、耐熱安定剤といった幅広い分野で活用されている。近年は、ヨウ素を含む化合物が、光を効率良くエネルギーに変える性質に注目が集まっているという。

 県内では、約40万~300万年前に堆積した九十九里地域の地層(地下500~2000メートル)に含まれる「かん水」から、ヨウ素が採取されている。2015年の県内生産量は約8370トンで、国内生産量の8割近く、世界の推定生産量の2割以上を占めた。

続きはソースで


2017年04月30日 17時59分 読売新聞
http://yomiuri.co.jp/science/20170428-OYT1T50185.html?from=ytop_ylist
images


引用元: 【ヨウ素は千葉県産】ヨウ素で国産品技術開発を……千葉大に拠点設置へ [無断転載禁止]©2ch.net

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