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電波

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1: 16文キック(庭) 2013/11/18(月) 13:10:22.35 ID:4d+d7X9r0 BE:2064432948-PLT(12001) ポイント特典

http://inhabitat.com/duke-university-students-find-a-way-to-charge-cell-phones-with-wi-fi/

デューク大学工学部の生徒2名がWi-Fiで充電する方法を発見した。
Allen HawkesとAlexander Katkoの二人が考案した装置は、メタマテリアルを利用しWi-Fiの電波を電流に変換する。
USB充電器よりも効率的で、出力方法は太陽電池に似ているとの事。

その装置の画像
9536bb1c.jpg
67309c5f.jpg

http://assets.inhabitat.com/wp-content/blogs.dir/1/files/2013/11/Duke-Univeristy-Wi-Fi-Energy-Harvester.jpg
http://assets.inhabitat.com/wp-content/blogs.dir/1/files/2013/11/Duke-Univeristy-Wi-Fi-Energy-Harvester-Peeps.jpg



アメリカの大学生がWi-Fiの電波で充電する方法を編み出すの続きを読む

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1: セントーン(チベット自治区) 2013/11/10(日) 12:53:53.03 ID:84FHk3Vu0 BE:567295283-PLT(12017) ポイント特典

http://www.yukawanet.com/archives/4569419.html

2013年11月10日12:03
地震研究家「11月17~19日」近畿で巨大地震が発生する可能性は否定できない!
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https://livedoor.blogimg.jp/crownbirds-rikeinews/imgs/2/f/2fa0998e.jpg

特殊なFMラジオ電波をキャッチし、地震発生の予知を研究し事前に災害を食い止める研究をしている「串田嘉男」氏が新たな発表を行いました。これまで「第6ステージ」とよばれる特殊な状態にあった近畿地方の異常電波ですが、遂にその兆候が収束したというのです。そして終息すると近々巨大地震が発生するという研究で、Xデーは11月17~19日ということです。

―最初は9月6日
5b26c2ac.jpg

https://livedoor.blogimg.jp/crownbirds-rikeinews/imgs/d/d/ddf8d65f.jpg

串田氏の最新PDF
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhou_No52-53.pdf

この地震予知は最初8月末に発表され、9月6日に巨大地震が近畿地方を襲うと新聞などのマスコミが騒ぎたてました。ところが9月6日になっても地震がくることもなく、串田氏の予測は見事に「ハズレ」たかのように見えました。しかし串田氏によると、予兆が終わったのではなく「新たなステージ(第6ステージ)に突入」と発表。そのステージが収束すれば地震が来ると話していたのです。

―第6ステージが終息せず串田氏によると電波は新たなステージ「第6ステージ」に突入と発表。その後幾度となく第六ステージが終わったり、実は終わっていなかったりを繰り返し、結局「11月17日」という予測におちつきました。すると串田氏の予測通り、第6ステージが11月3日を境に収束し始め、いよいよ「11月17日」説が濃厚になりました。

―第6ステージは収束したが11月3日で第6ステージが終息したという事は、11月17~19日あたりに地震が発生する可能性があると言います。とはいえ、一部電波は相変わらず観測されている為、これがすべて収束されるまで観察はしていきたいとのことだ。今回ばかりはあまりに異例なので予想は立てづらいと漏らしている。



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1: ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφφ ★ 2013/09/02(月) 17:48:44.66 ID:???

2013年4月に行われたアルマ望遠鏡による試験観測で、国立天文台が開発したサブミリ波(バンド8)受信機を用いた初めての電波画像取得に成功しました。
観測対象は惑星状星雲NGC 6302で、中心の星のまわりに広がる炭素原子が放つ492GHzの電波を捉えました。
電波干渉計によってこの周波数の電波画像が取得されたのは今回が初めてであり、アルマ望遠鏡によって高解像度観測の扉が開かれたといえるでしょう。

今回観測対象に選ばれたNGC 6302は、太陽の数倍の質量をもつ星が一生を終え、ガスを噴き出してできた惑星状星雲と呼ばれる天体です。
可視光での観測では、星から蝶の羽のような形に噴き出した高温のガスが輝いているのがわかります。
バンド8受信機を用いたアルマ望遠鏡試験観測では、その星雲の中心部に狙いを定めました。
その結果、炭素原子が狭い範囲に集中して分布していることがわかりました。過去の観測からは、この星雲の中心部にある星のまわりに、ガスと固体微粒子(ダスト)でできた円盤が取り巻いていることが指摘されており、今回観測された炭素原子の分布もそれによく似ています。
今後炭素原子の分布を詳しく調べることで、この星雲内での様々な分子の合成反応を解き明かすヒントが得られるはずです。

中性炭素原子が放つ電波の観測は、これまでもっぱら単一のパラボラアンテナからなる電波望遠鏡で行われてきました。
このため解像度は15秒角程度(1秒角は角度の1度の1/3600)にとどまっていましたが、今回のアルマ望遠鏡試験観測では3秒角という高い解像度を達成しました。
今後バンド8受信機がすべてのアンテナに搭載されれば、さらに400倍程度の解像度向上が見込まれるため、世界中の天文学者がバンド8受信機を使った高解像度の炭素原子観測に期待を寄せています。

国立天文台先端技術センターでバンド8受信機開発チームを率いる関本裕太郎准教授は、「多くの関係者の長い年月の努力によって、アルマで炭素原子線の観測は始まったことに、深く感謝します。
アルマの今後の観測によって、星間物質の進化過程が明らかになることを期待しています。」と述べています。

国立天文台
http://www.nao.ac.jp/news/topics/2013/20130902-alma-band8.html

アルマ望遠鏡が観測したNGC 6302中心部の中性炭素原子の分布(右側画像、黄色に着色)と、ハッブル宇宙望遠鏡が可視光で観測したNGC6302(右側グレー画像、左上カラー画像)。
左上画像の黄色の枠が右側画像の領域に相当する。左下はアルマ望遠鏡観測から得られた中性炭素原子のスペクトル。
76a4225f.jpg

http://alma.mtk.nao.ac.jp/j/news/files/editor/NGC6302_ALMAB8_profile_HST.jpg

アルマ望遠鏡サブミリ波(バンド8)受信機カートリッジ
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http://alma.mtk.nao.ac.jp/j/news/files/editor/B8_new.jpg



【天文】アルマ望遠鏡による中性炭素原子輝線の初観測:500GHz帯での世界初の電波干渉計画像を取得~国立天文台の続きを読む
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