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電源

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1: 2018/04/11(水) 20:09:07.27 ID:CAP_USER
文●スピーディー末岡/ASCII編集部
2018年04月11日 19時00分
 ソフトバンクと国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)は今日11日、次世代電池を研究開発する「NIMS-SoftBank先端技術開発センター」の設置に関する覚書を締結した。両社は次世代電池「リチウム空気電池」の実用化に向けて共同開発を行なう。

 スマホや電気自動車などは、とにかくバッテリーとの戦いだ。どれだけ大容量で長持ちし、さらに軽いことが求められる。さらに、ここ数年でIoTデバイスが増えており、あらゆるモノがインターネットに接続する時代になっていきている。
電源がないところでも長時間に渡って動作しなければいけないモノもある。NIMS-SoftBank先端技術開発センターでは、リチウム空気電池を研究し、2025年頃を目途に実用化を目指す。

 リチウム空気電池は空気中の酸素と化学反応することでエネルギーを生成し、これまでのリチウムイオン電池に比べて、重量エネルギー密度が5倍以上となる理論上究極の蓄電池と言われている。

続きはソースで

http://ascii.jp/elem/000/001/662/1662498/amp/?__twitter_impression=true
ダウンロード (3)


引用元: 【エネルギー】 リチウム空気電池! ソフトバンクと物質・材料研究機構NIMSが共同開発に着手[04/11]

リチウム空気電池! ソフトバンクと物質・材料研究機構NIMSが共同開発に着手の続きを読む

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1: 2018/01/24(水) 16:42:32.68 ID:CAP_USER
世界150カ国以上が加盟するIRENA
(国際再生可能エネルギー機関:International Renewable Energy Agency)は、2018年1月13日に再生可能エネルギー電源のコスト動向をまとめた報告書「Renewable Power Generation Costs in 2017(再生可能エネルギーの2017年の発電コスト)」を公表した。
2010年から現在までの約7年間で、太陽光発電のコストは73%、陸上風力発電のコストは約25%低下しており、再生可能エネルギーは着実に競争力のある電源になりつつあるとした。

 2017年の世界における太陽光発電の加重平均による均等化発電原価(LCOE)は10セント/kWh(キロワット時)、陸上風力発電は6セント/kWh、水力発電は5セント/kWh、バイオマスおよび地熱発電は7セント/kWhだったと試算した。

 IRENAによると、2017年のG20諸国の化石燃料を利用する電源の発電コストは5〜17セント/kWhと推定されている。
このことからも、再生可能エネルギーの発電コストは、化石燃料を利用する電源と比較しても遜色ないレベルまで下がっている。

続きはソースで


図:陸上風力、太陽光、洋上風力、集光型太陽光の発電コスト推移 
http://image.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1801/22/rk_180121_taiyou01.jpg

スマートジャパン
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1801/22/news045.html
ダウンロード (2)


引用元: 【エネルギー】世界の太陽光コストは2020年までに半減、化石燃料を下回る水準に[18/1/22]

世界の太陽光コストは2020年までに半減、化石燃料を下回る水準にの続きを読む

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1: 2017/09/19(火) 09:00:46.77 ID:CAP_USER
伊藤隆太郎2017年9月19日05時26分
写真・図版
ワイシャツに貼り付けた超薄型太陽電池=理化学研究所提供
http://www.asahi.com/articles/ASK9G6G4YK9GUBQU01Y.html

 伸縮性があり洗濯もできる超薄型の太陽電池を開発したと、理化学研究所と東京大の研究チームが18日付英科学誌ネイチャー・エナジー(電子版)に発表する。衣服に貼り付け、ウェアラブル(身につけられる)機器の電源として応用できるという。

 理研の福田憲二郎研究員と東大の染谷隆夫教授らが、半導体の性質を持った有機化合物を極薄の高分子膜上に塗りつけて、太陽電池を作製した。厚さがわずか3マイクロメートルで、曲げたり押しつぶしたりしても正常に作動するという。

続きはソースで

(伊藤隆太郎)
ダウンロード (4)


引用元: 【サイエンス】 洋服に貼れる太陽電池を開発 洗濯しても作動、理研など[09/19] [無断転載禁止]©2ch.net

洋服に貼れる太陽電池を開発 洗濯しても作動、理研などの続きを読む

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1: 2017/06/05(月) 17:56:22.39 ID:CAP_USER
2017年06月05日 09時30分 更新
三重富士通セミコン DDC技術で:
広島大学は2017年6月5日、三重富士通セミコンダクターの低消費電力CMOS技術「Deeply Depleted Channel(DDC)」を使用して、電源電圧0.5Vで動作するミリ波帯(W帯)増幅器を開発したと発表した。
[竹本達哉,EE Times Japan]
広島大学が回路を開発

 三重富士通セミコンダクター(以下、MIFS)と広島大学は2017年6月5日、MIFSの超低消費電力CMOS技術「Deeply Depleted Channel(DDC)」を使用し、80GHzから106GHzの広帯域で動作するCMOS増幅器を開発したと発表した。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/05/tt170605MIFSHIROSHIMA001.jpg

55nm DDC CMOSプロセスを用いた0.5V動作ミリ波帯(W帯)増幅回路の写真 出典:広島大学/三重富士通セミコンダクター
 DDC技術は、MIFSがスイスのCentre Suisse d'Electronique et de Microtechnique(CEMS)と共同で開発を進めているCMOS技術。トランジスタのしきい値(Vt)ばらつきを抑えて実効パフォーマンスを高められ、デバイスの電源電圧(VDD)を低減できる特長がある。

http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1706/05/tt170605MIFSHIROSHIMA002.jpg
0.5V動作ミリ波帯(W帯)増幅回路の実測結果 出典:広島大学/三重富士通セミコンダクター

続きはソースで

 なお、今回の開発成果はRF回路技術に関する国際会議「IEEE Radio Frequency Integrated Circuits Symposium 2017(RFIC 2017)」(米国ハワイ州/2017年6月4?6日[現地時間])で発表される。
http://www.fujitsu.com/jp/group/mifs/resources/news/press-releases/2017/0605.html

ダウンロード (1)


引用元: 【半導体】電源電圧0.5Vで動作するミリ波帯CMOS増幅器 [無断転載禁止]©2ch.net
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1: 2017/01/07(土) 09:50:03.38 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170107/k10010831621000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020

国際宇宙ステーションの新たな主電源に採用され、先月、宇宙輸送船「こうのとり」で送り届けられた日本製のリチウムイオン電池のうち、最初の電池が、日本時間の6日夜から7日未明にかけて、アメリカの2人の宇宙飛行士の船外活動によって取り付けられました。

国際宇宙ステーションの外部には合わせて48個のバッテリーがあり、太陽光パネルで発電した電気を蓄電したうえで、宇宙ステーション全体に電気を供給していますが、今後、劣化が予想されることから交換が必要になっています。

NASA=アメリカ航空宇宙局は、新しいバッテリーとして、より性能の高い日本製のリチウムイオン電池、24個に取り替えることを決め、このうち、まず6個が、先月、日本の宇宙輸送船、こうのとり6号機で国際宇宙ステーションに送り届けられました。

そして、そのうち3個は、今月初めごろ、ロボットアームで宇宙ステーションの外部にある電力の供給拠点まで運ばれていました。

続きはソースで

ダウンロード

引用元: 【科学】国際宇宙ステーションに「こうのとり」で届けられた日本製電池が取り付けられる [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/12/09(金) 23:01:02.86 ID:CAP_USER9
宇宙輸送船 こうのとり6号機 打ち上げ成功
12月9日 22時44分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161209/k10010801661000.html

国際宇宙ステーションに物資を届ける日本の宇宙輸送船「こうのとり」の6号機を載せたH2Bロケットが、9日午後10時26分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、午後10時41分ごろ、予定どおりに「こうのとり」を切り離して打ち上げは成功しました。

宇宙輸送船「こうのとり」6号機を載せたH2Bロケットは、9日午後10時26分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。

H2Bロケットは、打ち上げのおよそ2分後には4本の補助ロケットを切り離し、およそ6分後には1段目を切り離しながら上昇を続けました。

続きはソースで
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引用元: 【社会】宇宙輸送船 こうのとり6号機 打ち上げ成功©2ch.net

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