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電磁力

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1: 2018/09/28(金) 11:23:07.70 ID:CAP_USER
■動画
A robot from Hong Kong University rides through a stomach https://youtu.be/MesFVh1Qwos


Worm robot can climb inside you https://youtu.be/T9457Wb8kwA



香港城市大学が作ったこの小さなロボットはまだ生まれたばかりだが、将来あなたの胃腸に送り込まれるかもしれない。

この小さくてワイルドなロボットは、電磁力を利用して泳いだり前後に倒れたりしながら過酷な環境の中を前進して行く。研究者らは体の外からロボットを遠隔操作する。

「ほとんどの動物は足の長さと足の間の距離の比率が2:1から1:1だ。そこでわれわれは比率1:1のロボットを作ることにした」と同大学バイオ医療工学部のDr. Shen Yajingは言う。

足の長さは0.65 mmで先端を尖らせて摩擦を減らしている。ロボットは「ポリジメチルシロキサン(PDMS)と呼ばれるシリコン素材で作られ、埋め込まれた磁気粒子に電磁力を作用されることで遠隔操作が可能になっている」。

続きはソースで

https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/09/giphy3.gif

https://jp.techcrunch.com/2018/09/27/2018-09-26-watch-this-tiny-robot-crawl-through-a-wet-stomach/
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引用元: 【機械工学】〈動画〉この小さなロボットは濡れた胃壁を這いまわって薬を届ける[09/27]

〈動画〉この小さなロボットは濡れた胃壁を這いまわって薬を届けるの続きを読む

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1: 2016/05/31(火) 10:04:31.79 ID:CAP_USER
自然界にある4つの力といえば、重力、電磁力、原子核をまとめる弱い力、強い力。でもまだ未解明の第5の力があるとしたら?

昨年ハンガリー科学アカデミーのAttila Krasznahorkay博士率いるチームがその第5の力が働いているとしか思えない異常な放射性崩壊を発見し「Physical Review Letters」に発表する事件がありました。専門家の間では半信半疑で受け止められ、大きなニュースにもならなかったんですが、このほど米カリフォルニア大学アーバイン校のJonathan Feng教授率いる理論物理学チームが検証してみたところ、ハンガリーチームの実験と結論にはなんら欠陥が認められないことが大判明、「ガチで第5の力なんじゃ!?」と学会が騒然となっています。

自然界に第5の力が存在するのではないかという話は以前からありました。ひとつには、素粒子物理学の標準模型ではダークマター(観測可能な宇宙の質量・エネルギーの大きな部分を占める理論上の物質)がうまく説明できないからです。

修正重力理論、エキゾチック物質、ダークフォトン(暗黒光子)などで説明が試みられているわけですが、このダークフォトンを探す実験中、ハンガリーの研究チームはある奇妙な現象に出食わしました。

続きはソースで

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http://www.gizmodo.jp/2016/05/_45_attila_krasznahorkay5physi.html

Has a Hungarian physics lab found a fifth force of nature?
Radioactive decay anomaly could imply a new fundamental force, theorists say.
http://www.nature.com/news/has-a-hungarian-physics-lab-found-a-fifth-force-of-nature-1.19957

引用元: 【物理】自然界の第5の力、発見か ©2ch.net

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/11(土) 22:53:30.67 ID:???

 エネルギー問題からリニア中央新幹線の是非について議論を深めようと、独立行政法人・産業技術総合研究所(茨城県つくば市など)の研究者が、自らの論文をインターネットで公開している。
「大量のエネルギーを浪費するリニアは、社会の省エネ化の努力に水を差す」などと批判している。

 公開しているのは、阿部修治同研究所評価部首席評価役(59)。
論文「エネルギー問題としてのリニア新幹線」は、雑誌「科学」(岩波書店)の2013年11月号に掲載され、「市民がリニアについて考える材料に」と出版元の協力を得て公開している。

 論文では、JRの公表数値などを基にリニア走行の消費電力量などを予測、既存の新幹線と比べた。
乗客1人当たりの消費電力量は▽既存の新幹線と同じ時速300キロで走ると約2倍▽同500キロで走行した場合は300キロで走る新幹線の3・5倍-となる試算を示し、リニアのエネルギー効率の悪さを指摘した。

 走行時の「抵抗」にも言及。車輪走行の機械抵抗を受けない一方、空気抵抗の増大化や、電磁力の利用で生じる「磁気抗力」の追加などから、「全速度領域で新幹線よりエネルギーを消費する」としている。

 福島第1原発事故後、省エネ化の社会的要請が高まっている中、リニアは「時代の流れに逆行する」とし、超音速旅客機コンコルドが普及しなかったことも踏まえ、「背伸びする技術は特殊技術にとどまり、普及することはない」と強調した。

 阿部さんは「現状のリニア技術は受け入れ難く、無理な導入は将来の負債やリスクとなる懸念もある」と話している。

 論文は同研究所のホームページ内(http://staff.aist.go.jp/s.abe/ta-maglev.htm)からダウンロードできる。

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2014年1月8日 カナロコ
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1401070020/



産総研の研究者の阿部さん「大量のエネルギーを浪費するリニアは、社会の省エネ化の努力に水を差す」との論文公開の続きを読む

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1: 腕ひしぎ十字固め(WiMAX) 2013/08/13(火) 13:49:11.24 ID:H6Q8PsnVP BE:1351233735-PLT(14000) ポイント特典

「チューブ列車」を提唱=最高時速1220キロ-テスラ創業者

 【シリコンバレー時事】米電気自動車(EV)専業テスラ・モーターズ創業者で最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスク氏(42)は12日、チューブの中をカプセル型の乗り物が走る次世代交通システム「ハイパーループ」構想を発表した。
実現すれば、サンフランシスコ-ロサンゼルス間(約600キロ)を35分で結べるという。

 構想では、空気抵抗を減らすために減圧したチューブの中を、リニアモーターカーのように電磁力で駆動するカプセルを走らせる。最大28人乗りで最高時速は1220キロ。
電力はソーラーパネルから供給する。「既存の交通手段と比べ、安全で速く、コストも安い」としている。
 総事業費は推定60億ドル(約5800億円)で、実用化には早くても7~10年かかるという。
カリフォルニア州政府は2030年ごろの全線開通を目指すサンフランシスコ-アナハイム間(約800キロ)の高速鉄道整備に680億ドルを投じる計画だが、マスク氏は計画を変更し、ハイパーループを採用するよう訴えている。(2013/08/13-11:47)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013081300335

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(全画像は下のリンクから)
サンフランシスコ-ロス間をわずか約30分--新交通システム「Hyperloop」とは [CNET Japan]
http://japan.cnet.com/news/service/35035881/



テスラCEO「チューブに入れたカプセルで輸送すれば速すぎワロタ」 時速1220km アメリカで実用化?の続きを読む
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