理系にゅーす

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青森県

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1: 2017/07/29(土) 09:17:22.95 ID:CAP_USER9
東北電力と弘前大学(青森県)は7月28日、人工知能(AI)技術を使い、津軽弁の音声を標準語のテキストに変換し、要約する研究を8月に始めると発表した。東北電力が持つ音声データ、弘前大学の言語分野に関する知見を組み合わせ、認識精度を検証。医療現場などで事業化を検討するという。

 音声認識・言語処理技術を使い、東北電力コールセンターの通話音声データをテキスト化・自動要約し、実用的な文章として理解できるかを検証する。

続きはソースで

http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1707/28/news118.html
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1707/28/kf_tsugaru_01.jpg
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引用元: 【とうほぐ】津軽弁をAIで標準語に 東北電力と弘前大が研究スタート……医療や行政現場で活用へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/25(火) 12:56:21.56 ID:CAP_USER9
http://yomiuri.co.jp/science/20170725-OYT1T50075.html
 平均寿命や健康寿命の都道府県格差が2015年までの25年間で拡大したという研究結果を、東京大学や米ワシントン大学などの研究チームがまとめた。

 医療費や医師数は格差拡大と明確な関係はみられなかった。英医学誌「ランセット」電子版に発表した。

 渋谷健司・東大教授(国際保健政策学)らは国の人口動態調査などを使い、1990年と15年の平均寿命や健康寿命を分析した。

続きはソースで
images


引用元: 【科学】平均寿命の都道府県格差、25年間で拡大……長野県がTOP、ワーストは青森県 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/03(月) 23:03:42.97 ID:CAP_USER
2千万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、培養(2017/06/30?08:00)

海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の地球深部探査船「ちきゅう」が2012年に八戸沖の海底下から取り出した地層から、約2千万年前に陸地と一緒に海に沈んだとみられる菌類が採取されたことが29日、同機構への取材で分かった。
69の菌類が見つかり、このうち「スエヒロタケ」の一種を培養すると子実体(キノコ)を形成した。
人類の誕生以前の菌類であり、現代と比較することで人の活動が地球の生命進化に与えた影響などを知る手掛かりとなる可能性がある。

続きはソースで

▽引用元:デーリー東北 2017/06/30?08:00
http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20170630/201706290P177823.html

八戸沖の海底下の地層から採取され、培養されたスエヒロタケの一種。子実体(キノコ)を形成した(提供・海洋研究開発機構の稲垣史生氏)
http://www.daily-tohoku.co.jp/news/kita_ar/20170629/images/201706290P177824.-.-.CI0002_size0.jpg

*参考
YAHOO!ニュース 6/30(金) 8:11配信 デーリー東北
2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖で発見、培養
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010000-dtohoku-l02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010000-dtohoku-l02&p=2

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引用元: 【古生物】2000万年前のキノコ蘇る 八戸沖の海底下で発見、培養/JAMSTEC©2ch.net

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1: 2017/06/16(金) 05:58:51.53 ID:CAP_USER9
 青森市の青森県営浅虫水族館が、難しいとされるオオカミウオの稚魚の飼育に取り組んでいる。

 水族館での産卵自体が珍しく、餌を工夫するなど試行錯誤を続けている。

 オオカミウオは、オホーツク海など冷たい海に生息する。「恐ろしい顔立ち」が特徴で、強靱きょうじんなあごや平たく硬い歯でウニやカニをかみ砕いて食べる。同館では13匹のオオカミウオを飼育しており、昨年12月頃に産卵し、今年3月に約2500匹が孵化ふかした。

続きはソースで

2017年06月15日 18時18分読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/science/20170615-OYT1T50003.html?from=ytop_ylist
オオカミウオの成魚(5月13日、青森市の県営浅虫水族館で)
http://yomiuri.co.jp/photo/20170615/20170615-OYT1I50001-1.jpg
3センチほどの稚魚
http://yomiuri.co.jp/photo/20170615/20170615-OYT1I50002-1.jpg
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引用元: 【生き物】育て方わからず…オオカミウオの稚魚飼育に挑戦 青森県営浅虫水族館 「恐ろしい顔立ち」が特徴の魚 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/29(月) 17:00:54.64 ID:CAP_USER9
05月29日 12時53分

全国で最も短い青森県民の平均寿命の改善につなげようと、弘前市岩木地区で1000人あまりの住民を対象にした大規模な健康調査が行われています。

この健康調査は、12年前から弘前市岩木地区の1000人あまりの住民を対象に弘前大学が行っています。

ことしは、27日から調査が始まり、地区の施設には住民が集まって健康状態や生活習慣など2000にのぼる項目を調べました。

このうち、嗅覚を調べる検査では、参加者が、果物などの香りがついた紙をかいでどういう香りがするかを答えていました。

続きはソースで

この調査は、6月5日まで行われます。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/6083611341.html
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引用元: 【青森】全国で最も短い平均寿命改善へ大規模健康調査 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/17(水) 16:19:36.55 ID:CAP_USER9
 青森県内にある日本三大美林の一つ「青森ヒバ」の天然林が50年で4分の3程度に減っていることを受け、国は今年度から本格的な復元に乗り出す。

 青森ヒバは湿気に強く寺社の建築にも使われるが、近年は伐採を抑制しており、資源量の回復を図って建材用に安定供給を目指す。

 青森ヒバは成長が遅いため木目が細かく、見た目の上品さが特徴。腐りにくさも備え、世界遺産に登録されている中尊寺(岩手県平泉町)の金色堂にも使われている。

続きはソースで

2017/5/17 9:52 読売新聞
http://yomiuri.co.jp/eco/20170516-OYT1T50093.html

http://yomiuri.co.jp/photo/20170516/20170516-OYT1I50039-1.jpg
製材会社に持ち込まれた青森ヒバの丸太(8日、青森市で)
http://yomiuri.co.jp/photo/20170516/20170516-OYT1I50037-1.jpg
http://yomiuri.co.jp/photo/20170516/20170516-OYT1I50038-1.jpg
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引用元: 【林業/環境】50年で26%減、三大美林の青森ヒバ林復元へ [無断転載禁止]©2ch.net

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