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面積

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1: 2018/02/10(土) 20:28:53.10 ID:CAP_USER
【2月10日 AFP】
気候変動に伴う海面上昇によって消滅すると考えられてきた太平洋の島しょ国ツバルは、実は国土面積が拡大していたとする研究論文が9日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。

 ニュージーランドのオークランド大学(University of Auckland)の研究チームは航空写真や衛星写真を使用し、ツバルの9つの環礁と101の岩礁について1971年から2014年までの地形の変化を分析した。

 その結果、ツバルでは世界平均の2倍のペースで海面上昇が進んでいるにもかかわらず8つの環礁と、約4分の3の岩礁で面積が広くなっており、同国の総面積は2.9%拡大していたことが判明した。

 論文の共著者の一人ポール・ケンチ(Paul Kench)氏によると、この研究は低海抜の島しょ国が海面上昇によって水没するという仮説に一石を投じるものだという。

続きはソースで

(c)AFP

画像:太平洋の島しょ国ツバルの首都があるフナフティ島
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/5/700x460/img_254096f6474495c3b614419bf2ab9405271544.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/0/700x460/img_d071f781f3127c6c3214e48d5035dab483248.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3161922
ダウンロード


引用元: 【環境】「沈みゆく島国」ツバル、実は国土が拡大していた 研究[02/10]

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1: 2017/09/28(木) 17:02:48.95 ID:CAP_USER9
 【ジャカルタ=一言剛之】オーストラリアの研究機関「南極気候・生態系共同研究センター」は27日、南極の海氷面積が過去最小を記録したとの観測結果を公表した

2014年に最大記録を更新してからの急減で、専門家が分析を急いでいる。

 同センターが人工衛星の映像を分析したところ、今年の南極の海氷面積は、最も縮小した3月1日に207・5万平方キロ・メートル、最も拡大した9月12日に1801・3万平方キロ・メートルだった。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/eco/20170928-OYT1T50042.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170928/20170928-OYT1I50013-1.jpg
ダウンロード


引用元: 【環境】南極の海氷面積が最小に、3年で日本の5倍消滅 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/28(水) 18:13:48.37 ID:CAP_USER9
日本でも山間部や海沿いなどで見かけることが多い風力発電用の風車で、羽根の長さがなんと200メートル、支柱の高さがおよそ300メートルで、最も高い地点が500メートルにもおよぶという、世界でも類を見ない巨大さを持つ風車の研究がアメリカで進められています。

SUMR ? Segmented Ultralight Morphing Rotor
https://sumrwind.com/

World's Largest Wind Turbine Would Be Taller Than the Empire State Building - Scientific American
https://www.scientificamerican.com/article/world-rsquo-s-largest-wind-turbine-would-be-taller-than-the-empire-state-building/

アメリカのバージニア大学を中心とする6つの機関による共同研究アライアンスが、より高い効率を実現する発電用風車の実現を目指した研究を進めています。
風力発電用の風車の場合、羽根の数を同じとした場合には風を受けることができる円の面積が大きくなるほど発電効率が上がり、さらに風速が2倍になると発電量が4倍になるという特性があるとのこと。
つまり、風力発電を行う場合は、羽根の直径をできるだけ大きく、そして風の強い場所に設置することが求められるということになります。

その原則をもとに研究が進められているのが、研究チームが開発を進めているSUMR(Segmented Ultralight Morphing Rotor:分割型・超軽量なローター)を搭載した超巨大風力発電機です。
主な風力発電機の羽根の長さが50メートル程度であることが一般的ですが、開発されているのは羽根だけでも200メートルを超えるという想像を絶する大きさの風車。
この巨大サイズの風力発電機を、陸地から20km程度離れて安定的に強い風が吹く洋上に設置することで、効率よく電力を生み出そうとしています。

画像:http://i.gzn.jp/img/2017/06/27/500-meter-wind-turbine/01_m.png

この発電機が実現すると、1基で50メガワット級の発電力を備えることになるとみられています。
風力発電は燃料などのエネルギー源を必要としないため、低コストで電力を生み出すことができる再生可能エネルギー源として期待が集まっています。

ただし、これほどまでに大きな発電機、特に長さが200メートルもある羽根が作られたことはこれまでに一度もなく、完全に未知の領域となっています。

続きはソースで

http://gigazine.net/news/20170627-500-meter-wind-turbine/
ダウンロード (2)


引用元: 【技術】支柱の高さだけで東京タワーと同じ!“全高500メートル級” 風力発電タービンの研究が進行中(画像あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/26(月) 01:07:27.68 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00433300

https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img2_file594efe2bad82d.jpg
新型エレベーター「MULTI」の駆動機構(ティッセンクルップの資料から)

リニアモーターを使ってビルの中を上下だけでなく、左右にも移動できる次世代エレベーターが近く登場しそうだ。独ティッセンクルップが開発した「マルティ(MULTI)」というケーブル無しのエレベーターがそれ。オランダを本拠地とする欧州有数の不動産デベロッパー、OVGリアルエステートがベルリンに建設する高層ビル「イーストサイドタワー・ベルリン」に初導入すると22日に発表した。

ティッセンクルップによれば、160年以上前にエレベーターが発明されて以来、この分野で最大の革命だとしている。導入するビルの高さに制限がないうえ、これまでのエレベーターに比べて占有面積が小さく、人を乗せた箱(キャビン)が縦にも横にも移動できることから、ビル建築のデザインにも影響を与えると見ている。

新型エレベーターにはキャビンを吊るすケーブルがなく、壁に取り付けられたガイドに沿ってリニアモーターで動く。しかも、縦方向だけでなく、それと直交する形で横方向にもガイド付きのシャフトが伸び、上下左右、自在に移動できる。

開発のポイントは縦移動から横移動、またはその逆の移動を実現するための機構システム。進行方向を90度変える場合、キャビンが縦横のガイドの交点に来ると一旦停止し、円形になったガイドのユニット部分とキャビン側の駆動機構がそのまま90度回転する仕掛けとなっている。

ビル内に複数路線のバスの巡回ルートのように多数のシャフトが縦横に設置され、同じシャフト内を複数のキャビンが同時に動く。

続きはソースで

【ティッセンクルップによるMULTIの説明動画】
https://youtu.be/E7QlAsxJP-g


(2017/6/25 09:00)
images


引用元: 【機械】ケーブル無しで縦横移動できるエレベーター、高層ビルに初導入へ-独ティッセンクルップ(動画あり)[6/25記事] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/12(金) 22:18:23.53 ID:CAP_USER
2017/05/12 12:37(マイアミ/米国)
【5月12日 AFP】人間の嗅覚はネズミやイヌ並みに鋭いとする研究結果を、米国の研究者が11日発表した。100年ほど前から述べられてきた正反対の「俗説」を覆す内容だ。

 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、米ラトガース大学(Rutgers University)の神経科学者ジョン・マクガン(John McGann)氏は、人間の嗅覚が劣っているという、同氏が言うところの「誤解」を導いた過去の研究や歴史的文献を見直した。

 人間は約1万種類のにおいを嗅ぎ分けられると長年考えられてきた。だが、その数は実際には1兆種類近いとマクガン氏は言う。

 同氏の論文によると、人間の嗅覚は貧弱だとする「俗説」の出どころは、19世紀フランスの脳外科医で人類学者のポール・ブローカ(Paul Broca)だという。
ブローカは1879年の論文の中で、人間の脳の中で嗅覚野の容積が他の部位に比べて小さいことに言及していた。
このことは人間が自由意志を持ち、イヌや他の哺乳類のように生き残るために嗅覚に依存する必要がないことを意味すると、ブローカは主張した。

 ブローカの説は、精神分析学を確立したオーストリアの神経科医ジークムント・フロイト(Sigmund Freud)にも影響を与えた。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

http://www.afpbb.com/articles/-/3127980?act=all
images (1)


引用元: 【人間】 人間の嗅覚、本当はイヌ並み? 俗説覆す研究報告[05/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 18:00:55.02 ID:CAP_USER
西之島、面積がわずかに拡大
火山活動続き
2017/5/10 17:47

 海上保安庁は10日、東京・小笠原諸島の西之島で、火山活動により流れ出た溶岩が南西と西の方向に広がった結果、昨年9月と比較して島の陸地が約7ヘクタール拡大したと発表した。全体の面積は東京ドームの約59倍に当たる約275ヘクタールとなった。

 西之島は4月20日に2015年11月以来の噴火が確認された。

続きはソースで

https://this.kiji.is/234960219866809845?c=39550187727945729
images (1)


引用元: 【火山島】西之島、面積がわずかに拡大 火山活動続き[05/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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