理系にゅーす

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革命

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1: 2018/11/26(月) 16:38:43.94 ID:CAP_USER
オーストラリア・クイーンズランド大学の研究者らは、ザトウクジラが時おり歌を複雑にし、時おり簡易化する上、他の群れのメロディーを用いることを明らかにした。研究結果は学術誌『Proceedings of the Royal Society B: Biological Sciences』に掲載された。英紙デイリー・メールが報じた。

ザトウクジラは「歌」で意思疎通する。

続きはソースで

https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/images/562/72/5627201.jpg
https://sptnkne.ws/keBy
images



引用元: 【動物】クジラは歌をアレンジする オーストラリア研究[11/26]

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1: 2015/12/03(木) 08:08:11.53 ID:CAP_USER*.net
http://www.christiantoday.co.jp/articles/17941/20151202/russia.htm

ロシア捜査委員会の代表者らが、ロマノフ朝の皇帝アレクサンドル3世の遺骸と、息子ニコライ2世のものと推定される遺骸から、比較のため、それぞれDNAサンプルを採取した。タス通信が報じた。

サンクトペテルブルクのペト・パブロフスク大聖堂にある墓所を、専門家らが掘り起こした。皇帝一家◯害をめぐる刑事捜査の一環で、遺伝学的鑑定用のサンプルを採取するのが目的。

ニコライ2世は十月革命直後の1918年、家族とともに銃◯された。

続きはソースで

ダウンロード


引用元: 【国際】アレクサンドル3世遺体からDNAサンプル採取

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1: 2015/01/08(木) 18:26:36.64 ID:???.net
Yahoo!ニュース - 3Dプリント革命で激変する戦争と外交政策 (AFP=時事)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000036-jij_afp-sctch


【AFP=時事】戦争と外交政策に3Dプリント技術が革命をもたらすと専門家たちが論じている。驚くような新設計を可能にするだけでなく、軍需産業を転換させ、ひいては世界経済全体をも覆すかもしれないという。

 3Dプリントといえば、多くの人はいまだプラスチック製の人形程度しか作れない小道具のように思っている。しかし、今年いくつかの重要な特許の期限が切れることで、金属や木材、繊維などを使う新しい3Dプリンターが今よりも広く利用できるようになり、産業工学に歴史的な大転換期をもたらすかもしれない。

 3Dプリント技術が発明されたのは、大方で思われているよりも早い1980年代だ。最近になって、この技術の当初の特許期限が切れつつある。09年、最初に期限切れを迎えた大きな特許は「熱溶解積層法(Fused Deposition Modelling、FDM)」と呼ばれるプラスチック樹脂の造形方式だ。14年前半に期限切れとなった次の大きな特許は、アルミニウムや銅、鉄などをプリントする「レーザー粉末焼結積層造形(Selective
Laser Sintering、SLS)」に関するものだ。エンジニアは鋼鉄の塊を相手にする代わりに、もっと少ない素材で強度を失うことなく複雑で新しい形態を生み出せる。

 英航空防衛機器大手「BAEシステムズ(BAE Systems)」の3Dプリント部門を率いるマット・スティーブンス(Matt Stevens)氏は「産業工学の分野でこれだけ根本的な激変が起こるのは、長らくなかったことだ。われわれが今していることは単なる改善ではなく、ルールブックの書き換えだ」という。

 この技術革新の最先端にあるのが、軍需産業だ。国際情報企業IHSテクノロジー(IHS Technology)のアナリスト、アレックス・チャウソフスキー(Alex Chausovsky)氏によれば、米軍はすでに制服や、負傷者を治療するための人工合成皮膚、さらには食品までを3Dプリンターで製造する試みに多額を投じている。

 また米マサチューセッツ工科大学(Massachusetts Institute of Technology、MIT)の科学者たちはすでに「4Dプリント」技術まで開発しているという。これは例えば水など、何らかの元素との接触によって変化する素材を作る技術だ。つまり環境によって色が変わる4Dプリント技術で製造された戦闘服のような製品がいつか登場するかもしれない。

引用元: 【技術/軍事/政治】3Dプリント革命で激変する軍需産業・戦争と外交政策

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~~引用ここから~~

1: 2014/07/12(土) 02:52:18.95 ID:???.net

強い茎を持つ超多収イネ品種に道開く
掲載日:2014年7月10日

強い茎を持って倒れにくく収量の多いイネをつくるのに、名古屋大学生物機能開発利用研究センターの平野恒(こう)特任助教や北野英己(ひでみ)教授らが成功した。
草丈を小さくしなくても倒伏しない超多収穀物という育種の新しい戦略に道を開く成果として注目される。
7月3日付の米オンライン科学誌プロスワンに発表した。

20世紀後半の「緑の革命」による穀物生産量の飛躍は、コムギやイネの草丈を小さくして倒れにくい品種が開発されて達成された。
しかし、地球全体の人口は増え続けており、穀物の収量をさらに増やすことが急務で、第2の「緑の革命」が待望されている。
研究グループは「今以上の超多収品種を実現するには、草丈をさらに低くするのは限界で、強靱な茎を持つ新品種づくりが必要」とみてイネの品種改良を試みた。

▲引用ここまで 全文は記事引用元をご覧ください▲

▽記事引用元
http://scienceportal.jp/news/newsflash_review/newsflash/2014/07/20140710_01.html
Science Portal(http://scienceportal.jp/)2014年7月10日掲載記事

▽関連リンク
名古屋大学 プレスリリース 2014/07/07
強稈遺伝子を利用した新しいイネの品種改良-倒れにくいイネの開発に成功-
http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20140707_nubs.pdf

PLOS ONE
Utilization of Stiff Culm Trait of Rice smos1 Mutant for Increased Lodging Resistance
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0096009

~~引用ここまで~~



引用元: 【植物】強い茎を持って倒れにくく収量の多いイネをつくるのに成功/名古屋大


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1: 桂べがこφ ★ 2014/01/20(月) 23:56:25.55 ID:???0

"世界初! プラスティックで「真核細胞」の作成に成功"

【画像】
http://wired.jp/wp-content/uploads/2014/01/plasticcell.jpg 

オランダの化学者チームが、ポリマーによる人工的な「真核細胞」を世界で初めて作成した。
このような細胞が可能にする新しいマイクロレヴェルの技術によって、人工光合成やバイオ燃料の製造に革命が起きるかもしれない。

オランダにあるラドバウド大学ナイメーヘン校の化学者チームが、ポリマーを使った「真核細胞」を世界で初めて作成した。
真核細胞とは、核などの組織が膜で包まれた細胞であり、地球上のすべての複雑な生物形態の基盤となっている。真核細胞では、とても規模が小さく非常に効率のよい化学反応が可能だが、実験室でこれを再現するのは難しかった。

化学者チームは今回、細胞の基盤構造体に水滴を使い、そこに、核などの主要な構成要素を真似た酵素で満たされた、小さなポリスチレンの球を挿入した。
そして、細胞壁の代わりに「ポリブタジエン-b-ポリ」で全体を包み、ポリマーソーム(合成ポリマーで形成された膜によって定められたベシクル=球殻状に閉じた膜構造を有する小胞)を形成した。
こうしてできたものは、本物の細胞のように仕切られており、多段階の化学工程に対応できる。
研究チームは概念実証として、これを暗闇の中で光らせた。

今回の結果は、合成生物学と合成化学に大きな影響を与える可能性がある。
このような細胞が可能にする新しいマイクロレヴェルの技術によって、人工光合成やバイオ燃料の製造に革命が起きるかもしれない。

今回の研究は「Nature Chemistry」誌で発表された。主導したヤン・ファン・ヘストは、「これらのシミュレーションによって、われわれは生きている細胞をより理解することができる」と述べている。
「いつの日か、本物にとてもよく似たものをつくることも可能になるだろう」

1

2014.1.20 MON
http://wired.jp/2014/01/20/plasticcell/
Catalysis in compartments
http://www.nature.com/nchem/journal/v6/n1/full/nchem.1840.html



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1: ベガスφ ★ 2013/12/28(土) 15:52:23.07 ID:???

"フランス革命の「怪物」、ロベスピエールの顔を復元"

18世紀のフランス革命の急進的指導者、マキシミリアン・ロベスピエール(Maximilien de Robespierre)の顔が、3D技術で現代によみがえった。

01

ロベスピエールは貧しい人々や虐げられた人々の擁護者であり、最後までフランス革命の理念を貫いた「高潔」な人物との見方がある一方で、革命に反したとの名目で数千人をギロチンに送った怪物であり、後にアドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)やヨシフ・スターリン(Joseph Stalin)が踏襲するところとなった恐怖政治を敷いた弁護士でもある。

そんな、歴史に名を刻みながら物議を醸す革命家の顔を、21世紀の先端技術を用いて法医学者たちが復元し、20日付けの英医学専門誌ランセット(Lancet)で発表した。

急進的な手法で革命を推し進めたロベスピエールは1794年、政敵によってギロチンで処刑された。

ロベスピエールの顔を復元した法医人類学の権威、仏ベルサイユ大学(University of Versailles)のフィリップ・シャルリエ(Philippe Charlier)氏らによれば、政治闘争や不眠、自身の熱狂的な性格などにより、処刑されるまでにロベスピエールは疲弊しきっていたとみられる。

2013年12月27日 20:47
http://www.afpbb.com/articles/-/3005743

【画像】
Robespierre: the oldest case of sarcoidosis?
http://download.thelancet.com/images/journalimages/0140-6736/PIIS014067361362694X.gr1.lrg.jpg
http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(13)62694-X/fulltext



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