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音楽

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1: 2016/12/17(土) 18:05:08.96 ID:CAP_USER9
「音楽の父」作曲家ヨハン・ゼバスチャン・バッハ。
彼の子供たちも才能に恵まれ、バッハ一族はおよそ2世紀半にわたって60人もの音楽家を輩出した「超名門」だ。

実は、現代の日本にも、それに比肩するといわれるほどの音楽一家がいる。
初代・服部良一は「昭和歌謡の父」と呼ばれる稀代の作曲家。
淡谷のり子『別れのブルース』、笠置シヅ子『東京ブギウギ』などの大ヒット曲を含め、手掛けた楽曲は3593曲。1993年の没後には、国民栄誉賞を受賞した。

2代目・服部克久(80才)も『ザ・ベストテン』のテーマ曲などを手がけた、昭和を代表する作・編曲家。
3代目は当代きっての人気作曲家・服部隆之(51才)だ。映画『HERO』、ドラマ『半沢直樹』(TBS系)、NHK大河ドラマ『真田丸』で、
あの印象的なメインテーマ曲を作ったといえば、その売れっ子ぶりがわかるはず。

さらにスゴいのが弱冠17才の4代目の服部百音。
5才でバイオリンを始めた彼女は、数々の世界的コンクールで優勝。10代にして全国でコンサート活動を続けている。
服部一族が代々、生まれつきの「音楽的才能」も受け継がれてきたことは否定できないだろう。
最近の音楽界にも“親子鷹”は多い。宇多田ヒカル(33才)と藤圭子(享年62)や、「ONE OK ROCK」ボーカルのTAKA(28才)と森進一(69才)・森昌子(58才)の親子は、そのごく一例だ。
前稿で触れたように、一世を風靡した歌手である工藤静香と木村拓哉の長女もフルートの才能に恵まれ、中学卒業後はフランス留学を検討しているそうだ

親と子で、顔つきや身長、足の長さなどが「遺伝」するのは当たり前に知られている。
実は、最近の研究では「体」だけでなく「心」も親からの遺伝に大きく影響を受けることがわかってきている。

続きはソースで

(医学ジャーナリスト)

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161217/Postseven_476588.html
NEWSポストセブン 2016年12月17日 16時00分 (2016年12月17日 16時33分 更新)
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引用元: 【文化】「日本のバッハ一族」服部家、音楽の才能は92%が遺伝との説も 遺伝子レベルでも、リズム感が遺伝する [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/05(土) 02:17:53.59 ID:CAP_USER
頭の中で鳴り続けるあの音楽、止まらない理由は? 英調査

(CNN)?頭の中で何度も何度も鳴り続けて止まらないあの音楽。
曲名が目に入っただけでまた同じ繰り返しが始まる――。
そんな現象が起きる理由について解説した論文が、3日の米心理学会誌に掲載された。

特定の楽曲が耳にこびりついて離れない現象は、推定90%が週に1回以上の頻度で経験する。
英ダラム大学の音楽心理学者ケリー・ジャクボウスキ氏の研究チームはその主な理由として、テンポ、旋律の形態、独特の音程の3つの要因があることを突き止めた。

ジャクボウスキ氏によると、条件となるのは「単純すぎず、複雑すぎない」楽曲であること。
まずはリズムに合わせて体を動かしてしまうような、テンポの速さと軽快さが求められる。

2つ目として、頭から離れない音楽は旋律の構造は単純でもリズミカルなパターンを持っていて、音程の上下が繰り返される。
童謡の多くは子どもたちに覚えてもらいやすいよう、このパターンで作曲されているという。

続きはソースで

▽引用元:CNN.co.jp 2016.11.04 Fri posted at 15:00 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35091640.html
http://www.cnn.co.jp/fringe/35091640-2.html
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引用元: 【心理学】頭の中で何度も何度も鳴り続けて止まらないあの音楽、止まらない理由は? 英調査 ©2ch.net

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1: 2016/09/26(月) 18:05:26.71 ID:CAP_USER
史上初のコンピューター音楽を復元、英数学者チューリングが装置開発 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000021-jij_afp-sctch


【AFP=時事】第2次世界大戦(World War II)中にナチス・ドイツの暗号機エニグマ(Enigma)の暗号を解読した英国の天才数学者、アラン・チューリング(Alan Turing)が開発した巨大装置を使って1951年に録音された「史上初のコンピューター音楽」の復元に成功したと、ニュージーランドの研究者が26日、発表した。

 シンセサイザーから現代のエレクトロ二カ(電子音楽)に至るまで、コンピューターを用いて創作される音楽すべての基礎といえる最初の1曲は、極めて伝統的な楽曲だった。英国歌「ゴッド・セーブ・ザ・キング(God Save the King、神よ国王を守りたまえ)」だ。

 ニュージーランド・クライストチャーチ(Christchurch)にあるカンタベリー大学(University of Canterbury)の研究者らは、この音楽こそ、暗号解読者として名高いチューリングが音楽の分野でも革新者だったことを示す証拠だと指摘。「1940年代後半にコンピューターを楽器に転換したチューリングの先駆的偉業は、これまでほとんど見過ごされてきた」と述べている。

 録音は65年前、英マンチェスター(Manchester)の研究所で英国放送協会(BBC)によって行われた。研究所の1階を埋め尽くすほど巨大な装置を使って、英国歌のほか、童謡「めえめえ黒羊さん(Baa Baa Black Sheep)」、米ジャズミュージシャンのグレン・ミラー(Glenn Miller)楽団の代表曲「イン・ザ・ムード(In the Mood)」の計3曲が奏でられた。

 復元された2分間にわたる演奏は、以下のリンクから聞くことができる。(http://blogs.bl.uk/files/first-recorded-computer-music---copeland-long-restoration.mp3

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引用元: 【科学史】史上初のコンピューター音楽を復元、英数学者チューリングが装置開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/16(土) 08:37:55.87 ID:CAP_USER
南米先住民は不協和音も平気 研究成果、英科学誌が掲載 - 共同通信 47NEWS
http://this.kiji.is/126005388583813126
http://giwiz-nor.c.yimg.jp/im_siggwGMtSYPhRal8oHcQsjZCHA---exp3h/r/iwiz-nor/ch/images/126056601578833399/origin_1.jpg


 西洋音楽に慣れていない南米アマゾンの先住民族は、不協和音を聴いても不快に感じないという研究結果を米国などの研究チームがまとめ、13日付で英科学誌ネイチャーに発表した。

 和音は心地よくて不協和音は不快だという感覚は、人類が生まれながらに共通して持つという見方もあるが・・・

続きはソースで

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引用元: 【文化人類学】南米先住民は不協和音も平気 研究成果、英科学誌が掲載 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/05(日) 21:59:45.32 ID:CAP_USER9
グーグルの訓練されたニューラルネットワークである人工知能が初めて作曲した作品が、Moogfestイベントで、米国時間で1日、披露された。Tech Timesが伝えた。

グーグルの科学研究プロジェクト「Magenta」は、機械は果たして絵を描き、音楽を作曲できるかという課題に答えることを、その目的にしている。

続きはソースで

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http://jp.sputniknews.com/science/20160605/2250460.html

https://youtu.be/5rzbej320zs


引用元: グーグルの人工知能、初めてメロディーを作曲 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/02(水) 11:10:50.64 ID:CAP_USER*.net
 1969年のアポロ計画により人類が初めて月に降り立った2ヶ月後、アポロ10号が月の軌道に乗り、地球からのラジオ通信の届かない月の裏側へと周回を続けた。
地球から完全に遮断されたこの「空白の1時間」は「なんの問題も無く計画はスムーズな物だった」という公式発表がなされていた。

 しかし40年たった今、新たなる事実が明らかとなった。

 サイエンスチャンネルのシリーズ番組「NASAの未解決ファイル」で公表された音源テープには、アポロ10号に乗っていた宇宙飛行士3名がかなり動揺している音声が含まれていたのだ。
飛行士らの会話の筆記録は2008年に公開されていたが、実際の音声は今回初めて公開された。

Outer Space Music Pt 1 of 2 | NASA's Unexplained Files
https://www.youtube.com/watch?v=bjLZBrQ-Oq4


 
 この音声はYOUTUBEに公開されており、上記動画はその前半である。
 アポロ10号には、トーマス・スタッフォード、ジョン・ヤング、ユージン・サーナンの3人の宇宙飛行士が乗船していた。
録音されたテープでは「非常に奇妙な、地球のものとは思えない音楽がアポロモジュールのラジオから聞こえてくる」と宇宙飛行士たちが説明している。
彼らはその中で「聞いた事が無い音だ」と何度も繰り返しているのだ。以下がその会話の一部である:

宇宙飛行士「なんだかアレだな、ほら、宇宙の音楽みたいな感じがするな」
宇宙飛行士「お前たち聞こえるか?口笛みたいなこの音が聞こえるか?
ヒュー、ヒュー、ウルルルルルゥー!」
宇宙飛行士「こりゃ不可思議な音楽だな」
 この音は約1時間も流れてきた。地球との通信が回復する直前に今起きた出来事をNASAに報告しようか迷う3人の音声も録音されていた。

宇宙飛行士A「信じられないよな!吃驚だよな?」
宇宙飛行士B「彼ら(NASA)に伝えるか?」
宇宙飛行士C「うーん・・・どうしたものか。少し考えてから報告しよう」

 約1時間続いたその音は録音され、米テキサス州ヒューストンにある地上管制センターに送信された。
 この件についてサイエンスチャンネルのコメンテーターの一人として参加しているアポロ15号の宇宙飛行士アル・ウォーデンはこうコメントしている。

続きはソースで

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アポロの宇宙飛行士が月の裏側で聞いた謎の音。その音声テープが公開される。 - エキサイトニュース 2016年03月02日 10時00分
http://a.excite.co.jp/News/odd/20160302/Karapaia_52212706.html

引用元: 【宇宙】アポロの宇宙飛行士が月の裏側で聞いた謎の音。その音声テープが公開される。

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