1: 2017/02/01(水) 20:41:21.05 ID:CAP_USER
昔から男子の間で有名な「時速60kmで走る車から手を出すとお◯ぱいの感触と同じ」という噂。この俗説を15年以上前に検証し、お◯ぱい再現の研究を続けているのが、“ムダサイエンティスト”の異名を誇る平林純氏だ。

「胸のカップ数は、アンダーとトップの差で決まります。つまり“何カップのお◯ぱいが半径何センチか”はおおよそ決まっており、その体積や重さもおのずと計算で導き出すことができるわけです」

一方、走る車から手を出したときの風圧は、“ナビエ・ストークス方程式”という、気体や液体の流れの様子を表す方程式で求めることができるとか。平林氏は、指の隙間を流れる空気流のモデルまで作成して、これを計算した。

「結果、時速60kmの車から出した手にかかる力は約430g重。これはたしかにアンダー75cmの女性のDカップのお◯ぱいに相当する重さ。同様に、時速100kmならFカップ相当になります」

しかし、これには重大な欠陥があったという。

「手にかかる風圧は一定なので、あくまでお◯ぱいを持ち上げたときの重さしか体感できません。残念ながら、揉んだときの弾力などは再現されないのです」

続きはソースで

グラフ:「車の速度」と「手が感じるカップ数の重み」との相関
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引用元: 【物理学】「時速60kmで走る車から手を出すとお◯ぱいの感触と同じ」説は本当か? ©2ch.net

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