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飛膜

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1: 2019/05/10(金) 21:51:14.75 ID:CAP_USER
 コウモリが飛ぶ時に広げるような膜状の翼を持つ1億6300万年前の小型恐竜の化石を中国遼寧省で見つけたと、中国科学院のチームが8日、英科学誌ネイチャーに発表した。恐竜から鳥に進化する過程では多様な飛行手段が現れたが、「飛膜」と呼ばれるこの翼は軽い羽毛の翼と違い、主流になれないまま消えてしまったようだ。

続きはソースで

https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/2/c/245h/img_2c91ab4d320981692750173b4611b4be38052.jpg
https://www.gifu-np.co.jp/news/zenkoku/assets_c/2019/05/PN2019050801002253.-.-.CI0003-thumb-autox300-81072.jpg

河北新報オンラインニュース
https://www.kahoku.co.jp/naigainews/201905/2019050801002159.html
ダウンロード


引用元: 【古生物】中国にコウモリみたいな小型恐竜 化石発見、膜の翼で飛行?[05/09]

中国にコウモリみたいな小型恐竜 化石発見、膜の翼で飛行?の続きを読む

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1: 2015/04/30(木) 07:35:56.55 ID:???.net
ムササビみたいな羽毛恐竜=飛膜広げて飛ぶ―ジュラ紀の新種化石発見・中国 (時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000008-jij-sctch
新種恐竜、膜広げ飛ぶ? 中国で化石発見 - 47NEWS(よんななニュース)
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015042901001460.html


http://img.47news.jp/PN/201504/PN2015043001000759.-.-.CI0003.jpg
膜を広げて飛ぶ恐竜「イー・チー」の想像図(DINOSTAR社提供)


 中国河北省のジュラ紀中・後期(約1億6000万年前)の地層から、現代のムササビのように飛膜で飛んだと推定される小柄な羽毛恐竜の化石が見つかり、新属新種に分類したと、中国科学院古脊椎動物古人類研究所などの研究チームが29日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
 当時の空を支配していたのは恐竜と近縁の翼竜で、膜状の飛膜を広げて空を飛んでいた。一方、恐竜のうち比較的小柄で前後の脚に羽毛が生え、翼状になったグループが鳥類に進化したと考えられており、羽毛恐竜なのに飛膜を持つ種が発見されたのは初めて。学名も「変な翼」を意味する「イー・チー」と名付けられた。

 イー・チーの化石は成体で推定体重は約380グラム。頭部や前後の脚などに細い羽毛が生えていたが、飛行には使えなかったとみられる。

続きはソースで

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引用元: 【古生物学】ムササビみたいな羽毛恐竜=飛膜広げて飛ぶ―ジュラ紀の新種化石発見・中国

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