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飛行

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1: 2017/12/02(土) 13:55:46.31 ID:CAP_USER9
NASA 37年も休眠エンジン動く 米探査機ボイジャー
毎日新聞2017年12月2日 10時11分(最終更新 12月2日 10時38分)
https://mainichi.jp/articles/20171202/k00/00e/040/241000c

 米航空宇宙局(NASA)は1日、太陽系外を飛行中の探査機ボイジャー1号に搭載され、37年間も使っていなかった噴射エンジンを動かすことに成功したと発表した。「何十年も車庫に放置した自動車が動いたようなものだ」と驚いている。

続きはソースで

(共同)

ダウンロード (2)


引用元: 【NASA】37年も休眠エンジン動く 米探査機ボイジャー

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1: 2017/11/20(月) 12:46:50.58 ID:CAP_USER
米国航空宇宙局(NASA)は2017年11月8日(現地時間)、開発中の超大型ロケット「スペース・ローンチ・システム」(SLS)の、初飛行の時期について、2019年12月へ延期すると明らかにした。
この初打ち上げは、無人の「オライオン」宇宙船を月まで飛ばす計画で、これまでは2018年11月の打ち上げを目指すとされていた。
さらに、今後の開発状況によっては、2020年6月まで遅れる可能性もあるという。

○超大型ロケット「SLS」と新型宇宙船「オライオン」

NASAは現在、2020年代に月へ、そして30年代に火星への有人飛行を行うことを目指し、新型ロケットや宇宙船の開発を続けている。

この計画はもともと、2004年に当時のジョージ・W・ブッシュ大統領が立ち上げ、オバマ政権時代にいくつかの変更はあったものの、月や火星を目指すという方針はおおむね維持され、そして現在のトランプ政権に受け継がれ、いまに至っている。

その計画のかなめとなるのが、人や大量の貨物を打ち上げられる超大型ロケット「SLS」(Space Launch System)と、新型の有人宇宙船「オライオン」(Orion)である。

SLSは新型ロケットではあるものの、ロケットエンジンやタンクなどは、スペース・シャトルの技術や部品を流用する。
また、必要に応じて有人ロケット型や大質量の貨物運搬型などに機体の構成を変えることができ、さらにブースターや上段の換装などで段階的に能力を向上させる計画もある。
開発はボーイングが担当しており、現在はSLSの初期型にあたる「ブロック1」の開発の真っ最中で、
すでに機体や部品の製造も始まっている。

一方のオライオンは、アポロ宇宙船を一回りほど大きくしたような宇宙船で、最大6人の宇宙飛行士を乗せ、月や火星まで飛んで帰ってくることができる能力をもつ。開発はロッキード・マーティンが担当しており、2014年には無人試験機の打ち上げが行われ、月からの帰還を模した試験飛行に成功している。

現在は欧州宇宙機関(ESA)と協力しつつ、実際に月まで飛んで帰ってくることができる実機の開発が続いている。
NASAが宇宙飛行士が乗る宇宙船のカプセル部分を、ESAが太陽電池やバッテリー、スラスターなどがある機械モジュール部分の開発、製造を担当している。

続きはソースで

Infoseekニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1689177/
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引用元: 【宇宙開発】NASA、新型ロケット「SLS」の初飛行を延期 - 開発に遅れ、2019年12月以降に

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1: 2017/11/12(日) 00:36:24.94 ID:CAP_USER
(CNNMoney) アメリカンコミックのヒーロー「アイアンマン」のパワードスーツを彷彿させるジェットエンジン付きのボディースーツに身を包んだ英国の発明家、リチャード・ブラウニングさんがこのほど、英南部の公園で試験飛行を行い、この種の飛行形態としては世界最高速度となる時速32.02マイル(約51キロ)を記録した。

場所はロンドン西郊のレディングにあるラグーナ・パーク。

続きはソースで

画像:ジェットエンジン付きスーツを身に着け、水上を飛行するブラウニングさん
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/11/10/56cfca1ef6e512c44c5875c74d43503e/iron-man-flight-record-2-story-top.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35110205.html
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引用元: 【パワードスーツ】ジェット付きボディースーツで飛行、世界最高速を記録 英

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1: 2017/10/20(金) 00:28:56.02 ID:CAP_USER
独自然保護区の昆虫、約30年で4分の1以下に 研究
2017年10月19日 12:55 発信地:マイアミ/米国

【10月19日 AFP】ドイツの自然保護区に生息する飛行昆虫が過去30年間で急激に減少しているとの研究結果が18日、発表された。農業用◯虫剤がその原因となっている可能性があるという。
 
欧米でチョウやハナバチが姿を消していることはこれまでに多くの文献で報告されているが、米科学誌「プロスワン(PLoS ONE)」に発表された今回の研究論文では、1989年以降にドイツ全域で飛行昆虫が4分の1以下にまで減少したことが初めて明らかになった。
 
昆虫は重要な花粉媒介者であるだけでなく、鳥やその他の小動物の餌となって食物連鎖の中核を担っていることから、研究チームは懸念を示している。
 
論文の主執筆者で、オランダ・ラドバウド大学(Radboud University)のハンス・デ・クローン(Hans de Kroon)氏は「飛行昆虫がこれほど広いエリアで、これほど急速なペースで減少しているという事実は、よりいっそう憂慮すべき事態」と述べている。
 
研究チームは今回の研究で、63の自然保護区で昆虫を採集するために粘着トラップを使用し、バイオマス(生物量)を測定、その変化を長期にわたって記録した。
 
調査の結果、過去27年間で平均76%の減少が認められることが分かった。減少の割合が最も高かったのは夏季の82%だった。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年10月19日 12:55 
http://www.afpbb.com/articles/-/3147308

訪花するチョウ。ドイツ・アルバーツホーフで(2015年4月30日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Nicolas Armer
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/9/320x280/img_89e8625ec0c884768ab9dd1fd8dabc24153081.jpg
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引用元: 【個体群生態学】ドイツの自然保護区に生息する飛行昆虫 過去30年間で急激に減少 約30年で4分の1以下に

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1: 2017/10/17(火) 13:32:38.88 ID:CAP_USER9
日本版のGPS衛星「みちびき」の4号機が10日、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。アメリカのGPS衛星同様、カーナビなどの地上の機器に位置情報を送る衛星だが、その精度はGPSを大きく上回るという。自動運転支援やドローンによる配達など、その利用目的は公式には民間利用だとされている。しかし、国内メディアがほとんど触れない中、複数の海外メディアが「北朝鮮のミサイル施設の破壊」をその主要任務に挙げている。

◆GPSの本来の目的は軍事利用
「みちびき」4号機は、日本の真上を1日8時間飛行する準天頂衛星の3機目。8月に打ち上げられた静止軌道衛星の3号機と合わせ計4機による24時間体制で日本と周辺地域に位置情報を提供する。

現在、我々がスマートフォンやカーナビで得ている位置情報は、アメリカのGPS衛星から提供されている。GPS(Global Positioning System)は、現在では幅広く民間でも利用されているが、もともとは米軍が冷戦時代に軍事利用目的で開発したものだ。今や我々の日常生活にGPSによる位置情報は欠かせないが、最大10メートルとされる誤差やビルの谷間などには信号が届きにくいといった課題も残されている。

 新しい「みちびき」のシステムは、日本上空に衛星を置くことで、これらの課題を克服したとされる。利用範囲は日本周辺に限られるが、誤差は数センチ単位にまで減少し、障害物の影響も受けにくいという。そのため、自動運転支援やドローン配達など新しい分野での利用が期待される一方、GPSが元来目指していた軍事利用の面でも、海外視点では大いに注目されているのだ。

◆巡航ミサイルのピンポイント誘導に利用か
 英デイリー・エクスプレス紙(電子版)は、ズバリ『日本が北朝鮮のミサイル施設を破壊するためにGPS衛星を打ち上げ』というタイトルで打ち上げのニュースを記事化。「みちびき」によって「北の独裁王朝が設置したミサイル発射施設をピンポイントで割り出し、主要設備を巡航ミサイルで排除することが可能となる」としている。

 エクスプレス紙は「公式に発表された目的は、新ビジネスを支援し、経済成長を後押しするというものだ。

続きはソースで

Text by 内村浩介

Oct 16 2017
https://newsphere.jp/technology/20171016-2/

https://i.imgur.com/iTBrTO4.jpg
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引用元: 【日本版GPS衛星】「みちびき」、防衛利用も 北朝鮮施設への攻撃能力を海外紙指摘

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1: 2017/10/13(金) 14:47:11.69 ID:CAP_USER9
 「空飛ぶ車」や「空飛ぶタクシー」開発についてはここ最近さまざまな企業が参入しているが、大手航空機メーカーAirbusが2018年に実用化に向けた実証機のテストを行うことを明らかにしている。

 Airbusの「空飛ぶ車」は「CityAirbus」と名付けられており、モーターで駆動する8つのプロペラを搭載。

続きはソースで

http://www.zaikei.co.jp/article/20171012/405181.html
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引用元: 【自動車】エアバス、来年にも電動「空飛ぶ車」のテストを実施へ……4人乗り時速120km

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