理系にゅーす

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飛行

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1: アイアンフィンガーフロムヘル(家) 2013/11/10(日) 14:21:37.48 ID:4YELJEyiP BE:1438476454-PLT(22223) ポイント特典

http://www.rbbtoday.com/article/2013/11/10/113733.html
ロボット開発を手がける姫路ソフトワークスは「2013国際ロボット展」にユニークなロボットを展示した。「HVF-04X」と名付けられたロボットがそれで、なんと二足のロボットがジェット機に変身して空を飛ぶというのだ。

その飛び方も飛行機モード、ホバリングモードの2種類ある。それを可能にしているのが2基のハイパワーダクテッドファンで、それが動くことによって2種類のリアルな空中移動を実現しているのだ。米軍機の「オスプレイ」を思い浮かべると、わかりやすいだろう。

しかも、対地レーダーを搭載しているので、ホバリングも飛行機能も安定しているという。また、プログラム済みの専用マイコンと無線コントローラーで誰でも簡単に操縦できる。もちろん、ロボットモードになれば、二足歩行もできる。

同社では来年1月~3月の発売を予定しており、価格はまだ決まっていないが、30~50万円になるのではないかという。「すでに買いたいという人が多数います。なかには海外からもあり、問い合わせも非常に多いです」と同社関係者は確かな手応えを感じている様子だが、「手づくりなので生産が追いつくかどうか……」と一抹の不安を抱えていた。

《山田清志@レスポンス》

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姫路ソフトワークスの二足歩行ロボット「HVF-04X」
《撮影 山田清志》
http://www.rbbtoday.com/article/img/2013/11/10/113733/346654.html



【画像有】変身して空を飛ぶロボットを2014年発売の続きを読む

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1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/10/25(金) 22:14:52.10 ID:???0

空飛ぶ車と言えば、数年以内の販売が予定されているテラフージア社の「トランジション」が思い出されるが、今回は、スロバキアで開発が進められている空飛ぶ車のプロトタイプ「Aeromobil 2.5」が初のテスト飛行を行ったときの映像をご紹介しよう。

「Aeromobil」はつい最近登場したように思われるかもしれないが、実は製造元のAeromobil社の共同設立者兼チーフデザイナーであるステファン・クライン氏が、20年もの歳月をかけて開発してきた車だ。今回テスト飛行を行ったAeromobil 2.5はAeromobilの第3世代のプロトタイプであり、1990年に開発された初代のAeromobil 1.0に比べると、外観は大きく変わり、より洗練された印象だ。
折り畳み式のウィングは、地上走行時はボディ後方に格納され、空を飛ぶ際には広がる仕組みになっている。

Aeromobil 2.5は、スチール製フレームとカーボンファイバー製ボディを組み合わせた構造で、車両重量はわずか450kg、ロータックス製912エンジンで駆動するプロペラがリヤに搭載されている。
最高速は、飛行時で124mph(200km/h)以上、地上走行時は100mph(160km/h)以上とのことだ(Aeromobil社は正確な数値を発表していない)。最大飛行距離は430マイル(700km)、地上での最大走行距離は310マイル(500km)となっているという。

それでは早速、テスト飛行の模様をご覧いただこう。またフォトギャラリーで、Aeromobil 2.5の画像とAeromobil 3.0のレンダリング画像をチェックするのもお忘れなく。

ccaf5d0b.jpg

http://jp.autoblog.com/2013/10/24/slovakian-aeromobil-flying-car-first-flight/

動画: http://www.youtube.com/watch?v=ow6ybXBF9AU




【動画】 “20年かけて開発” 空飛ぶ車が初のテスト飛行…スロバキアの続きを読む

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1: 依頼37-239@白夜φ ★ 2013/10/18(金) 14:30:13.01 ID:???

渡り鳥、7カ月連続飛行か=夜は居眠り状態?-スイス研究所

渡り鳥のシロハラアマツバメ3羽に超小型装置を付けて行動を調べたところ、繁殖期を除く約7カ月間、ほぼノンストップで飛び続けてスイスと越冬地の西アフリカを往復していたと、スイス鳥類研究所などの研究チームが英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。
 
シロハラアマツバメは空中に漂う小さな昆虫類を餌としている。
木などに数分単位で止まって休んだ可能性はあるが、夜も羽ばたきと滑空を繰り返していたとみられる。
イルカは泳ぎながら脳の左右半分ずつ眠ると考えられているが、似たような「居眠り飛行」ができるのではないかという。(2013/10/15-06:14)

b45a4e6d.jpg

▽記事引用元 時事ドットコム 2013/10/15-06:14配信記事
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013101500041

▽関連リンク
Nature Communications Volume: 4, Article number: 2554 DOI: doi:10.1038/ncomms3554
Received 11 January 2013 Accepted 04 September 2013 Published 08 October 2013
First evidence of a 200-day non-stop flight in a bird
http://www.nature.com/ncomms/2013/131008/ncomms3554/abs/ncomms3554.html

*ご依頼いただきました。



【生物】渡り鳥のシロハラアマツバメ 7 カ月連続飛行か 夜は居眠り状態?/スイス鳥類研究所などの続きを読む

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1: ベガスφ ★ 2013/09/13(金) 06:14:12.30 ID:???

"ボイジャー、太陽系外に=人工物体で史上初-77年打ち上げの探査機・NASA"

米航空宇宙局(NASA)は12日、1977年に打ち上げたボイジャー1号が太陽系外に出て恒星間空間を飛行していると公式に発表した。「人工の物体が恒星間空間に出たのは史上初めて」(NASA)で、ボイジャーは打ち上げから約36年かけて太陽から約190億キロの宇宙空間に到達している。

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2013/09/13-05:38
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013091300061



【宇宙】77年打ち上げの探査機ボイジャーが太陽系外に、人工物体で史上初の続きを読む

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1: ◆Rouge.4nKEwz @かき氷に味ぽんφ ★ 2013/08/21(水) 23:07:59.13 ID:???0

宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))は21日、スウェーデンで今月16日に行った超音速航空機の試作機の飛行試験で、飛行中に機体に異常な振動が起き、地上に落下させたと発表した。

試験は失敗で、JAXAは、原因が判明するまで次回の飛行試験を延期する。

試作機は全長約8メートル、重さ約1トンで、音速を超えて飛行しても騒音を抑えるよう設計されているのが特徴。
試験は、気球を使って高度約30キロ・メートルまで持ち上げた後に気球から分離。
グライダーのように滑空させて、超音速で飛行中に生じる騒音を測る計画だった。

JAXAによると、滑空開始から約40秒後に機体の翼が上下に振動する現象が発生、62秒後には機体を制御できない状態となった。
このため、地上の安全な場所に落下させたという。

YOMIURI ONLINE 2013/08/21 21:09
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130821-OYT1T01033.htm
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http://www.yomiuri.co.jp/photo/20130821-282101-1-N.jpg



【科学】超音速航空機の試作機が飛行失敗、地上に落下…JAXAの続きを読む

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1: フォーク攻撃(チベット自治区) 2013/08/15(木) 04:39:32.79 ID:LK0wXQQvT● BE:850942894-PLT(12555) ポイント特典

http://commonpost.info/?p=74424

装着するだけで空を飛べる「マーティンジェットパック」に許可が下りる!!有人試験飛行で時速113kmを記録!!
投稿日: 2013年8月15日 作成者: キルロイ
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http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/180.jpg

ニュージーランド・クライストチャーチでジェットパックの開発を進めているマーティン・エアクラフト社(Martin Aircraft)が、有人試験飛行を行いました。2ヶ月前に飛行許可を受けたといい、ジェットパック発売が見えてきました。

http://www.youtube.com/watch?v=XktCrQahA64



これまでたくさんのプロトタイプを開発・テストしてきたマーティン・エアクラフト社。創業者のグレン・マーティンさんは、30年前からジェットパックの開発を進めてきたといいます。

最新型のジェットパックは、30分の飛行が可能で航続距離は30km。時速70kmでの飛行が可能で、最高速度は時速113kmに達します。

ジェットパックとなっていますが、大きなプロペラ2機によって飛行するシステムのため、実際には小さなヘリコプターに近い乗り物となっています。

http://www.youtube.com/watch?v=GCxVepP6f3g



当初はアクティビティーとして開発されていたジェットパックですが、移動手段とのしての要望も大きいとのこと。軍事用や緊急事態のパトロール用としての需要があるといいます。
ニュージーランド政府も、ジェットパックを容認しており、無人島で有人飛行許可を出しています。
現在、コストダウンなどを進めていますが、発売価格は9万7000ポンド(約1470万円)~16万ポンド(約2430万円)程度になるといい、順調にいけば2014年内に発売されるといいます。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2392351/Cleared-TV-sci-fi-fan-built-worlds-practical-jetpack-granted-permission-carry-manned-test-flights.html



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