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食習慣

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1: 2017/09/24(日) 02:22:07.62 ID:CAP_USER
草食恐竜、実は甲殻類も食す 米ユタ州のふんの化石から判明
2017年9月22日 9:20 発信地:パリ/フランス

【9月22日 AFP】一部の草食恐竜は、実は草木だけではなく甲殻類も食べていた可能性を示す分析結果が、21日付の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。草食恐竜の食習慣に関するこれまでの認識に一石を投じるものだ。
 
調査を行ったコロラド大学ボルダー校(University of Colorado Boulder)の自然史博物館(Museum of Natural History)のカレン・チン(Karen Chin)准教授の研究チームによると、米ユタ州(Utah)南部の白亜紀後期の地層であるカイパロウィッツ(Kaiparowits)累層のふんの化石から、殻のような物質が多数見つかった。
 
研究チームは、草食恐竜の食習慣は大きな草食動物であるゾウやキリンよりも鳥に近いものだった可能性があるとの見解を示している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月22日 9:20
http://www.afpbb.com/articles/-/3143848

▽関連
Nature | News
Fossilized poo reveals that vegetarian dinosaurs had a taste for crabs
http://www.nature.com/news/fossilized-poo-reveals-that-vegetarian-dinosaurs-had-a-taste-for-crabs-1.22649
ダウンロード (3)


引用元: 【古生物】草食恐竜、実は甲殻類も食す 米ユタ州のふんの化石から判明©2ch.net

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1: 2017/04/05(水) 09:29:59.18 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-39487344

日本の医師たちによると、夜中にトイレに行きたくて目が覚めてしまう人は、食事の塩分摂取量を減らす必要があるかもしれない。

夜間頻尿と呼ばれるこの問題は、主に60歳以上の人にみられる。熟睡できなくなる上、生活に大きな支障をきたす可能性もある。

研究に立候補した300人以上を調べたところ、塩分摂取量を減らすと排尿の回数も減ることが分かった。

英国の医師たちは、バランスのとれた食習慣で症状が改善する可能性があると指摘する。

夜の排尿について調査した長崎大学の研究チームは、ロンドンで開かれた欧州泌尿器科学会で研究結果を発表した。

研究では、塩分摂取量が多く睡眠障害のある患者に対し、食事中の塩分摂取量を減らすよう助言した後、3カ月にわたり経過観察した。

夜にトイレに行く回数は、平均で一晩に2回以上から1回に減った。

トイレの使用回数は夜間だけでなく日中も減り、生活の質も改善した。

トイレに行きたくて……

反対に、研究参加者のうち98人はいつもより多く塩分を摂ってしまい、夜中にトイレに行く回数が増える羽目になった。

研究著者の松尾朋博医師は、関連の確認にはより大規模な研究が必要だが、研究結果は高齢者を助けるものになるかもしれないと言う。

「この研究は、食事習慣の簡単な変更だけで、大勢の生活の質が著しく改善するかもしれないと示している」

ブリストル大学の夜間頻尿の専門家マーカス・ドレイク教授は、一般的には、塩分摂取量が夜間頻尿の原因として考えられてはいないと語った。

続きはソースで

(英語記事 Night-time loo trips 'linked to salt in diet')

2017/04/04
ダウンロード (1)


引用元: 【健康】夜中のトイレ、「食事中の塩分に関係」-おしっこすべきか、せざるべきか [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/06/25(木) 23:23:23.38 ID:???*.net
 「薄毛は父親から遺伝する」。世間的に広く知れ渡っているこの噂。実のところ、遺伝子レベルでの説も諸説あるが、薄毛の遺伝子を持っていてもハゲたりハゲなかったりする。
この違いはなんなのだろうか。

 毛髪診断士・竹本鮎美氏(株式会社ユーピーエス)によると「『父親がハゲているから…』
『母親がハゲているから…』と遺伝だとあきらめている若い方が多いのですが、その多くは、遺伝子に加え親子特有の同じ生活習慣や同じ食習慣が薄毛を促進させているということがわかっています。
遺伝だからと諦めて、はじめから育毛ケアを怠っていると早い時期から薄毛になってしまいます。
栄養素が高い食事をし、適度な運動をして頭皮によいシャンプーを使い育毛剤を使用することで薄毛進行抑制の効果が十分見込めます」とのこと。

続きはソースで

ダウンロード


http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150624/dms1506241130001-n1.htm

引用元: 【社会】ハゲは遺伝ではなかった!? 親子特有の同じ生活習慣が影響か

【マジで!?】ハゲは遺伝ではなかった!? 親子特有の同じ生活習慣が影響かの続きを読む

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~~引用ここから~~

1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/12(月) 11:30:02.89 ID:???.net

■食事は「ゆっくりよくかんで食べよ」の根拠を実証 

 食事は「ゆっくりよくかんで」と教えられる。その根拠が実証された。急いで食べる時に比べ、ゆっくり食べる方が食後のエネルギー消費量が大幅に増加することを、東京工業大学大学院社会理工学研究科の林直亨(はやし なおゆき)教授と大学院生の濱田有香(はまだ ゆか)さんらが明らかにした。消化管の血流もゆっくり食べた時の方が増えていた。ゆっくりよくかむのは良い食習慣であることを裏付ける成果で、そしゃくを基本にした減量法の可能性も示した。欧州の肥満学会誌オベシティ5月号に発表した。

 早食いの人は太り気味になる傾向はこれまで、多くの研究で報告されている。しかし、早食いは食べ過ぎにつながる可能性もあり、同じ量の食事で食べる速さが体形にどう影響する、はっきりしていなかった。研究グループは、食事でかむ速度と食後のエネルギー消費量(食事誘発性体熱産生)の関連を調べた。

 男性10人(平均25歳)に20分間の安静後、ブロック状の食品(カロリーメイト3本、300キロカロリー)を食べさせた。それぞれ、できるだけの早食いと遅食いを試行した。平均して、早食いは103秒で137回かみ、
遅食いは497秒かかり、702回かんだ。食後90分間の酸素摂取量を計算し、体重当たりのエネルギー消費量を算出した。全身に血液を送り出す動脈の血流量も測った。

続きはソースで

http://scienceportal.jp/news/daily/58434/20140512.html
http://scienceportal.jp/ SciencePortal 2014年05月12日 配信

Abstract
The Number of Chews and Meal Duration Affect Diet-Induced Thermogenesis and Splanchnic Circulation
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/oby.20715/abstract
Article first published online: 1 MAY 2014 DOI: 10.1002/oby.20715
Web site 接続日 [14/05/12]


引用元: 【肥満】食事は「ゆっくりよくかんで食べよ」の根拠を実証 [14/05/12]


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