理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

高校生

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/03/19(日) 22:08:48.06 ID:CAP_USER9
都道府県代表の高校生が学校ごとにチームを組んで科学の知識や技能を競う「第6回科学の甲子園全国大会」が17~19日、茨城県つくば市で開かれ、岐阜県代表の県立岐阜高が優勝した。

科学技術振興機構(JST)の主催。代表の47校は、制限時間内に四足歩行のロボットを作って坂のあるコースで速さを競うなど、3種類の実技と、筆記の総合成績を争った。

続きはソースで

(共同)

配信 2017年3月19日 21時51分(最終更新 3月19日 22時00分)

毎日新聞 ニュースサイトで読む
http://mainichi.jp/articles/20170320/k00/00m/040/087000c
ダウンロード


引用元: 【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競う [無断転載禁止]©2ch.net

【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競うの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/11/16(水) 08:52:32.52 ID:CAP_USER
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20161115210948_1807244231.jpg
発掘し研究してきた貝の化石が新種と認定され、日本古生物学会に提出した論文を手に喜ぶ吉村太郎さん=15日、横浜市の慶応高

発掘した貝の化石を新種とする福井大附属中出身の吉村太郎さん(慶応高3年)=横浜市=の論文が14日、日本古生物学会が出版する国際誌の編集委員会に受理され、この化石が新種と認定された。
中学2年時に見つけてから約4年。論文執筆に励んできた吉村さんは

「長期間の努力が実ってうれしい。お世話になった方に感謝したい」

と話している。

新種と認定されたのは、イタヤガイ科エゾキンチャク属の二枚貝。
2012年、富山県高岡市に広がる275万年前ごろの地層から発掘した。
吉村さんは同じ地層で見つけた化石や、北海道から取り寄せた同属のエゾキンチャクガイの殻の形状などと比較検証して集めた詳細なデータを基に、新種と結論付けた。
15年1月には愛知県で開かれた学会の会合で研究成果を発表。
現地で説明を聞いた研究者の勧めで論文を書き始めた。

続きはソースで

ソース元:福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/108984.html

ダウンロード (2)

引用元: 【研究】高校生偉業 研究の貝化石は新種 古生物学の国際誌に論文掲載へ[11/16] [無断転載禁止]©2ch.net

高校生偉業 研究の貝化石は新種 古生物学の国際誌に論文掲載への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/07/31(日) 09:33:15.77 ID:CAP_USER
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news0/photos/20160730204945_847568474.jpg
国際学会ポスター発表で、最優秀賞となった研究内容を載せたポスターを手にする吉村太郎さん=25日、福井市

福井大附属中出身の高校3年生、吉村太郎さん(17)=横浜市=が、マレーシアで開かれた国際軟体動物学会のポスター発表で最優秀賞を受賞した。

二枚貝の1種「エゾキンチャクガイ」の研究で、雌雄の殻の形状に差異が認められたことを報告。
二枚貝の殻は雌雄で違いがない、との定説に一石を投じる内容が高く評価された。
外国の専門誌への論文寄稿も提案され、「研究を進め論文化したい」と意気込んでいる。

同学会は貝類など軟体動物の研究者が集い、3年に1回開かれる。
ポスター発表は7月20、21日に現地のホテルで行われ、吉村さんが全文英語で説明した研究を含め88件の成果が紹介された。
吉村さんは現地を訪れ直接、各国の研究者らに解説した。

研究では、エゾキンチャクガイの雄雌計約130個を生息地の北海道から取り寄せ、殻の膨らみなどを計測。
この結果、雄は雌より殻に厚みがあり、雌は雄より殻の膨らみが大きい傾向を確認した。

形状の違いができた要因を「精巣よりも卵巣が大きいからではないか」と考察した。
雌は卵巣を成長させるのにエネルギーを使うため、殻は薄いまま。

「卵巣のための広いスペースを取ろうと膨らみが大きくなる」

と指摘する。これに対して雄は

「雌に比べてエネルギーを殻の成長に回せる」

外敵の攻撃に耐える強固な厚い殻を作る、と結論付けた。

続きはソースで

ダウンロード (2)


ソース元:
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/101218.html 


引用元: 【生物】二枚貝研究で17歳が定説に一石 国際学会で最優秀賞 論文化に意欲[07/31] [無断転載禁止]©2ch.net

二枚貝研究で17歳が定説に一石 国際学会で最優秀賞 論文化に意欲の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/07/17(日) 21:46:32.47 ID:CAP_USER
国際物理五輪で金3銀1銅1 奈良や兵庫、京都の高校生

文部科学省は17日、スイスとリヒテンシュタインで開かれた「国際物理オリンピック」で、日本代表の高校生5人が金メダル3個と銀メダル1個、銅メダル1個を獲得したと発表した。

金メダルは筑波大付属駒場高(東京都)3年の福沢昂汰さん(17)、大阪星光学院高(大阪府)3年の吉田智治さん(17)、東大寺学園高(奈良県)2年の渡辺明大さん(17)。

続きはソースで

ダウンロード

▽引用元:共同通信 2016/7/17 20:00
http://this.kiji.is/127364274031345665

引用元: 【教育】国際物理オリンピックで金3銀1銅1 奈良や兵庫、京都の高校生[07/17]©2ch.net

国際物理オリンピックで金3銀1銅1 奈良や兵庫、京都の高校生の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/06/18(土) 16:18:07.05 ID:CAP_USER
 洲本高校3年で、自然科学部元部長の原直誉(なおたか)さん(17)が、兵庫県淡路島内でのイソミミズの分布状況を調査し、論文にまとめた。論文は「豊田ホタルの里ミュージアム」(山口県下関市)が出版する研究報告書に採用され、今月初旬には学会での発表も経験。原さんは「研究を通してミミズの面白さを広めたい」と意気込んでいる。(長江優咲)

ダウンロード


 幼い頃から生き物が好きだったというが、「ミミズは全くでした」と笑う。自然科学部で調査していた魚・アオギスの研究が思うように進まず、アオギスを捕らえるための餌として使っていたイソミミズに焦点を当てたのが始まりだった。

 塩分濃度が高い環境への対応力を持ち、砂浜などに生息するイソミミズ。体液をこするとホタルのような光を放つ。東京や横浜では調査が進むが、島内の分布状況は明らかになっていなかった。

 原さんは昨年8月から3カ月かけて、島内の海岸7カ所を巡って砂浜をスコップで掘りミミズを採集。大浜や慶野松原など計5カ所で生息を確認した。

 調査に協力した中部大学応用生物学部の大場裕一准教授らに助言をもらいながら、勉強の合間に論文を執筆。今年3月、大場准教授の勧めもあって研究報告書に掲載された。干潟や外海に面した砂浜では採取しにくいとされてきた通説に異議を唱え、「沼島や成ケ島での調査も必要」と締めくくった。

 また今月4、5日には、弘前大学(青森県弘前市)であった「第39回日本土壌動物学会大会」に初参加。ダンゴムシなど土の中で暮らす生物を何十年も研究する専門家に混じり、ポスター発表に挑んだ。「塩分濃度が変わる雨の日にも調査を」「気温や季節、潮の満ち引きによる違いは?」などと意見をもらい、「レベルの高さに圧倒された。思わぬ視点から助言を受け勉強になった」と振り返る。

 「土壌動物の研究はまだ進んでいない。僕のようなひよっこでも専門家や大学教授の興味を引けるのがうれしい」と原さん。大学進学後は、全国各地を巡って調査を進めるつもりだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000002-kobenext-l28

イソミミズの論文が掲載された研究報告書を手に笑顔の原直誉さん。後ろは学会の発表で使ったポスター=洲本市内
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160618-00000002-kobenext-000-3-view.jpg

引用元: 【蚯蚓】洲本高生、ミミズ研究で論文執筆 学会参加も】洲本高生、ミミズ研究で論文執筆 学会参加も©2ch.net

【蚯蚓】洲本高生、ミミズ研究で論文執筆 学会参加もの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/09/16(水) 14:44:35.11 ID:???*.net
福井県大野市教委は15日、同市下山の谷沿いにある約1億3千万年前の白亜紀前期の地層「手取層群伊月層」で、爬虫(はちゅう)類から哺乳類への進化の中間にあたる草食動物「トリティロドン類」の歯の化石が見つかったと発表した。
国内では石川県白山市、岐阜県高山市の手取層群から白亜紀前期の歯の化石が見つかっており、今回で3例目になる。

 同市教委によると、見つかった化石は上顎の前歯中央にあたる切歯で、長さ15ミリ、幅4ミリ、厚さ3ミリ。歯の断面の形状などがトリティロドン類の特徴と一致した。
トリティロドン類の体長は犬や猫に近い20~50センチ程度という。
全身の骨格は爬虫類に近く、歯は哺乳類の特徴を持つ。

 開成高(東京都)の野外実習で8月7日、手取層群を訪れていた1年生の桜井陽都君(15)が見つけ、2年生の山川隆良君(17)が歯の化石と推定し、同市教委に持ち込んだ。

続きはソースで

ダウンロード (1)
イメージ

http://www.sankei.com/west/news/150916/wst1509160018-n1.html

引用元: 【福井】爬虫類と哺乳類の中間動物「トリティロドン類」の化石、高校生が発見

【福井】爬虫類と哺乳類の中間動物「トリティロドン類」の化石、高校生が発見の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ