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高病原性

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1: 2014/12/18(木) 05:48:32.38 ID:???0.net
2014.12.17 08:22

 野鳥レベルから、ついに養鶏に-。宮崎県延岡市で高病原性鳥インフルエンザウイルスの遺伝子が16日確認された。九州南部は全国一の「養鶏王国」だ。ブロイラー飼養数が国内最多の宮崎県は、計約100万羽超の◯処分に泣かされた約4年前の悪夢再来を懸念。夜には防疫を終え、初動対応に一区切りつけたが、県境を接する大分県は飛び火を警戒している。

 宮崎県日向市で養鶏場を営む古本みつ子さん(52)は「4年前はうちも10キロ圏に入っていて大変だった。消毒を徹底し、感染が拡大しないよう祈るばかり」と不安そう。

 16日午前、県庁で開かれた緊急会議には養鶏団体関連の60人が参加。長友種鶏場の長友浩一郎さん(73)は「搬出制限が長くなると商売にならない」と肩を落とした。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:産経ニュース http://www.sankei.com/life/news/141217/lif1412170022-n1.html

※関連スレ
【宮崎】 鳥インフル、宮崎で発生=延岡の養鶏場、4000羽処分 [時事通信] [転載禁止]©2ch.net
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1418681374/

引用元: 【宮崎】 鳥インフル 養鶏王国を覆う不安 初動に区切り、隣県は警戒 [産経ニュース]

【鳥インフル】 養鶏王国を覆う不安 初動に区切り、隣県は警戒の続きを読む

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1: 2014/12/16(火) 07:09:34.62 ID:???0.net
2014/12/16-04:57

 宮崎県は16日、延岡市北川町の養鶏場で相次いで死んだ鶏の遺伝子検査を行った結果、感染すると高い確率で死ぬ高病原性の疑いがある鳥インフルエンザウイルスが確認されたと発表した。県は国の指針に基づき、この養鶏場で飼われている約4000羽の鶏の◯処分に同日未明から着手。半径3キロ以内の家禽(かきん)の移動制限、同10キロ以内の搬出制限なども実施し、感染拡大の防止に乗り出した。

 国内での家禽の高病原性鳥インフルエンザは、4月に熊本県で発生して以来8カ月ぶり。農林水産省も西川公也農水相を本部長とする防疫対策本部を同日設置した。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2014121600037


引用元: 【宮崎】 鳥インフル、宮崎で発生=延岡の養鶏場、4000羽処分 [時事通信]

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~~引用ここから~~

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/22(火) 23:13:08.14 ID:???.net

 熊本県多良木(たらぎ)町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、検出されたH5N8型のウイルスの詳しい遺伝子解析を行っていた動物衛生研究所(茨城県つくば市)は22日、韓国で今年1月から大流行しているH5N8型に由来するウイルスとほぼ特定できたと発表した。
韓国から渡り鳥などを通じて国内に持ち込まれた可能性が高まった。

 同研究所が発生農場のウイルスの遺伝子を解読した結果、「韓国で流行しているウイルスと99%以上、同一と確認できた」という。
同ウイルスは人に直接感染する可能性は極めて低いとされる。

 農林水産省はウイルスの型が特定されたことを受け、感染のルートや原因を調べるため23日に「疫学調査チーム」の第1回会合を開く。【江刺正嘉】

http://sp.mainichi.jp/select/news/20140423k0000m040063000c.html
~~引用ここまで~~


引用元: 【感染症】H5N8型鳥インフルエンザウイルス、遺伝子解析で99%以上韓国のものと同一、動物衛生研


【感染症】H5N8型鳥インフルエンザウイルス、遺伝子解析で99%以上韓国のものと同一、動物衛生研の続きを読む

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1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/04/13(日)18:16:46 ID:b626vI5Hr

農林水産省は13日、感染すると高い確率で死ぬ高病原性の疑いがある鳥インフルエンザが、熊本県多良木町の養鶏場で発生したと発表した。同じ農家が経営する別の養鶏場(同県相良村)を含めて、計約11万2000羽を◯処分し、感染の拡大防止を徹底する。

農水省は13日、専門家による対策のための小委員会を開催。感染経路などは不明だが、伊藤壽啓小委員長(鳥取大教授)は終了後、「(鳥インフルが流行している)韓国から渡り鳥がウイルスを持ち込んだ可能性がある」と記者団に述べた。

農水省はまた、専門家チームを現地に派遣し、本格的な調査を開始。林芳正農水相は同日、省内に設置した対策本部で、拡大防止策の強化などを指示した。周辺農家への感染拡大は確認されていないという。

高病原性鳥インフルの国内での発生は約3年ぶり。農水省によると、養鶏場で多くのブロイラーが11日から12日にかけて死んだと報告があった。13日に行った遺伝子検査の結果、「H5亜型」ウイルスが検出された。

これを受け、熊本県は(1)発生した養鶏場から半径3キロメートル以内で飼育されている鳥の移動を禁止、半径10キロメートル圏から外への鶏肉と卵の出荷を禁止(2)近隣養鶏場の消毒、周辺の主要道路に消毒ポイントを設置-などの対策を決めた。(2014/04/13-17:39)

ソース:時事
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014041300044



鳥インフル、韓国経由で侵入か-熊本で発生=11万羽を殺処分・農水省の続きを読む
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