理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

鹿児島県

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/04/28(金) 13:19:11.17 ID:CAP_USER
社会
桜島で9か月ぶりに爆発的噴火
(鹿児島県)

桜島の昭和火口で28日午前11時ごろ爆発的噴火が観測された。桜島の爆発は去年7月以来9か月ぶり。
気象庁によると28日午前11時1分、桜島の昭和火口で空振を伴う噴火、爆発的噴火が観測された。
やや多量の噴煙が火口の上空3200メートルまで上昇し南東方向へ流れている。

続きはソースで

[ 4/28 11:52 KYT鹿児島読売テレビ]

http://www.news24.jp/nnn/news8729000.html
Copyright(C)NNN(Nippon News Network)
ダウンロード (1)


引用元: 【火山】桜島で9か月ぶりに爆発的噴火[04/28] [無断転載禁止]©2ch.net

【火山】桜島で9か月ぶりに爆発的噴火の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/04/26(水) 05:08:12.78 ID:CAP_USER9
宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の硫黄山で25日、山がわずかに隆起していることを示す地盤の変動が観測されました。
気象庁は、火山の状況に関する解説情報を出して、噴気や火山ガスなどの突発的な噴出に注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、霧島連山のえびの高原の硫黄山では、25日午前11時半ごろから午後5時ごろにかけて、山の南西に設置された傾斜計で、山がわずかに隆起していることを示す地盤の変動が観測されました。

このため、気象庁は硫黄山に火山の状況に関する解説情報を出して、噴気や火山ガスなどの突発的な噴出に注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、硫黄山では、火山性地震の回数が25日は午後7時までに6回と少ない状態になっているほか、地下の熱水の動きなどを示す火山性微動は観測されていないということです。

また、硫黄山周辺では監視カメラによる観測で、長期的に温度が高くなっている領域の拡大や、噴気の量の増加が見られるということで・・・

続きはソースで

配信 4月26日 4時29分

NHK NEWS WEB ニュースサイトを読む
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170426/k10010961241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007
ダウンロード (1)


引用元: 【注意喚起】霧島連山の硫黄山 地盤の変動を観測 火山ガスなどに注意 [無断転載禁止]©2ch.net

霧島連山の硫黄山 地盤の変動を観測 火山ガスなどに注意の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/04/01(土) 02:03:26.25 ID:CAP_USER
鬼界カルデラで巨大溶岩ドーム確認 神大など

神戸大学海洋底探査センター(神戸市東灘区)は31日、鹿児島県・薩摩半島の南約50キロにある海底火山「鬼界カルデラ」(直径約20キロ)で巨大溶岩ドームを確認した、と発表した。
7300年前に九州の縄文文化を壊滅させたといわれる超巨大噴火後も、活発な火山活動を続けていることを示しているという。
 
同センター長の巽好幸教授(マグマ学)らが、昨年から進めるプロジェクト。
昨年10月の初回調査では、活動的マグマが存在する可能性を示す「熱水プルーム」が見つかっており、今年3月の第2回調査で水中ロボットなどを使い、噴出地点を含むドーム型の地形を調べた。

続きはソースで

▽引用元:神戸新聞NEXT 2017/3/31 21:13 (広畑千春)
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201703/0010053735.shtml

鬼界カルデラの溶岩ドームで確認された亀の甲状の割れ目(神戸大学海洋底探査センター提供)
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201703/img/b_10053736.jpg
鬼界カルデラで確認された巨大溶岩ドームのイメージ
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201703/img/b_10054316.jpg
鬼界カルデラ
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201703/img/b_10054315.jpg
▽関連
神戸大学海洋底探査センター
http://www.k-obec.kobe-u.ac.jp/


ダウンロード

引用元: 【火山】鹿児島沖の海底火山「鬼界カルデラ」で巨大溶岩ドームを確認/神戸大©2ch.net

鹿児島沖の海底火山「鬼界カルデラ」で巨大溶岩ドームを確認/神戸大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/03/26(日) 00:07:09.25 ID:CAP_USER9
鹿児島県の奄美大島と徳之島にだけ生息する国の特別天然記念物のアマミノクロウサギが野生化した猫に襲われるケースが相次ぎ、保護が課題となる中、アマミノクロウサギが猫に襲われる瞬間をとらえた映像を鹿児島大学が初めて撮影し、公開しました。

映像は、鹿児島大学国際島嶼教育研究センター奄美分室が奄美大島の山の中に設置した自動撮影カメラで先月19日の午前1時ごろに撮影しました。映像には、アマミノクロウサギの巣穴の近くで、猫が子どものウサギに飛びかかり、くわえて立ち去るまでの一部始終がとらえられています。

奄美大島と徳之島は、国際的にも貴重な固有種が多く、世界自然遺産に登録するよう政府がユネスコに推薦していますが、山の中に入って野生化した猫に国の特別天然記念物のアマミノクロウサギが襲われるケースが相次ぎ、保護が課題となっています。

続きはソースで

NHK http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170325/k10010924691000.html
images


引用元: 【大自然】特別天然記念物・アマミノクロウサギを襲う野生の猫=初の映像公開 [無断転載禁止]©2ch.net

特別天然記念物・アマミノクロウサギを襲う野生の猫=初の映像公開の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/03/21(火) 09:11:58.61 ID:CAP_USER9
奄美群島国立公園に指定された鹿児島県・奄美大島の山中で、絶滅の恐れがある希少植物のアマミテンナンショウやフジノカンアオイの群生地を掘り返した跡が見つかった。

環境省や奄美市は盗掘された可能性が高いとみて調査を検討している。
希少植物は売買の対象になっており、地元自治体は保護条例で採取を罰則付きで禁じている。
今月5日、島中部の森にある希少種の群生地。数百メートルにわたって60カ所以上、土が掘り返されているのを、奄美市の自然写真家常田守さん(63)と同行した記者が確認した。山中ではリュウキュウイノシシがミミズを捕るために土を掘り返すことがある。

だが、見つかった穴はイノシシの穴より深いとみられるうえ、昨年まで生えていた希少植物の数が激減していた。

続きはソースで

Yahoo(朝日新聞デジタル3/21(火) 8:50配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000009-asahi-soci
images


引用元: 【自然】絶滅恐れの希少植物、奄美で大量盗掘か 数百メートルにわたり60カ所以上掘り返される [無断転載禁止]©2ch.net

絶滅恐れの希少植物、奄美で大量盗掘か 数百メートルにわたり60カ所以上掘り返されるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/12/17(土) 14:07:42.46 ID:CAP_USER
桜島の火口温度、空から測定 名古屋大のグループが研究発表 鹿児島

桜島(鹿児島市)の火口内の温度を、飛行機で採取した火山ガスから測定することに成功したと、名古屋大などの研究グループが米科学誌で発表した。
活火山の場合、火口に近づくことは危険なため温度計を設置することはできない。
火山活動の予測につながると期待される。
 
研究グループは火山ガスの成分である水素ガスの性質を利用した。
 
高温下では、ガスの重水素同位体の含有率は温度で決まる。

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2016.12.16 07:09
http://www.sankei.com/region/news/161216/rgn1612160010-n1.html

▽関連リンク
名古屋大学 研究教育成果情報 2016/11/30
桜島の噴気温度の遠隔測定に成功
http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20161130_env.pdf

ダウンロード (2)


引用元: 【火山学】桜島の火口温度 飛行機で採取した火山ガスから測定することに成功/名古屋大 ©2ch.net

桜島の火口温度 飛行機で採取した火山ガスから測定することに成功/名古屋大の続きを読む

このページのトップヘ