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CG

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1: 2018/07/15(日) 00:04:02.15 ID:CAP_USER
2015年10月にTwitterで公開され「実写に見える」と話題になった3DCG美少女「Saya」。そんな人間そっくりな彼女にそっくりな“本物の美少女”が、Sayaのコスプレを披露して大きな注目を集めています。現実とフィクションの交差点だ。

Sayaは、CGアーティストの石川晃之さん、友香さん夫婦のユニット「TELYUKA」が作成した3DCG美少女。“不気味の谷”を軽々と飛び越えたようなリアルなビジュアルが反響を呼ぶと、アップデートを重ねた2017年には、女性アイドルオーディション「ミスiD 2018」で架空の存在ながらファイナリストに残り、特別賞を受賞する快挙も成し遂げています。

そんなSayaそっくりのコスプレを披露したのは、モデルとして活動している高山沙織さん。

続きはソースで

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/14/news032.html
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引用元: 「もはや何が現実かわからん」 実写にしか見えない3DCG美少女「Saya」にそっくりな本物の美少女「高山沙織さん」(画像あり)

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1: 2015/10/30(金) 06:16:06.76 ID:???*.net

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http://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20151029-00000004-wordleaf/20151029-00000004-wordleaf-030ae4b75a2594a2f71e97be87a635d4e.jpg

あるクリエイターが公開した1枚の3DCG(3Dコンピューターグラフィックス)が、国内外のメディアで大きな注目を集めています。「Saya(さや)」と名付けられたこのキャラクターは、一目見ると本物の女子高生と勘違いしてしまうほどリアルで、この少女の姿を見た瞬間に「可愛い!」と素直に感じた人も多いのではないでしょうか。見た人が素直にそう思った瞬間、このCGは人型ロボット製作やバーチャルリアリティにとっての大きなテーマである“不気味の谷”を超えたのかもしれません。

“不気味の谷”とは何か?
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「Saya」が超えようとしている“不気味の谷”とは、一体何のことでしょうか。これは、人間をはじめとする生物の姿や動作をロボットや合成音声、CGといったバーチャルリアリティで再現したとき、私たちはある一定までは好意を持って接することができるのに、“ほぼ忠実”というレベルまで精巧に再現できると、とたんに嫌悪感を抱いてしまうという法則で、ロボット工学の第一人者だった東京工業大学教授(当時)の森政弘氏が1970年に提唱した考え方です。

確かに、私たちはCGのアニメーションで可愛らしく描かれたキャラクターを見たときなどは「可愛い」と感じて愛着を抱きますが、リアルすぎるCGや精巧に作られたアンドロイドを見たときなどは「すごい」という驚きと共に「なんか気持ち悪い」「ちょっと不気味」と感じることが多いのではないでしょうか。

この「気持ち悪い」「不気味」という違和感を覚えることが「“不気味の谷”に落ちた」状態だと言うことができます。

例えば、タレントのマツコ・デラックスさんを忠実に再現して話題になったアンドロイド「マツコロイド」は、テレビに登場してその精巧さに驚いた半面、「なんか不気味だ」と思った人も多いのではないでしょうか。その感覚が“不気味の谷”に落ちた状態なのです。

当然、この状態ではその対象であるバーチャルリアリティに好意を持ったり感情移入をしたりすることはできません。むしろ抱いた嫌悪感を理由に接触を敬遠してしまう恐れさえあります。そのため、ゲームやアニメのキャラクターを考える際に、クリエイターはこの“不気味の谷”に落ちることを避けるためにあえて忠実度を下げたり、一部をデフォルメした表現にしたりするほどです。例えば、人気キャラクター「初音ミク」は、開発時にこの“不気味の谷”を避けるためにあえて合成音声の忠実度を下げたと言われています。

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続きはソースで

ソース/THE PAGE
http://thepage.jp/detail/20151029-00000004-wordleaf
★1が立った時間 2015/10/29(木) 17:38:26.60
前スレ
2015/10/29(木) 17:38:26.60

引用元: 【テクノロジー】リアルすぎる女子高生CG「Saya」が挑む“不気味の谷”とは何か★2

リアルすぎる女子高生CG「Saya」が挑む“不気味の谷”とは何かの続きを読む

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1: 2015/01/20(火) 09:56:35.01 ID:???0.net
http://www.j-cast.com/2015/01/19225600.html

高さ100メートル25階建てオフィスビルが、大阪直下の上町断層帯と呼ばれる活断層による地震によって激しく揺れ、周りのビルや建物を巻き込んで倒壊する。そんなショッキングな映像がNHKで流れた。
これはNHKが制作した精巧なCGなのだが、阪神・淡路大震災から20年ということもあり、「いつこんな地震が来るんだ?」と恐怖を覚える人が多く出ることになった。

「地震発生から僅か10秒余り、高さ100メートルのビルが倒壊しました。想定は実在する活断層による直下型地震です」
直下型地震を扱った「NHKスペシャル」が2015年1月18日放送された。CGは建設会社のシミュレーションをもとに制作されたもので、国の耐震基準を満たした超高層ビルでも倒壊の恐れがあることが分かった、とした。
シミュレーションによれば、国が基準にしている揺れの3.2倍の強さの地震が来れば、ビルは3秒後に大きな揺れに襲われ、高層階が低層階の動きについてこられなくなる。

13秒後にビルの1階と最上階の25階が3メートル余りずれるように変形した時点で、低層階の柱や「はり」が次々と破断し倒壊する。映像では超高層ビルが周りのビルや建物の上に横倒しになった。
「おいおい!! 超高層ビルは考えられる地震にはびくともしないって言っていた学者は大嘘付きだったのか!!」
「好きで高層ビルに住んでるのはともかくとして、付近の巻き添え事故に会う人が気の毒だよなあ」
などといった感想が掲示板などに出た。

この地震は大阪府を南北に貫く上町断層帯による地震を想定したものだ。
07年11月1日に政府・中央防災会議の専門調査会が示した中部圏・近畿圏の内陸地震発生時の被害想定では、上町断層帯でマグニチュード〈M〉7.6の地震が発生した場合、大阪府内では死者約4万1千人、負傷者約21万人、建物被害約92万棟に上る。これが実際に起きた場合のシミュレーションが番組で披露されたわけだが、NHKの取材に応じた関係者は、CGのインパクトが強すぎて説明も不十分だとして、「我々の真意が伝わりにくい」
「明日にも起きるかのような内容だった」と不満を漏らす。
国の基準値の3.2倍の揺れが起こったかどうかは確認できない

続きはソースで

<関連>直下地震で超高層ビル倒壊
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150118/k10014774561000.html

引用元: 【災害】10秒余りで高さ100メートルの超高層ビルが倒壊、NHKで流れた恐怖の大阪直下型地震シミュレーション

10秒余りで高さ100メートルの超高層ビルが倒壊、NHKで流れた恐怖の大阪直下型地震シミュレーションの続きを読む
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