理系にゅーす

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DARPA

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1: 2018/05/13(日) 17:56:17.70 ID:CAP_USER
米国のロボット開発企業「ボストン・ダイナミクス」が今月10日、足元がどんなに不安定な場所でもバランスを崩すことなく、長距離ランナーのように黙々と走り続けるヒューマノイド(人間型)ロボット「アトラス」の動画を公開した。

 マサチューセッツ工科大学(MIT)でロボットや人工知能(AI)を研究していたマーク・ライバート教授が設立したボストン・ダイナミクスは、人間や動物のように、二足歩行や四足歩行を自然な動きで可能にするロボットの研究開発を行っている企業で、グーグル傘下に入ったのち、2017年ソフトバンクグループに買収された。

 これまでにも米航空宇宙局(NASA)や米国防総省の技術開発機関「DARPA(国防高等研究計画局)」などの支援を受けて、車が走行できないような荒地で物資を運搬するためのロボットなどを開発してきたが、今回登場するのは、同社が「世界で最もダイナミックなヒューマノイド」と太鼓判を押す「アトラス」だ。

続きはソースで

画像:ロボット「アトラス」
http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/7/24754/robot.jpg

関連動画
Getting some air, Atlas? https://youtu.be/vjSohj-Iclc


Atlas, The Next Generation https://youtu.be/rVlhMGQgDkY



ハザードラボ
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24754.html
ダウンロード


引用元: 【ロボット】〈動画あり〉どこまでも走り続けるロボット「アトラス」米ロボット開発企業「ボストン・ダイナミクス」[05/13]

〈動画あり〉どこまでも走り続けるロボット「アトラス」米ロボット開発企業「ボストン・ダイナミクス」の続きを読む

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1: 2017/12/01(金) 19:39:25.94 ID:CAP_USER
脳に電極を埋め込み電気刺激を送ることでPTSDや気分障害を治療する、というまるでSF作品のようなプロジェクトが進行中です。
アメリカの国防高等研究計画局(DARPA)によると、このプロジェクトは臨床試験の段階に入っており、
実際に有効な治療法として確立する可能性も高いと見られています。

AI-controlled brain implants for mood disorders tested in people : Nature News & Comment
http://www.nature.com/news/ai-controlled-brain-implants-for-mood-disorders-tested-in-people-1.23031


2014年、DARPAは脳に埋め込んだ極小チップで電極刺激を与えて心的外傷後ストレス障害(PTSD)などの治療に役立てるというプロジェクトを発表しました。

2017年11月11日(土)から行われたアメリカ・ワシントン州で行われたSociety for Neuroscienceの学会で、このプロジェクトが臨床試験の段階に入ったことが発表されました。

上記のような脳深部刺激療法は通常、パーキンソン病の治療に使われますが、これまでの研究では気分障害には効果がないとされていました。
脳の特定部位に一定の刺激を与えると慢性うつ病を軽くすることはできるという結果も示されていますが、ある研究に携わった90人のうつ患者は、1年にわたって治療を行っても病状の改善が見られなかったとのこと。

しかし、DARPAが支援するカリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)のプロジェクトでは、インプラントは精神病の治療に特化した形で開発され、必要な時にだけスイッチが入るように設計されていることから、これまで失敗してきた取り組みにも成功するかもしれない、と見られています。
UCSFが開発した閉回路の脳インプラントはアルゴリズムを使って気分障害と関連するパターンを自動検知し、電気刺激を与えることによって脳を健康な状態に戻す仕組みです。

UCSFの脳神経学者Edward Chang氏らは、6人のてんかん患者の脳に電極を埋め込み、1~3週間にわたって脳の活動や彼らの気分を観察。ここで得た情報から、研究者らは脳の活動によって患者の気分をデコードするアルゴリズムを作成しました。

続きはソースで

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20171124-ai-brain-implant-mood-disorders/
images


引用元: 【精神医学・神経学】脳に電極を埋め込み電気刺激で精神病やPTSDを治療する計画が臨床試験へ

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1: 2017/10/13(金) 21:48:06.81 ID:CAP_USER9
元Googleエンジニアのアンソニー・レバンドウスキー氏(37)が宗教団体を創立した。
神は人工知能(AI)と標榜する宗教団体だ。9月27日、WIREDなどが報じた。

団体の名前は「Way of the Future(未来への道)」。
ネットメディアのThe Vergeによると、宗教団体として税金の免除を受けるための書類は内国歳入庁(IRS)には提出されていないが、カリフォルニア州に提出された書類には、団体の目的が「人工知能に基づく神の実現を発展・促進すること」だと書かれていたという。

■ 創設者のレバンドウスキー氏ってどんな人?

レバンドウスキー氏はベルギー出身。14歳の時にアメリカに渡り、カリフォルニア大学在籍時、アメリカの国防高等研究計画局(DARPA)が主催するロボットコンテストで優秀な成績を収めた。
その後、「510 Systems」という会社を設立。写真の撮影情報と位置情報を結びつけるシステムを開発し、Googleに買収された。
このシステムがGoogleストリートビューの撮影に使用されることになる。

続きはソースで

http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/12/anthony-levandowski_a_23241928/

ダウンロード (5)


引用元: 【機械仕掛けの神】「人工知能で神を」 元Googleエンジニアが宗教団体を創立 ★2

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1: 2017/07/02(日) 04:11:17.67 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134166?act=all

【7月1日 AFP】米ニューヨーク(New York)の退役軍人病院で6月30日、近未来的な義肢の実演会が行われた。

「ルーク・アーム(LUKE Arm)」と名付けられた第3世代の義肢は、SF映画「スター・ウォーズ(Star Wars)」シリーズでルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)が装着したロボットアームにちなんでいる。

 何年もの試験を経て、2016年5月に首都ワシントン(Washington D.C.)で初披露されたルーク・アームは、卵のように壊れやすいものからブドウ一粒大の小さなものまでつかむことができ、ねじ回しを扱うこともできる。

 ルーク・アームを製造している米企業メビウス・バイオニクス(Mobius Bionics)の代表、ジェイ・バークホルダー(Jay Burkholder)氏は、注文数量にもよるが、年内にも数十セットは販売可能だと述べている。義肢はそれぞれ受注生産されるが、価格については明らかにされていない。

続きはソースで

(c)AFP

2017/07/01 21:24(ニューヨーク/米国)

米ニューヨークにある退役軍人のための医療機関で、「ルーク・アーム」の実演をするフレッド・ダウンズさんとアーティ・マコーリーさん(2017年6月30日撮影)。(c)AFP/TIMOTHY A. CLARY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/1/-/img_516ddde1395332e544b968b3c7b574dc135119.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/3/-/img_731ffff5d96410e243f72c7fffe055b2111671.jpg
images


引用元: 【技術】最先端の義肢「ルーク・アーム」販売へ 米国防総省開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/08(木) 12:53:02.38 ID:CAP_USER9
トヨタ、AI研究へドリームチーム 創業の原点に回帰
編集委員・安井孝之、井上亮2016年9月4日21時51分
http://www.asahi.com/articles/ASJ9276KJJ92ULFA02M.html

 「ドリームチーム」。海外メディアはトヨタ自動車が米国シリコンバレーにもうけた研究所に対して、こんな言葉を使って紹介しました。有名研究者を引き抜いて、AI(人工知能)やロボットの研究に乗り出したのです。東大発のベンチャー企業とも手を組み、「自動運転」の研究も加速させています。トヨタはどんな会社に進化しようとしているのでしょうか。

 ひげをたくわえた身長2メートル近い男が鉄人28号のフィギュアを手に少年のように笑った。「背中のジェット噴射機をつくるのは難しいよ。ほかは今の技術でなんとかできるけどね」

 彼の名前はギル・プラット(55)。米国でロボット工学やAI(人工知能)研究を引っ張る第一人者だ。前職の米国防総省・国防高等研究計画局(DARPA)時代、東京電力福島第一原発事故をきっかけに、災害対策ロボットの開発を競う国際コンテストを立ち上げたことでも知られる。

 トヨタ自動車は今年1月、子会社「トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)」を米国シリコンバレーに設立し、そのトップにプラット氏をすえた。5年間で10億ドル(約1千億円)をつぎ込み、AIなどを研究する。

続きはソースで

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引用元: 【研究】トヨタ、AI研究へドリームチーム 創業の原点に回帰©2ch.net

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1: 2016/03/16(水) 12:22:51.87 ID:CAP_USER*.net
米国が人型ロボットで世界を席巻するのか?「アトラス」さらに進化
ニュースイッチ 3月16日 11時50分配信

□ボストンダイナミクスが定期的に発信する驚き

2011年10月。ロボットベンチャーの米ボストンダイナミクスは驚くほど機敏で、見たことのないような動きをする人型ロボット「ペットマン」を発表した。
日本製を含む他のロボットも似たような動作は可能だったが、ペットマンの人間のような形状とスムーズな動き、素早さにはかなわなかった。

それから2年もたたないうちに、同社はペットマンから派生させた「アトラス」を公開した。
堂々とした体と優れた技能を持ち、DARPA(米国防総省国防高等研究計画局)主催のロボティクス・チャレンジ(DRC)の参加チームに多数採用された(グーグルもアトラスに注目し、後にボストンダイナミクスを買収)。
アトラスはロボットの歴史の1ページを飾る代表的なモデルとなり、やがて他のメーカーもそのレベルに追いついてくるようになってきた。

現在では、ボストンダイナミクスというと何か過去の存在のようにもなってきていたが、再び人型ロボットの身体機能のレベルを上げたようだ。
2月にはユーチューブに流線形をした「次世代アトラス」がひっそり公開され、雪の積もった不整地をバランスを取って難なく歩いたり、箱を積み重ねたり、目標物を追いかけたり、地面に激しく倒されても自分で起き上がったりと、まるで人間のような異能を見せつけた。

続きはソースで

ダウンロード (1)

画像
雪の不整地でも難なく歩行する新型アトラス(ボストンダイナミクス提供)
http://newswitch.jp/img/upload/phpfjVL39_56e7e91b64404.jpg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00010005-newswitch-ind

動画
Atlas, The Next Generation
http://youtu.be/rVlhMGQgDkY


引用元: 【IT】まるで人間のような人型ロボット「新型アトラス」 20日間で動画1400万回再生

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