理系にゅーす

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GM

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1: 2015/01/18(日) 09:09:29.96 ID:???0.net
http://mainichi.jp/select/news/20150115k0000m020066000c.html
◇北米トヨタCEO、EVの課題とFCVの優位性強調
 【デトロイト清水憲司】米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は13日、北米国際自動車ショー開催中の米デトロイトで開いた記者会見で、水素を用いる燃料電池車(FCV)について「極めてばかげている」と批判した。
水素の貯蔵や管理の難しさを理由に挙げた。EVとFCVは次世代カーの主役の座を競い合っており、さや当てが激しくなってきた。
 マスク氏は、テスラのほか宇宙開発企業「スペースX」などを設立した西海岸シリコンバレー発の著名起業家。
淡々とした口ぶりながら、物議を醸す発言でも知られ、この日はショー関連の講演会出席のため、ゼネラル・モーターズ(GM)などが本拠を構える敵地デトロイトに乗り込む格好になった。
 マスク氏は講演後に記者会見し、水素は引火しやすく、貯蔵が難しいと指摘し、「解決は難しく、極めて非効率で、理に合わない」と主張。テスラは2015年に約5万台のEVを生産する計画だが、10年後までには数百万台に増やすとし、EV市場の拡大を予測した。

続きはソースで

★1:1/14 19:
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1421471770/

引用元: 【国際】テスラCEO「水素の燃料電池車、極めてばかげている」 EVとFCVの次世代カー覇権争いが激化★5

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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/17(火) 21:40:58.39 ID:???0.net

遺伝子組み換え「スーパーバナナ」、初のヒト試験へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3017898
AFP 2014年06月17日 11:26 発信地:シドニー/オーストラリア


【6月17日 AFP】遺伝子組み換え(GM)技術によって開発された非常に高い栄養価を含むバナナが、まもなくヒトを対象とした初の試験にかけられることになったと、オーストラリアの研究グループが16日、発表した。このバナナによって将来、アフリカで数百万もの人々の栄養状態が改善されることが期待されている。

このプロジェクトは、体内でビタミンAに変換されるα-カロテンとβ-カロテンを非常に多く含んだこの特殊なバナナを、2020年までにウガンダで栽培するというもの。

現在、米国へと送られているこのバナナは、人体内のビタミンA量をどの程度増加させるのかを計測するために、6週間にわたる試験にかけられる予定となっており、今年末までに最終的な結果が出ることを目指しているという。

豪クイーンズランド工科大学(Queensland University of Technology、QUT)が実施するこのプロジェクトは、ビル・アンド・メリンダ・ゲ◯ツ財団(Billand Melinda Gates Foundation)の支援を受けて行われている。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/0/280x/img_80a66b2adafc2683e215154fb15a518b169670.jpg
写真:コンゴ民主共和国のルチュル(Rutshuru)でバナナを運ぶ少女(2013年11月3
日撮影、資料写真)。(c)AFP/Junior D. Kannah
~~引用ここまで~~



引用元: 【技術】遺伝子組換え「スーパーバナナ」、初のヒト試験へ 高栄養で栄養失調改善? [6/17]


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~~引用ここから~~

1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/06(火) 10:29:11.95 ID:???0.net

仏、遺伝子組み換えトウモロコシの栽培禁止を法制化
http://www.afpbb.com/articles/-/3014215
【5月6日 AFP】フランス上院は5日、遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの栽培を禁止する法案を可決した。また同日には行政裁判の最上級審も栽培禁止を支持する判断を下し、これによって同国ではGMトウモロコシの栽培が全面的に禁止された。
法案は米バイオテクノロジー大手モンサント(Monsanto)が開発したGMトウモロコシ「MON810」を禁止する内容で、与党・社会党(PS)やヨーロッパエコロジー・緑の党(EELV)、フランス共産党(PCF)の左派政党が賛成した。
同法案は先に国民議会(下院)でも、右派議員の反対を抑えて可決されていた。

トウモロコシ生産者協会(AGPM)の申立人らは、GMトウモロコシの栽培禁止命令によって厳しい経営危機に陥るとしてMON810の栽培禁止命令の撤回を求めていたが、フランスの行政裁判の最上級裁判所である国務院は同日、フランス国内でGM種子から栽培されるトウモロコシの量は非常に少ないとして、この訴えを退けた。 (c)AFP

続きはソースで 


引用元: 【国際】フランス、遺伝子組み換えトウモロコシの栽培禁止を法制化


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1: 1/2@白夜φ ★ 2014/01/16(木) 23:35:11.92 ID:???

農薬の効かない雑草「スーパーウィード」、米国で大繁殖
2014年01月15日 19:33 発信地:ニューヨーク/米国

【1月15日 AFP】米国で除草剤が効かない「スーパーウィード」と呼ばれる突然変異の雑草が大繁殖している。
環境運動家や研究者からは、遺伝子組み換え(GM)作物が原因だという声も上がっているが、業界の大手各社はこれを否定している。

米科学誌サイエンス(Science)9月号に発表された研究報告によれば、除草剤に対する耐性をもったGM種子が開発されたために、除草剤が過剰使用されていることが原因だと、多くの科学者が指摘している。

「除草剤として世界で最も普及しているグリホサート系の農薬が効かない雑草が、米国内の大豆や綿、トウモロコシ農場の大部分で繁殖」している。
多くは、除草剤耐性のあるGM種子を使っている農場でのことだという。

アグリビジネスの市場調査会社、ストラタス(Stratus)の最新調査によれば、グリホサート系除草剤が効かない雑草が生えていると答えた農家は、2011年には米国の農家全体の34%だったが、2012年は49%と半分に迫っている。

■問題の除草剤とGM種子、共にアグリビジネスの産物

グリホサートは米国で最もよく使われている除草剤で、1970年代に米アグリビジネス大手モンサント(Monsanto)が開発した。
「ラウンドアップ(Roundup)」の商品名で市販されている。同社はまた1996年にグリホサートに耐性のあるGM種子を初めて開発した企業でもある。

モンサントのライバル企業の一つ、米化学大手ダウ・ケミカル(Dow Chemical)も「Durango」の名称で同様の製品を販売している。

しかし、アグリビジネス業界は、スーパーウィードの繁殖に関する責任を否定している。
モンサントの広報は「除草剤の効かない雑草は、GM作物が開発されるずっと以前からあった」と反論している。
米農務省(USDA)も同じく「数十年前から起きている現象」だという見解だ。
「時間とともに作物が耐性を選択する結果、自然に起きることで、すべての除草剤でみられる」としている。

またUSDAは、GM作物ではなく「農家の除草の仕方」にスーパーウィード繁殖の一因があると強調する。
GM種子と一緒に、モンサントや競合他社が開発したグリホサート系農薬を使っていることが問題だという主張だ。

ダウ・ケミカルの広報も「問題は、過去の除草剤耐性作物の栽培システムが、グリホサートの過剰使用につながったことにある。
他に有効な除草法を、農家が見つけられなかったからだ」と述べている。?

>>2以降に続く)

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▽記事引用元 AFPBBNews 2014年01月15日 19:33配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3006577
http://www.afpbb.com/articles/-/3006577?pid=0&page=2



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1: 桂べがこφ ★ 2014/01/16(木) 14:19:15.75 ID:???0

"パナマで遺伝子組み替え蚊の放出計画、デング熱対策で"

パナマ政府は14日、デング熱対策として、遺伝子が組み換えられた蚊(GM蚊)を自然界に放出し、デングウイルスを媒介する蚊の繁殖を抑える計画を発表した。
同国では今年、デング熱により既に6人が死亡している。

保健省のカルロス・ガルベス(Carlos Galvez)氏はAFPに対し、ブラジルとケイマン諸島ではこの方法で期待できる結果が出ているとしながら、「オスのGM蚊とデングウイルスを媒介するメスが交尾することで蚊は繁殖できなくなる」と説明。
また、GM蚊の餌は果物で人間の血を吸うことがなく無害だとも述べた。

計画では、メス1匹に対して数百匹のGM蚊が2週間以内に放たれるという。

ダウンロード (3)

2014年01月16日 09:26
http://www.afpbb.com/articles/-/3006596



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1: メンマ(家) 2013/11/06(水) 15:48:19.17 ID:E+5B54wXP BE:1150781928-PLT(22223) ポイント特典

http://www.afpbb.com/articles/-/3002763
【11月6日 AFP】フィリピンで商業化が予定されている世界初の遺伝子組み換え(GM)イネの生産が、環境保護団体などの強い反発をよそに、今後2、3年以内に承認される見通しだと5日、同国の研究所などが発表した。

フィリピンに本部を置く国際稲研究所(International Rice Research Institute、IRRI)と比農業省双方の担当者が発表したところによると、GMイネの生産に反対する活動家によって8月に試験農場1か所で破壊行為があったにもかかわらず、新しく開発された遺伝子組み換え作物(GMO)の「ゴールデンライス」は試験栽培を完了したという。

IRRIのアヒム・ドーベルマン(Achim Dobermann)事務次長は「現時点では、公式に発売されているGMイネはどこの国にも存在しない」と強調した。

同事務次長によると、承認に要する期間の長さによるが、種を農家に流通させる準備が整うまでには最低でも「2年から3年」はかかるという。

比農業省のバイオテクノロジー計画を統括するアントニオ・アルフォンソ(Antonio Alfonso)氏によると、今後はGMイネの消費と栽培に関する安全性を判断するための試験を実施する予定だという。

ゴールデンライスは、ビタミンAを作り出すように遺伝子組み換えが行われている。発展途上国の多くの人々の食事にはビタミンAが不足しており、結果として免疫の低化や失明などを引き起こし、死に至る場合も多いとIRRIは指摘している。

だが多くの環境保護団体は、GMOが有害な副作用をもたらし、それが非GMO作物にも取り返しがつかないほど拡散しかねないとして、GMOに反対している。

国際環境保護団体グリーンピース(Greenpeace)は以前、フィリピンでGMOナスの試験栽培の停止を求める裁判所命令を獲得したことがある。(c)AFP
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