理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

ISS

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/10/18(水) 20:53:19.72 ID:CAP_USER9
国際宇宙ステーション(ISS)へと空気で膨らむ拡張モジュール「BEAM」を打ち上げ、さらなる運用期間の延長も予定されているビゲロー・エアロスペース。同社は膨張式の居住モジュールを月周回軌道へと2022年までに設置するという目標を発表しました。
 
この膨張式の居住モジュールは「B330」と呼ばれるもので、月探査の拠点や実験スペースとしての利用が想定されています。以前の発表では、膨らませた状態での内部スペースは330立方メートルで、単独かつ自動での運用が可能だとされています。
 
今回の発表では、B330はユナイテッド・ローンチ・アライアンス(ULA)の「ヴァルカン」ロケットで打ち上げられます。2019年に運用が始まるこのロケットで、まず2020年にB330を地球低軌道に打ち上げ1年間の実証実験を実施。

続きはソースで

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6257850
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00010003-sorae_jp-000-1-view.jpg
ダウンロード (4)
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【技術】月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」、2022年までに設置へ ビゲロー・エアロスペース

月周辺に膨らむ宇宙ステーション「BEAM」、2022年までに設置へ ビゲロー・エアロスペースの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/09/03(日) 18:50:00.99 ID:CAP_USER
2017.9.3 17:25
(写真)
3日、カザフスタンの草原に着陸し、宇宙船から運び出されるペギー・ウィットソンさん(AP)
http://www.sankei.com/photo/story/news/170903/sty1709030020-n1.html?view=pc
(写真)
 地球への帰還を間近に控え、国際宇宙ステーション内で笑顔を見せるペギー・ウィットソンさん(左)ら(NASA提供・共同)


 米国人の宇宙滞在最長記録を更新した米航空宇宙局(NASA)の女性飛行士ペギー・ウィットソンさん(57)が2日夜、国際宇宙ステーションからロシアのソユーズ宇宙船に乗り、中央アジア・カザフスタンの草原に帰還した。滞在日数は665日となり、これまでの米国最長の534日を大幅に上回った。

続きはソースで

ダウンロード

(ワシントン共同)

引用元: 【宇宙開発】 宇宙滞在最長の女性帰還 665日、米の記録更新[09/03] [無断転載禁止]©2ch.net

【宇宙開発】 宇宙滞在最長の女性帰還 665日、米の記録更新の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/08/09(水) 20:46:47.90 ID:CAP_USER
2017年08月09日 20:32
Screenshot: 小暮ひさのり/亀田製菓株式会社

まさかの宇宙食化です。
地上からはるか400km。これは日本のお菓子が、光と闇と瞬きの世界へのチケットを手に入れた物語。
お菓子の名は「亀田の柿の種」、2014年にこのお菓子を宇宙日本食にするというプロジェクトが始まり、3年の研究を経てJAXAからの認証を取得。晴れて宇宙日本食に認定されました。
亀田製菓株式会社のプレスリリースによりますと、市販されている「亀田の柿の種」と原料や製法こそ一緒ですが、梱包材を宇宙向けに新開発。

続きはソースで

http://www.gizmodo.jp/amp/2017/08/kakinotane-into-the-space.html
Screenshot: 小暮ひさのり/亀田製菓株式会社
Source: 亀田製菓株式会社
(小暮ひさのり)

ダウンロード (1)

引用元: 【宇宙食】柿の種、宇宙(そら)へ[08/09] [無断転載禁止]©2ch.net

【宇宙食】柿の種、宇宙(そら)への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/29(土) 11:59:59.58 ID:CAP_USER9
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170729/dly1707290007-n1.html
 米スペースXのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は28日までに、火星への飛行などを目指して開発中の世界最大級の大型ロケット「ファルコンヘビー」の試験打ち上げを11月に実施すると表明した。

 ファルコンヘビーは、宇宙ステーションへの物資輸送に使っている「ファルコン9ロケット」の3倍のパワーで、定員100人超の旅客機ほどの重さがあるものを宇宙に送ることができる。全長70メートルの2段式。

続きはソースで

(共同)

http://www.sankei.com/photo/images/news/170729/dly1707290007-f1.jpg
ダウンロード


引用元: 【宇宙】スペースX、11月に新ロケット 世界最大級「ファルコンヘビー」 [無断転載禁止]©2ch.net

スペースX、11月に新ロケット 世界最大級「ファルコンヘビー」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/27(木) 17:55:01.99 ID:CAP_USER
東京ウォーカー(全国版) 2017年7月27日 13時41分 配信

ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S II」は、国際宇宙ステーション(ISS)の船外で4K映像の撮影に民生用カメラとして世界で初めて成功。7月27日(木)、その映像を公開した。

映像は、雪に覆われた峰々の凹凸や、大都市圏の街明かり、色調の違いまでを鮮明に捉えた宇宙からの日本列島の昼と夜の姿。「α7S II」は、ISSの「きぼう」日本実験棟に設置された、新たな船外プラットフォーム用カメラシステムの内蔵カメラとして使われている。

続きはソースで

JAXAによって行われたさまざまなカメラの検証試験の結果、高真空・宇宙放射線・急激な温度変化など、宇宙ならではの過酷な環境に耐えうる耐久性と信頼性を保持することが確認され、採用に至っている。
ISSの「α7S II」は、現在も約90分ごとに地球を1周しながら、約400キロの上空で4K映像や静止画の撮影を行っている。

ISSの船外で撮影された4K 映像は、αユニバース公式サイトでも公開されている。市販されているカメラが写した宇宙の姿は必見だ。【ウォーカープラス編集部/国分洋平】

https://news.walkerplus.com/article/116197/
© KADOKAWA CORPORATION 2017
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】 宇宙ステーションからソニーの一眼カメラが撮った映像が公開[07/27] [無断転載禁止]©2ch.net

宇宙ステーションからソニーの一眼カメラが撮った映像が公開の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/16(日) 05:19:05.69 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は、国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙飛行士の作業を撮影するボール型ロボットを開発した。

 ロボットは直径15センチの球形で、カメラを内蔵。地上から遠隔操作して、飛行士の近くを浮遊しながら作業を撮影する。

 地上で作業の様子を把握するため、これまでは宇宙飛行士が自分でカメラを固定して・・・

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170715-OYT1T50096.html
ボール型ロボット
http://yomiuri.co.jp/photo/20170715/20170715-OYT1I50040-1.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【科学】宇宙飛行士「かわいい」…ISSにボール型ロボ JAXA開発©2ch.net

宇宙飛行士「かわいい」…ISSにボール型ロボ JAXA開発の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ