理系にゅーす

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JAXA

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1: 2017/01/13(金) 21:07:56.42 ID:CAP_USER9
2017年1月13日
ジオスペース探査衛星「あらせ」(ERG)の軌道変更運用(近地点高度上昇)の完了について

http://www.isas.jaxa.jp/topics/files/topics_20170113.jpg
ジオスペース探査衛星「あらせ」(ERG)の軌道

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、ジオスペース探査衛星「あらせ」(ERG)について、平成29(2017)年1月7日、軌道変更運用(近地点高度上昇)が完了したことを確認しました。
衛星の状態は正常です。


軌道変更運用後の軌道情報

遠地点高度 約32,110km
近地点高度 約460km
軌道傾斜角 約31度
周期 約565分

続きはソースで

ソース:宇宙科学研究所
http://www.isas.jaxa.jp/topics/000823.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】ジオスペース探査衛星「あらせ」(ERG)の軌道変更が完了 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/13(金) 22:37:45.08 ID:CAP_USER
SS-520-4号機打上げの日時再設定について

延期になっておりました内之浦宇宙空間観測所からのSS-520 4号機の打ち上げを、2017年1月15日(日)8時33分~8時50分(日本標準時)に行うこととしましたので、お知らせします。

続きはソースで

▽引用元:JAXA > プロジェクト> 地上と宇宙を結ぶ輸送システム> S-310/S-520/SS-520(観測ロケット) 2017年1月13日配信記事
http://www.jaxa.jp/projects/rockets/s_rockets/
http://www.jaxa.jp/projects/rockets/s_rockets/images/topics_20170113.jpg

ダウンロード

引用元: 【宇宙開発】打ち上げ延期の小型ロケットSS-520-4号機 15日打ち上げへ/JAXA©2ch.net

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1: 2017/01/11(水) 09:06:09.20 ID:CAP_USER
世界最小クラスのミニロケット きょうの打ち上げ取りやめ

手で持ち運べるほどの超小型衛星を安い費用で打ち上げようと、JAXA=宇宙航空研究開発機構が新たに開発した世界最小クラスのミニロケットは11日午前8時48分に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられる予定でしたが、直前になって11日の打ち上げが取りやめになりました。
打ち上げが延期になった理由はまだ明らかにされていません。

続きはソースで

▽引用元:NHK NEWS WEB 1月11日 8時49分 配信記事
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170111/k10010835071000.html

▽関連
JAXA
http://www.jaxa.jp/
SS-520-4号機実験の実施について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/000795.html
SS-520 4号機並びに搭載ペイロード(TRICOM-1)について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/files/ss-520_01.png

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引用元: 【宇宙開発】世界最小クラスのミニロケットSS-520-4号機 きょうの打ち上げ取りやめ[01/11]©2ch.net

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1: 2017/01/09(月) 22:13:44.17 ID:CAP_USER
小型ロケット、11日打ち上げ=衛星用で世界最小級-鹿児島・内之浦でJAXA

超小型衛星を小さいロケットで安く打ち上げ、民間宇宙ビジネスの活性化につなげるテストとして、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2段式の小型観測ロケットに第3段を追加したSS520・4号機を11日午前8時48分に鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げる。
現在、情報が公開されている衛星打ち上げロケットでは世界最小級とみられるという。
 
続きはソースで

(2017/01/09-16:01)

▽引用元:時事ドットコム 2017/01/09-16:01
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010900156&g=soc

▽関連
JAXA 2016年12月8日
SS-520-4号機実験の実施について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/000795.html
SS-520 4号機並びに搭載ペイロード(TRICOM-1)について
http://www.isas.jaxa.jp/topics/files/ss-520_01.png

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引用元: 【宇宙開発】小型ロケットSS-520-4号機 11日打ち上げ 衛星打ち上げロケットでは世界最小級/JAXA©2ch.net

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1: 2017/01/06(金) 12:33:39.09 ID:CAP_USER
2017年01月06日 08時05分
 宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)は1月末にも、国際宇宙ステーション(ISS)への補給を終えた無人補給船「こうのとり」6号機を使った宇宙ごみ除去技術の大規模な宇宙実験を、初めて実施する。

 打ち上げ費用を除いても1機約140億円かかるこうのとりを、廃棄する直前まで有効活用し、日本の宇宙開発技術を高める狙いだ。

 宇宙ごみは猛スピードで地球を回っており、ISSや人工衛星に衝突すると深刻な損傷を与える恐れがある。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170105-OYT1T50199.html?from=ytop_ylist
2017年01月06日 08時05分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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引用元: 【宇宙実験】宇宙ごみ掃除へ実験…ひもつけて電気流し落とす[01/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/01(日) 21:32:39.65 ID:CAP_USER9
世界に誇る「こうのとり」 開発着手20年、世界最高の信頼性 独自技術で無事故貫く (産経新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000554-san-sctch
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170101-00000554-san-000-1-view.jpg


 国際宇宙ステーション(ISS)に物資を運ぶ無人補給機「こうのとり」の開発が始まってから今年で20年。宇宙船は日本にとって初の挑戦で、当初は開発できるか世界から疑問視されていた。しかし独自の技術で壁を乗り越え、今日では世界最高の信頼性でISSを支えている。(草下健夫)

 有人宇宙基地を造るISS計画は、米国が約30年前に構想を発表。日本は実験棟「きぼう」の建設を担当することで計画に参加した。各国が分担する運用経費については金銭の拠出ではなく、技術を提供する形で支払う方法を選んだ。

 そこで提案したのが、こうのとりの開発だった。だが当時の日本の宇宙技術は二流の水準。「本当に宇宙船を開発できるのか。ドッキングの際に衝突でもしたら、ISSで暮らす飛行士の安全が脅かされる」。米航空宇宙局(NASA)は強い懸念を示したという。

 だが日本は将来の宇宙開発に道筋をつけるため、独自の技術を蓄積していく戦略を貫いた。特にこだわったのは、補給機を飛行士がロボットアームで捕まえるドッキング方式だ。前代未聞の方法だったが、機体を直接ぶつけて結合させる従来方式より安全だと主張し開発計画に盛り込んだ。

 平成21年9月。鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられたこうのとり1号機が、ISSの間近まで迫った。NASAの管制室では幹部が詰めかけ、固唾をのんで見守った。ロボットアームがこうのとりを無事につかむと、管制室は歓喜に包まれた。日本の宇宙技術に対する世界の見方が、がらりと変わった歴史的な瞬間だった。

 開発や運用に長く携わってきた宇宙航空研究開発機構(JAXA)の田辺宏太さん(45)は「1号機の成功でNASAの信頼を勝ち得た。その後、交渉などで日本側の説得力が格段に高まった」と振り返る。

 こうのとりは飛行士の食料や水、実験装置など計6トンの荷物を運べる。ISSの物資補給機は米露を含め4機種あるが、こうのとりは輸送能力が最大で、大型の船外用物資を運ぶ唯一の手段でもある。

 補給機は近年、米露で事故が相次いでいる。米国の民間補給機は26年と27年に打ち上げに失敗。ロシアは23年と27年に続き、先月も失敗しており、無事故なのは6回連続で成功している日本だけだ。

 こうのとりは、きぼうから放出する超小型衛星やマウスの飼育装置など、日本の技術を生かした多くの物資を運んできた。先月打ち上げた6号機はISSの主電源に使う国産電池のバッテリーを輸送しており、今月に取り付けられる。

 独自のドッキング方式は現在、米国の補給機も採用している。昨年、アームで捉えた宇宙飛行士の大西卓哉さん(41)は「批判されながらも実現した日本の方式が、もう当たり前になっている」と話す。

 費用対効果を高めるためコストを半減し、輸送能力は2割増やす改良型の開発も始まった。田辺さんは「成人を迎えたこうのとりが働き盛りに育ち、いつの日か飛行士を月や火星に運ぶ日を夢みている」と言葉に力を込めた。

続きはソースで
 
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引用元: 【宇宙開発】世界に誇る「こうのとり」 開発着手20年、世界最高の信頼性 独自技術で無事故貫く [無断転載禁止]©2ch.net

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