理系にゅーす

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JAXA

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1: 2017/07/12(水) 10:40:26.80 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーションで研究した物質を小型カプセルに入れて大気圏に突入させ、小笠原諸島・南鳥島沖の太平洋に落として回収する実験を計画していることが11日、分かった。現在は研究で得られた成果物の地上への輸送を米国とロシアの宇宙船に頼っており、自前で回収する方法の確立を目指す。

続きはソースで

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017071101002190.html
images


引用元: 【宇宙】宇宙の研究物質、自前で回収目指す JAXA、小型カプセルで…現在は米国やロシアに頼っている©2ch.net

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1: 2017/07/18(火) 00:30:40.74 ID:CAP_USER
飛行士に「かわいい」相棒 宇宙基地にボール型カメラ

宇宙飛行士に心強い相棒が仲間入り-。国際宇宙ステーションの中を自在に漂い、飛行士に代わって動画や写真を撮影するボール型カメラの実験を始めたと、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が14日、発表した。大きな二つの円いライトとその間にあるカメラはまるで目と鼻。

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.7.14のニュース
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170714/dly1707140021-n1.html
JAXAが国際宇宙ステーションで実験を始めたボール型カメラ。顔のように見える(JAXA/NASA提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/170714/dly1707140021-p1.jpg

▽動画: JAXA | 宇宙航空研究開発機構
国際宇宙ステーション・きぼう船内ドローン「Int-Ball(イントボール)」の映像初公開
http://www.youtube.com/watch?v=PntNBeJuRFQ


国際宇宙ステーション・きぼう船内ドローン「Int-Ball(イントボール)」の映像初公開(フルバージョン)
http://www.youtube.com/watch?v=D_A-yb8rlac


ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙/ISS】飛行士に「かわいい」相棒 飛行士に代わって動画や写真を撮影するボール型カメラ「イントボール」の実験開始/JAXA©2ch.net

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1: 2017/07/14(金) 16:18:57.15 ID:CAP_USER
小惑星到着まであと1年 はやぶさ2順調、JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。
 
りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。

続きはソースで

▽引用元:産経ニュース 2017.7.12のニュース
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170712/dly1707120018-n1.html

小惑星「りゅうぐう」に近づく「はやぶさ2」の想像図(JAXA・池下章裕氏提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/170712/dly1707120018-p1.jpg

▽関連
ファン!ファン!JAXA!
小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会 2017年7月12日(水)14:00~15:00
http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/10325.html
https://www.youtube.com/embed/RGQYn-6iVRE
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙探査】探査機「はやぶさ2」順調に飛行 小惑星「りゅうぐう」到着まであと1年/JAXA©2ch.net

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1: 2017/07/11(火) 11:18:05.00 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と欧州宇宙機関(ESA)が2026年の観測を目指す水星探査計画「BepiColombo」(ベピコロンボ)が着々と進行中だ。
JAXAは水星の磁場を調べる探査機「MMO」を担当。両機関による観測を通じ、水星の表面や磁場のデータから水星の形成や進化に迫る。
太陽に最も近く高温の極限環境にある水星の解明が進めば、惑星の標準モデルが再構築されるかもしれない。

【来年打ち上げ】

計画で使う機体はMMOのほか、ESAの水星表面探査機「MPO」、イオンエンジンを搭載し、MMOとMPOを水星周回軌道まで運ぶ「電気推進モジュール」(MTM)、MMOを太陽光から守る「MMOサンシールド」で構成。
18年10月に欧州のロケット「アリアン5」で打ち上げる。

天体の重力を利用し軌道を変更する「フライバイ」を繰り返すことで水星に徐々に近づいていき、25年12月の水星周回軌道投入を目指す。
その後、MMOとMPOを分離し、1―3カ月の初期運用を経て本格運用を始める計画だ。

【磁場・大気観測】

JAXAの開発するMMOは、五つの科学観測装置を搭載し、水星の固有磁場のほか、磁場や太陽風などによる周辺の環境、大気の観測などを実施する。

続きはソースで

写真:MMOとMPOで水星を探査するイメージ。左は太陽。
http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file595f7cbc0fcc6.jpg
写真:JAXAの水星磁気圏探査機「MMO」
http://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img2_file595f7cbc6c6b2.jpg

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00435075?twinews=20170710
ダウンロード (8)


引用元: 【宇宙】JAXAとESA、水星探査計画着々と進行 高温400度Cの極限環境に挑む [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/16(金) 23:03:25.57 ID:CAP_USER9
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/bsc1706160500001-n1.htm

2017.6.16 06:02

報道陣に公開された政府の衛星「みちびき3号機」=15日午後、神奈川県鎌倉市
http://www.sankeibiz.jp/images/news/170616/bsc1706160500001-p1.jpg

 日本版の衛星利用測位システム(GPS)をつくるための政府の衛星「みちびき3号機」を、8月11日に鹿児島県の種子島宇宙センターからH2Aロケット35号機で打ち上げると、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業が15日、発表した。午後2~11時の予定。

 さらに4号機を10月ごろに打ち上げる予定で、2018年度からは4基体制となり、米国のGPS衛星と合わせ、誤差の小さな位置情報の提供を始める。

続きはソースで
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】日本版GPS衛星 「みちびき3号機」8月打ち上げ 15日、発表 さらに4号機を10月ごろに [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/15(木) 18:33:00.73 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00432028

(2017/6/15 05:00)

https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/small/article/img1_file59411543bb0a5.jpg
防衛装備庁が開発したF7-10エンジン(IHI提供)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年度に、企業や大学と連携して次世代航空機用エンジン技術の開発に着手する。窒素酸化物(NOX)の減少などの環境適応性と燃費を改善する技術の研究開発を進め、技術実証を行う計画だ。国際民間航空機関(ICAO)は日本や欧米、中国などの国際線航空機について温室効果ガス排出を規制する国際的枠組みに合意しており、環境性能が高いエンジンの必要性が高まっている。

文部科学省が研究開発計画を2018年度予算の概算要求に盛り込む方向性を示した。プロジェクトは18―22年度の5年間で、予算は単年度あたり10億円程度とみられる。研究開発は、製品化要求仕様を見据えて技術実証するエンジンメーカー、要素技術の評価や計測・解析技術の開発を担う大学と連携する。

続きはソースで
ダウンロード (3)


引用元: 【航空】JAXA、次世代航空機用エンジン技術開発 環境規制に対応―来年度実証「6/15記事 2018年度に着手」 [無断転載禁止]©2ch.net

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