理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

KDDI

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/08/29(月) 17:51:20.05 ID:CAP_USER9
KDDIなど大手企業の協力を得て、ロボットによる月面探査レースに日本から出場するチーム「HAKUTO(ハクト)」は29日、探査ロボット「ローバー フライトモデル」のデザインを発表した。
コストを抑えつつ、性能を上げるために、小型軽量化と民生品活用を踏まえて設計。来年1月までに実機を製造し、来年内の月面走行の実現を目指す。

ハクトはアイスペース(東京)が運営し、KDDIや日本航空、スズキなど7社が資金面、技術面から支援。コスト減と、日本企業が得意とする小型化思想に基づき、総重量は4キロに設定した。
素材や構造を工夫し、振動や熱、放射線などの過酷な環境に耐えるようにする。ハクトの袴田武史代表は「コストとパフォーマンスの最適解をコンセプトに設計した」と強調した。

続きはソースで

ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/economy/news/160829/ecn1608290009-n1.html
ダウンロード


引用元: 【天文】月面探査レースに出場の日本チーム、参加ロボットのデザイン公開 KDDIなど協力 [無断転載禁止]©2ch.net

月面探査レースに出場の日本チーム、参加ロボットのデザイン公開 KDDIなど協力の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2016/07/19(火) 21:24:46.47 ID:CAP_USER
世界で誰にも解読されていない暗号問題を初めて解読! | 株式会社KDDI研究所
http://www.kddilabs.jp/newsrelease/2016/071901.html
http://www.kddilabs.jp/newsrelease/2016/071901a.html
http://www.kddilabs.jp/sites/default/files/newsrelease/JA-img/20160719_02.jpg


株式会社KDDI研究所(本社:埼玉県ふじみ野市、代表取締役所長:中島康之、以下「KDDI研究所」)と国立大学法人九州大学(本部:福岡市西区、総長 久保千春、以下「九州大学」)は、暗号解読コンテスト「TU Darmstadt Learning with Errors Challenge (注1)」において、これまで誰も解読に成功していなかった60次元のLearning with Errors (以下、LWE)問題を、世界で初めて(注2)解読しました。

LWE問題は、故意に誤差を付加した多元連立一次方程式を解く問題です。この問題を解くことは、多くの研究機関で研究が進められている格子暗号(注3)が解読できることに相当します。安全な暗号を実現するためには、LWE問題の次元(未知変数の個数)を高め、または誤差を大きくし、解読を困難にする必要があります。しかし、次元が高すぎると計算時間が増大し、誤差が大きすぎると正しい暗号処理が行えない確率が増大します。

このため、安全性が確保される最適な次元と誤差の大きさを求めるために、多くの研究機関で高速な解法の研究が進められています。

続きはソースで

ダウンロード


引用元: 【計算機科学】世界で誰にも解読されていない暗号問題を初めて解読! [無断転載禁止]©2ch.net

世界で誰にも解読されていない暗号問題を初めて解読!の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ