理系にゅーす

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NASA

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1: 2017/05/23(火) 17:27:38.82 ID:CAP_USER9
1969年に月面着陸したアポロ11号に搭載され、月の物質を初めて地球に輸送した四角形の白い袋が7月、サザビーズで競売にかけられる。最大400万ドル(約4.4億円)の価格が付く可能性があるとみられている。

「LUNAR SAMPLE RETURN」(月のサンプルリターン)とのラベルが付けられた袋は、初の月面歩行を果たしたニール・アームストロング飛行士が使用したもの。

続きはソースで

ソース/ロイター
http://jp.reuters.com/article/apollo-idJPKBN18J0HK
ダウンロード (2)


引用元: 【海外/天文】アポロ11号で月の砂など採取の袋、7月に競売へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9
とんでもなく夢とファンタジーあふれるニュースです。
NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。

http://livedoor.blogimg.jp/yukawanet/imgs/7/5/75e0124c.jpg

この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。
しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

■16プシケはどんな星?

さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。
まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。
貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。

http://livedoor.blogimg.jp/yukawanet/imgs/0/2/029f7802-s.jpg

火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。
そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。
本当にある意味海ではなく宇宙の海賊のような壮大で何かの戦隊モノにありそうなストーリーですが、もしこれを地球に持ち帰れば大変なことになります。

http://livedoor.blogimg.jp/yukawanet/imgs/4/1/4198cbd8-s.jpg

続きはソースで

http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html

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引用元: 【宇宙】NASA、100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行へ [無断転載禁止]©2ch.net

NASA、100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行への続きを読む

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1: 2017/05/13(土) 15:00:46.38 ID:CAP_USER9
 【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は12日、開発中の新型宇宙船「オリオン」を載せる大型ロケット「SLS」の最初の打ち上げは予定通り無人で行うと発表した。

 トランプ政権の意向で初打ち上げに宇宙飛行士を乗せる可能性を検討してきたが、有人に計画を変える場合はさらに6億~9億ドル(約700億~1000億円)が必要で、予算的な制約などから困難と判断した。

続きはソースで

2017/5/13 13:59 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/science/20170513-OYT1T50069.html?from=ytop_ylist
ダウンロード


引用元: 【国際/科学】月への有人飛行…トランプ氏に断念させられる? [無断転載禁止]©2ch.net

月への有人飛行…トランプ氏、断念させられる?の続きを読む

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1: 2017/05/06(土) 20:39:36.94 ID:CAP_USER
2017/05/06 19:54(ワシントンD.C./米国)
【5月6日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機カッシーニ(Cassini)は、土星の輪の間への突入を2回終えたが、その広大な未踏の空間にはほぼなにもないことがNASAの研究者らによって明らかにされた。

 NASAの研究者らは、これまでに土星の輪の間で宇宙塵(じん)すら見つかっていないことに驚いているという。

続きはソースで

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3127376?act=all
ダウンロード


引用元: 【無人探査機】 土星の輪の内側、何も無い広大な空間 探査機カッシーニ[05/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/03(水) 22:44:57.37 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3127194?act=all

【5月3日 時事通信社】地球から約2億4000万光年離れた銀河の集団「ペルセウス座銀河団」にある高温ガスの巨大な波は、かつて小さな銀河団が近くをかすめたために生じた可能性が高いと、米航空宇宙局(NASA)の研究チームが3日までに発表した。

 巨大な波は幅が約20万光年あり、地球がある天の川銀河の直径の約2倍という。論文は英王立天文学会の専門誌に掲載された。

 ペルセウス座銀河団の中心には超巨大ブラックホールがあり・・・

続きはソースで

(c)時事通信社

2017/05/03 19:32(日本)
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引用元: 【宇宙】銀河団同士の接近で形成か=高温ガスの巨大な波-NASA [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/01(月) 23:13:18.36 ID:CAP_USER
NASA、次世代大型ロケット「SLS」2019年へ延期認める

以前より計画の遅れが指摘されていた、NASAの次世代大型ロケット「SLS(スペース・ローンチ・システム)」。
そして今回、NASAは公式にSLSの初打ち上げが2019年になることを認めました。
 
この情報は、NASAで有人探査とオペレーション部門を指揮するBill Gerstenmaier氏が明かしたものです。
彼がアメリカ会計検査院(GAO)に返答したレポートによると、SLSの初打ち上げ(EM-1)は時間と予算、そして技術的な問題から2018年11月には行われず。
またGAOの指摘では、宇宙船「オリオン」や地上施設の計画も2018年中には間に合わないことを指摘しています。

続きはソースで

▽引用元:sorae.jp 2017/05/01
http://sorae.jp/030201/2017_05_01_nasa.html


images (1)

 

引用元: 【宇宙探査】次世代大型ロケット「SLS」 初打ち上げが2019年へ延期認める/NASA©2ch.net

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