理系にゅーす

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NASA

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1: 2019/03/14(木) 00:35:49.69 ID:CAP_USER
(CNN) 人類として初めて火星に降り立つのは、男性ではなく女性になる可能性が大きい――。米航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン局長が、このほどそんな見通しを明らかにした。

ブライデンスタイン局長は科学技術をテーマにしたラジオ番組「サイエンス・フライデー」にゲストとして出演し、火星に人類として初めて降り立つのは女性になりそうだと語った。

同局長によれば、NASAが計画している火星への有人飛行では、女性が最有力候補になっているという。ただ、特定の人物の名は明かさなかった。

さらに、月を目指す次の有人飛行についても、女性が参加するかどうかをツイッターのユーザーから尋ねられて「もちろん」と答え、次に月へ行くのも女性になるだろうと話している。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/03/13/3136e90c2e49b5e739f76466681cf918/t/768/432/d/001-mars-file.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35134129.html
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引用元: 【宇宙開発】米NASA局長、火星に初めて降り立つ人類は「女性」[03/13]

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1: 2019/02/22(金) 15:58:16.89 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)のプロジェクトに参加する民間の研究者が、これまで確認された中で最も低温かつ年齢の高い白色矮星(わいせい)を発見した。19日発行の学会誌に詳細が掲載された。星の周りには塵(ちり)などでできた複数の環も存在しており、後期の白色矮星で確認される初めての特徴だという。

白色矮星は太陽のような恒星が終末期を迎えた姿であり、通常は地球と同程度の大きさとなる。今回発見された白色矮星はやぎ座の中に位置し、地球からは145光年離れている。年齢は30億年で温度は約5815度。

白色矮星の周りにできた環は、かつて恒星の周りを回っていた惑星や小惑星が恒星自体の爆発を受けて塵になったものと考えられる。これまで白色矮星で環が見つかったのは、今回の星よりもはるかに若い星のケースに限られていた。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/02/20/fcf53f7d61abf8159dcd486216e91800/t/768/432/d/white-dwarf-asteroid-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35133005.html
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引用元: 【天文学】観測史上最古の白色矮星、民間研究者が発見 NASA[02/22]

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1: 2019/03/20(水) 20:50:14.23 ID:CAP_USER
(CNN) 小惑星のかけらなどが大気圏に突入して爆発し、閃光(せんこう)を放つ「火球」と呼ばれる現象について、昨年12月に観測された爆発のエネルギーが広島型原子爆弾の10倍に達していたことが分かった。

米航空宇宙局(NASA)が発表した。NASAは火球の定義を「非常に明るく輝く流星で、目につきやすい。極めて広範囲に観測される」としている。

当該の火球は2018年12月18日にベーリング海上空で観測された。大気圏内に突入した巨大な隕石(いんせき)が海面から約2万6000メートルの高さで爆発したが、人の住む地域から遠く離れていたため、研究者らを除くとその発生が知られることはほとんどなかったとみられる。

爆発で生じたエネルギーは173キロトンと、広島型原爆の約10倍。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/03/19/8bc086255c8a85de90860d9f9e95fa87/t/768/432/d/ireball-space-restricted-super-169.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35134398.html
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引用元: 【流れ星】昨年観測の「火球」、広島型原爆10倍のエネルギーと判明 NASA[03/20]

【流れ星】昨年観測の「火球」、広島型原爆10倍のエネルギーと判明 NASAの続きを読む

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1: 2019/03/04(月) 13:00:24.14 ID:CAP_USER
生命は地球以外にも存在する? だとしたらどんなもの? 生命は宇宙(地球)でどのように誕生した? など、宇宙と生命という究極の問いに挑み続ける宇宙生物学が活況だ。その中心地であるNASAのエイムズ研究センターを経て、最前線をひた走る東京工業大学(ELSI)の藤島晧介さんの研究室に行ってみた!

■第1回 そもそも「宇宙生物学」って何ですか?

 最近、宇宙生物学(アストロバイオロジー)という研究ジャンルをよく耳にするようになった。

 字面を素直に解釈するならば、「宇宙の生物を研究する」学問ということになる。

 とすると、「宇宙人の研究?」という連想も成り立つだろうし、実はNASAは極秘裏に宇宙生命体との接触に成功しているが秘密にしている、というような謀略論、陰謀論にもつながりうる。

 そこまでいかずとも、どこかSFめいた、浮世離れした研究であると思われがちだ。

 しかし、現実にはすでに20年以上の歴史がある研究分野だ。1995年、当時のNASA長官ダニエル・ゴールディンが、カリフォルニア州のエイムズ研究センターにて記者会見を行い、これからは"Astrobiology"という言葉を公式に使うと宣言したとされる。エイムズ研究センターは、その拠点に指定された。その後、「宇宙生物学」は着実に存在感を増し、今では国際学会も頻繁に行われている。そこには、宇宙物理学、天文学、鉱物学、海洋学、化学、生物学、情報学など、一見、方向が違う専門分野から、さまざまな研究者が集って、「宇宙と生命」という究極の問いに挑んでいる。

 対応する動きは日本国内でもあって、2015年には東京都三鷹市の国立天文台の敷地内に、自然科学研究機構アストロバイオロジーセンターが開設された。初代センター長は本連載でも登場いただいた田村元秀さんだ。田村さんは、ハワイ島のすばる望遠鏡を使って太陽系外の惑星を探し、その中に生命が存在しうる、つまり「ハビタブル」な惑星も見いだせることを教えてくれた。これはまさに、宇宙生物学的な研究だったのである。

 また、2012年には、東京工業大学が地球生命研究所(ELSI)を設けて、地球生命の起源を解明し、さらには宇宙における生命の存在を探索する「生命惑星学」という分野を確立しようと目標を掲げた。これもまた宇宙生物学と共通の関心を持っているのは明らかだ。

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/19/022100005/022500003/01.jpg

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/19/022100005/022500003/
images


引用元: 【宇宙】そもそも「宇宙生物学」って何ですか?

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1: 2019/03/08(金) 17:12:24.34 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は8日までに、超音速機の衝撃波同士がぶつかる様子を捉えた画像を公開した。衝撃波による大音響(ソニックブーム)を出さない超音速機の開発に向けた取り組みの一環。

撮影には10年をかけて開発した空対空撮影の新技術を使用し、超音速機2機が生み出す衝撃波の相互作用を初めて画像に捉えた。

画像に写っている2機は米空軍の超音速練習機T38。米カリフォルニア州にあるエドワーズ空軍基地の研究センターから試験飛行を行った。

NASAの研究員ニール・スミス氏は「興味深いのは、後続のT38の衝撃波が相互作用の中で曲がっている点だ」と指摘する。

続きはソースで

https://lpt.c.yimg.jp/im_siggG3rIpNqGVV0XeRQTVHH8kA---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20190308-35133909-cnn-000-view.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35133909.html
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引用元: 超音速機による衝撃波同士の衝突、NASAが初めて撮影[03/08]

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1: 2019/02/14(木) 09:09:07.82 ID:CAP_USER
米航空宇宙局(NASA)は2月13日(現地時間)、火星探査機「Opportunity」のミッション完了を発表した。2004年7月26日に火星に着陸したこの探査機は、昨年6月の火星での大規模砂嵐中に通信がとぎれたままになっていた。

 NASA JPLは公式Twitterアカウントで、「君は絶好のチャンス(the Opportunity of a lifetime)」だったし、今もそうだ。安らかに眠れ。君のミッションは完了だ」とツイートした。

 Opportunityはその“双子の兄弟”である「Spirit」と共に火星の探査に活躍し、「Oppy」の愛称で親しまれてきた。(Spiritは2010年に通信が途絶え、任務終了になった。)当初は、これらの探査機は90日間、約1キロの移動を予定していたが、Opportunityは約15年間、約45キロ走行した。

続きはソースで

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/14/yu_opportunity2_w490.jpg
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/14/yu_opportunity1_w490.jpg
https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/14/yu_opportunity3_w490.jpg

ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/14/news069.html
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引用元: 【宇宙】NASA、火星探査機「オポチュニティ(Opportunity)」の15年の任務終了を発表[02/14]

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