理系にゅーす

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NHK

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1: 2017/04/11(火) 09:25:39.39 ID:CAP_USER
NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の主人公、
井伊直虎は、今川方から井伊家に入った井伊次郎だったと幕末に記した史料が新たに見つかり、井伊美術館(京都市)が10日、発表した。
ドラマ上では、井伊直盛の娘「次郎法師」が直虎を名乗っているが、同美術館は直虎・男説を補強する史料としている。


 昨年も、別史料から直虎は今川家重臣の息子・井伊次郎だったと発表していた。
同美術館によると、直虎の名前が書かれた文書は「次郎直虎」と書かれた永禄11(1568)年の書状だけで、今回が2例目という。


 新史料は、井伊家の家臣に伝来した「河手家系譜」。
文政13(1830)年ごろにまとめられ、幕末に加筆された。

続きはソースで

産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/170411/lif1704110008-n1.html
ダウンロード (2)


引用元: 【歴史】 井伊直虎「男説」新たな史料 幕末に記述「今川方の次郎」 [無断転載禁止]©2ch.net

井伊直虎「男説」新たな史料 幕末に記述「今川方の次郎」の続きを読む

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1: 2016/07/13(水) 12:24:41.14 ID:CAP_USER
【プレスリリース】“悪魔のサメ”の驚きの捕食行動を解明 - 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/48117
https://research-er.jp/img/article/20160708/20160708123023.png


研究成果のポイント

•“悪魔のサメ”と言われるミツクリザメの摂餌行動を撮影した世界初の映像の解析に成功。
•100 年以上謎であった摂餌行動を解明し,その特異な摂餌法を「パチ◯コ式摂餌」と命名。
•ミツクリザメのこの特殊な摂餌行動を,餌の少ない深海への適応と結論。


研究成果の概要

日本放送協会(NHK)が撮影したミツクリザメの世界初の捕食シーンの映像を解析し,ミツクリザメの顎が,1)魚類最速の速度で飛び出すこと,2)サメ類中で最も遠方まで突出すること,3)収納時に再度開閉されること,など極めて特徴的な捕食行動を明らかにしました。顎を一瞬にして,前方へ大きく突出させることから,ミツクリザメの摂餌法を新たに「パチ◯コ式摂餌(slingshot feeding)」と名付けました。ミツクリザメは遊泳速度が遅いため,素早く,はるか遠方まで突出する顎の機構は,餌生物の少ない深海で獲物を確実に捕らえるための適応であると結論しました。

続きはソースで

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引用元: 【動物行動学/生態学】“悪魔のサメ”の驚きの捕食行動を解明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/03/30(月) 09:56:20.06 ID:???*.net
あるAnonymous Coward 曰く、筑波大学視覚メディア研究室が、「NHKだけ映らないアンテナ」を開発したという。この成果は、今年4月25・26日に開催されるニコニコ超会議2015にて行われる「第8回ニコニコ学会βシンポジウム研究してみたマッドネス」に応募されている(第8回ニコニコ学会βシンポジウム ― 研究してみたマッドネス 応募者紹介 No.13)。

スカイツリーから送信されているNHK地デジの2波に対応する物理チャンネルは26chと27chで、この2波の中間にピークを持つノッチフィルタ1つで減衰できる点がポイントのようだ。NHKは地デジ技術の特許を多数所有しており、知財権の制約によりNHKが映らない地デジ対応テレビを国内で販売することはできないが、アンテナ同軸ケーブルに挿入するフィルターは問題ないという。

なお、単一や複数の物理チャンネルを減衰させるコネクターフィルターは、遠距離受信や混合のためにすでに市販されている。

続きはソースで

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http://www.excite.co.jp/News/it_g/20150330/Slashdot_15_03_29_1748221.html

引用元: 【発明】「NHKだけ写らないアンテナ」筑波大学視覚メディア研究室が開発

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/11/29(金) 16:05:17.01 ID:???0

 NHKは29日、「アイソン彗星」の崩壊に伴い、12月4日に放送を予定していた「遭遇!巨大彗星アイソン」のタイトルと内容を変更すると発表した。

 当初予定していた番組「遭遇!巨大彗星アイソン」では、宇宙飛行士の若田光一さんが超高感度4Kカメラを使って巨大彗星“アイソン”を動画撮影し、宇宙から生中継するという内容だったが、29日に彗星が太陽に接近し、大部分が崩壊したことが判明。

タイトルを「宇宙生中継 彗星爆発 太陽系の謎」とし、アイソン彗星に何が起こったのか、さらに最新の科学が解き明かす太陽系の謎、地球の生命誕生のロマンに迫る内容に変更する。

 NHKスペシャル「宇宙生中継 彗星爆発 太陽系の謎」は12月4日の午後7時半~8時43分にNHK総合で生放送。
司会はタモリさんと同局の久保田祐佳アナウンサーで、お笑い芸人の東野幸治さん、タレントの大沢あかねさんも出演する。

http://news.mynavi.jp/news/2013/11/29/218/
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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/19(火) 21:25:19.95 ID:???0

★国内最大の宇宙イベント「宇宙博2014」開催へ JAXAとNASAが全面協力

NHKと朝日新聞社は11月19日、宇宙開発の歴史や未来の宇宙の姿などを学べる展示会「宇宙博2014-NASA・JAXAの挑戦」を来年7月19日~9月23日に千葉・幕張メッセで開くと発表した。
米航空宇宙局(NASA)と宇宙航空研究開発機構(JAXA)全面協力のもと、国内最大級の宇宙博になるという。

NASA、JAXAそれぞれの展示エリアと、火星探査展示エリア、未来の宇宙展示エリアを設置。
NASAが進めてきた有人宇宙開発の歴史や、火星探査車「キュリオシティ」の実物大モデル機(NASA製作)などを紹介するほか、JAXAや国内宇宙関連機関の協力を得て、日本の宇宙開発への挑戦や天体観測への取り組みを、最先端の技術とともに紹介する。

「宇宙の神秘の姿を体感できる」というスーパーハイビジョンシアターも設置し、「これまでにないスケールで宇宙の魅力と人類の夢を紹介する」としている。

今年は新型ロケット「イプシロン」打ち上げや、若田光一宇宙飛行士の国際宇宙ステーション滞在、「アイソン彗星」の太陽への接近、来年には「はやぶさ2」の打ち上げ計画があるなど、「宇宙の関心はますます高まっている」。宇宙博で「こどもたちの夢と希望の扉を開く」としている。

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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1311/19/news078.html



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1: ◆Stars/1XBg @星降るφ ★ 2013/11/03(日) 21:08:44.14 ID:???

アイソンすい星 撮影に成功
11月3日

今月末、太陽に最接近し、肉眼でも見える大すい星になることが期待されている「アイソンすい星」の鮮明な映像を、NHKの取材班が超高感度ハイビジョンカメラで捉えました。

「アイソンすい星」は、去年9月にロシアなどの観測チームによって発見された、1度だけ太陽に近づく「すい星」で、現在は太陽まで1億数千万キロほどの距離にあります。

大陽に最も接近する今月29日の前後には、マイナス6等星と金星ほどの明るさになる可能性があり、夜明け前の東の空に明るく長い尾を伸ばす姿が日本からも肉眼で見られると期待されています。

このアイソンすい星の現在の姿を捉えようと、NHKの取材班は先月末、鳥取市にある天文台の直径1メートルの望遠鏡に超高感度ハイビジョンカメラや一眼レフカメラを取り付けて撮影を行いました。

その結果、現在のすい星の姿を鮮明に捉えることに成功し、うっすらと尾を伸ばした「アイソンすい星」が、星々の間を縫うように夜空を移動していきました。

また、すい星の中心にある「核」と呼ばれる部分から放出されたガスが緑色に光っている様子も映し出され、太陽の熱によって、核の蒸発が盛んになっていることも分かります。

この映像について、国立天文台の渡部潤一教授は「太陽に近づくにつれて、すい星の中心部がはっきりと見えるようになってきた。今後、順調に明るさを増すとすれば、数十年に一度の大すい星になることが期待される」と話しています。

▽NHK NEWSWEB http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131103/k10015777241000.html
 動画はソースでごらんください(アイソンの姿は1:48頃から)
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