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NSA

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1: 2015/02/21(土) 15:06:13.45 ID:???*.net
世界中の携帯電話、監視可能に=SIMカードの暗号化キー入手か―米英当局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150221-00000056-jij-n_ame

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 【ワシントン時事】ニュースサイト「ジ・インターセプト」は21日までに、米国家安全保障局(NSA)と英情報機関・政府通信本部(GCHQ)が、携帯電話の「SIMカード」製造世界最大手のシステムに侵入していたと伝えた。
GCHQなどは暗号化情報を手に入れ、世界中の携帯電話の多くを監視できる体制を整えていたという。

 同サイトは、元米中央情報局(CIA)職員スノーデン容疑者から提供された2010年の機密文書を基に報道。
それによれば、GCHQなどは、年間約20億枚のSIMカードを製造する「ジェムアルト」(本社オランダ)のシステムをハッキングし、同社製カードの情報保護機能を解除できる暗号化キーを入手していた。 

引用元: 【IT】世界中の携帯電話、監視可能に=SIMカードの暗号化キー入手か―米英当局

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1: ドラゴンスープレックス(catv?) 2014/01/03(金) 23:56:22.36 ID:Ioll1KbG0 BE:3667243379-PLT(12330) ポイント特典

"NSA seeks to build quantum computer that could crack most types of encryption"
http://www.washingtonpost.com/world/national-security/nsa-seeks-to-build-quantum-computer-that-could-crack-most-types-of-encryption/2014/01/02/8fff297e-7195-11e3-8def-a33011492df2_story.html

In room-size metal boxes -secure against electromagnetic leaks, the National Security
Agency is racing to build a computer that could break nearly every kind of encryption used
to protect banking, medical, business and government records around the world.

According to documents provided by former NSA contractor Edward Snowden, the effort to
build “a cryptologically useful quantum computer” ? a machine exponentially faster than
classical computers ? is part of a $79.7 million research program titled “Penetrating Har
Targets.” Much of the work is hosted under classified contracts at a laboratory in
College Park, Md.

↓計画の詳細説明はココ
http://apps.washingtonpost.com/g/page/world/a-description-of-the-penetrating-hard-targets-project/691/

http://cryptome.org/2014/01/nsa-quantum-computer.pdf
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【脅威の素因数分解マシン】 NSA、暗号解読するための量子コンプーターに本腰 - 83億円投入、アルカイダ真っ青の続きを読む

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1: ニールキック(芋) 2013/10/31(木) 21:08:05.99 ID:xQwPXOrt0 BE:2678784285-PLT(12000) ポイント特典

アメリカの情報機関による通信傍受を巡る問題で、アメリカの有力紙は、情報機関が大手IT企業のグーグルやヤフーが利用する国外の通信網にひそかに侵入し、世界規模で電子メールや画像などの個人情報を入手していると報じました。

これは、CIA=中央情報局の元職員、エドワード・スノーデン容疑者から提供された機密文書によって明らかになったとして、アメリカの新聞ワシントン・ポストが30日、伝えました。
それによりますと、アメリカの情報機関、NSA=国家安全保障局は、大手IT企業のグーグルやヤフーがアメリカ国外に設置しているデータセンターどうしを結ぶ通信網にひそかに侵入し、電子メールや画像、動画などの個人情報を入手しているとしています。
こうした活動はイギリスの情報機関と共同で行い、ことし1月上旬までの1か月間だけでも1億8000万件以上の情報を収集していたということです。

この報道に対してグーグルは、「政府がわれわれのネットワークに侵入していたことに強い怒りを覚える」とする声明を発表しました。一方、NSAのアレキサンダー長官は「情報を取得するには司法の手続きを踏まなければならず、無断で情報を収集することは許されていない」と述べ、報道を否定しました。

NSAによるインターネットを対象にした傍受を巡っては、裁判所の許可や大手IT企業の了解を得たうえで情報を収集するとされてきましたが、今回報じられた活動ではこうした手続きを一切経ずに進められていたものとみられ、アメリカ政府への批判がさらに高まることが予想されます。
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131031/K10057201311_1310311949_1310311953_01.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131031/k10015720131000.html



米NSA GoogleやYahoo!のネットワークに無断で侵入、個人情報を収集 Google「怒りを覚える」の続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/17(木) 12:51:14.56 ID:???0

★米政府が暗号を解読、崩れるネットの安全性
2013/10/16

米政府などによるインターネット上の諜報活動が、当初報じられていたよりも深刻であることが明らかになった。
米国のインターネット通信の大半を傍受したり、暗号通信を解読するためにソフトウエアに情報収集用の裏口(バックドア)を仕掛けたりするなどしていた。政府主導のこうした諜報活動によって、通信の秘密だけでなく、インターネットの安全性さえも脅かされようとしている。

 一連の諜報活動は、米国家安全保障局(NSA)や米中央情報局(CIA)の職員だったエドワード・スノーデン氏が、英ガーディアン紙や米ニューヨーク・タイムズ紙などに提供した秘密資料によって明るみに出た。

 口火を切ったのは、2013年6月に報道された「PRISM」問題だ。NSAは、米マイクロソフトや米グーグルといった大手ネット事業者のサーバーから、電子メールなどの個人情報を入手する「PRISM」というプログラムを実施していた。
だが、これは氷山の一角に過ぎない。その後の報道によって、「Stellar Wind」「Xkeyscore」「Bullrun」といった他の諜報活動プログラムの存在も明らかになっていった(表)。

 特に深刻なのが、米英の両政府がインターネット上の暗号通信を解読していた「Bullrun」プログラムである。
スノーデン氏がガーディアンに提供した秘密文書によれば、NSAや英政府通信本部(GCHQ)はスーパーコンピュータを用いた総当たり型の暗号解読を行ったり、商用ソフトに設けたバックドアを使ったりして暗号通信を解読していたという。

 例えばNSAは、米国内外のITベンダーに働きかけたり、公開鍵暗号などの標準化に影響力を行使したりして、「HTTPS」や「SSL」などの暗号通信に使う商用ソフトやネットワーク機器などに脆弱性を設けさせていたという。
NSAが情報を収集するためのバックドアとして使うためだ。ほかにも、VPN(仮想私設網)装置などで使用する暗号化チップにバックドアを設け、暗号通信を解読していたという報道もある。(以下略)

1bd273c3.jpg

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20131011/510542/
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20131011/510542/046zu01_s.jpg



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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/10/06(日) 18:28:18.48 ID:???0

今年6月、アメリカ政府が極秘に実施していた「個人情報監視体制および情報収集活動」をマスコミにリークし、世界に衝撃を与えた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏(30)。

「CIAはアメリカ大統領直属の国家安全保障に関わる組織で、基本的にスパイ活動がメインです。
スノーデンは、そのCIAや暗号解読・盗聴を専門とするNSAに属し、その若さですでに年収20万ドルを得ていたコンピュータセキュリティーのプロだったんです」(全国紙外信部記者)

そのスノーデン氏、個人情報に関して香港で件の暴露をしたあと、ロシアへ。
「ロシアの空港に滞在しながら、さまざまな国へ亡命を申請しましたが、ことごとくアメリカの妨害にあいました」(前同)

そんな紆余曲折もあり、8月1日、ロシアに1年間の滞在許可が認められた。
だが、アメリカが個人情報以上にナーバスになっている情報があるという。

「インターネットのニュースサイト『インターネット・クロニクル』に、衝撃的な情報が掲載されたんです。
それは、〈地球の地下に、人類よりさらに"知的な現生人類"が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに〉という記事です」(ITジャーナリスト)

日本を代表する超常現象研究家・並木伸一郎氏が、次のように解説する。

「インターネット・クロニクルは、アメリカ外交機密文書約25万点をはじめ、
匿名で政府・企業・宗教などに関する機密文書を公開することで知られるウィキリークスと同種のものです」

ジュリアン・アサンジ氏が創設し、世界を震撼させた暴露サイトと同種、しかも、「問題の記事が掲載された7月9日は、スノーデン氏はすでにロシアに脱出、ベネズエラなどから亡命許可が出ていた頃。それ以前から、インターネット・クロニクル側と連絡を取り合っていたとされています」(前同)

しかも、インターネット・クロニクルのホームページにはスノーデン氏がスタッフ欄に掲載されている。
「身の安全を確保するため多方面に重要情報を流し、国際世論の醸成という"保険"をかけていたのでしょう」(前出・外信部記者)
http://news.livedoor.com/article/detail/8130077/
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CIA元職員スノーデン暴露・・・米国政府が隠す「高度文明 地底人」の続きを読む
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