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SETI

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1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/02/12(水) 16:41:15.81 ID:???0

 米国にある地球外文明捜索研究所(SETI)のセット・ショスタク氏によれば、2040年までには宇宙人たちが地球人と接触を図るようになるという。米テレビ局「フォックスニュース」が報じた。

 それによれば、5つに一つの星には少なくとも地球のような惑星が存在しており、銀河系全体で見れば、数百億ほどの地球に似た惑星が存在する計算になるのだという。そして地球と同じほどの生命発達レベルであるなら、地球からのラジオシグナルに返信するはずだとか。

 ショスタク氏の考えは、NASAが持つ宇宙望遠鏡「ケプラー」のデータに基づいており、天の川にも生命誕生の条件をもつ惑星がいくつか存在するのだという。

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ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_02_11/128590558/



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1: 歩いていこうφ ★ 2013/07/08(月) 13:59:31.65 ID:???

 地球外知的生命体の探査推進を目的とした専門家ネットワークが英国で立ち上がった。英王立天文学会が5日エディンバラで開催されたRASの年次会議で発表した。

 RASによると、11の研究機関に所属する研究者らで構成されたネットワークは、電波望遠鏡で得たデータを調査し地球外文明からの信号の検出方法やその解釈について意見の交換を行うという。英国SETI研究ネットワーク(UKSRN)と名付けられ、英国王立協会前会長で王室天文官のマーティン・リーズ氏もサポートしている。

 米国のSETI研究所では、太陽系外からの信号探査を1984年から行っているが、いまだ信号を検出できていない。
しかし、新たな惑星の発見や、深宇宙からのバックグラウンドノイズ監視のコスト低下も後押しして、この研究への関心はより大きくなっている。

 地球外知的生命体探査に向け、マンチェスター近郊のジョドレルバンク天文台にある電波望遠鏡「e-MERLIN」7基が使われる。同天文台のティム・オブライエン氏は、「これまで、データ調査に必要だった機器は、高価で特殊なものだった。
われわれの望遠鏡は、このような観測を当たり前のようにこなす潜在的な性能を持っている」と述べている。
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ソース:AFPBB http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2954764/11017317



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