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SSD

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1: 2018/07/23(月) 23:46:51.50 ID:CAP_USER
東芝は過去最大となる1チップあたり1.33テラビット(166GB)を達成したフラッシュメモリのプロトタイプサンプル品の製造を開始しました。
この96層積層プロセスのNAND型フラッシュメモリは、1チップあたり「たった」32GBしか達成していない現行の3ビットセルと比べ、1セルあたり4ビットの記録が可能です。

標準的な16チップを搭載したフラッシュストレージなら、2.66TBという驚くべき容量が実現可能で、より速く高密度なSSDやメモリーカードの製造が可能になります。

ウェスタンデジタルによれば、年内にもサンディスク製品としてこのチップを採用した一般向け製品を出荷するとのこと。

続きはソースで

https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/8418c821c6f616332b541408784ea34/206545600/20180723nsam.jpeg

https://japanese.engadget.com/2018/07/23/ssd-5/
ダウンロード


引用元: 【IT】東芝、SSD容量を5倍にできるフラッシュメモリを開発[07/23]

東芝、SSD容量を5倍にできるフラッシュメモリを開発の続きを読む

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1: 2015/05/14(木) 15:38:24.93 ID:???*.net
記憶媒体としてSSDはHDDより良いことづくめで、読み込みが速く、衝撃に強く、1平方インチのデータ保存量も上ですが、「長期の記憶媒体としてはどうかな」と言ってる専門家がいます。不向きな理由はずばり、高温に弱いから。

00
最適化した環境なら、コンシューマ用SSD(ラップトップ搭載のSSD)のデータ保存期間は電源を入れない状態で最高2年、法人用SSDでは4カ月です。何カ月もコールド・ストレージする人はたぶんテープドライブを使うと思うので、この数字自体は特に問題ないんです。

問題は、SSDを最適化してない環境で保存した場合の話で、そちらは気温が5℃上がるたびにデータ保存期間が半減してしまうんです。

続きはソースで

source: KoreLogic

Chris Mills - Gizmodo US[原文]
(satomi)

ソース

引用元: 【IT】SSDは高温で放置するとデータが消える。早いものは数日で

SSDは高温で放置するとデータが消える。早いものは数日での続きを読む

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~~引用ここから~~

1: おんさ ★@\(^o^)/ 2014/06/19(木) 00:30:54.46 ID:???.net BE:302861487-2BP(1000)

中大、データの1000年記憶を目指してSSDのエラーを80%低減する技術を開発 2014/06/13
http://news.mynavi.jp/news/2014/06/13/536/

(本文)
中央大学(中大)は6月13日、データの長期保存を目指して、フラッシュメモリを記憶媒体とするSSDのエラーを80%低減する技術を開発したと発表した。

同成果は、同大 理工学部の竹内健教授によるもの。詳細は、6月10~12日(現地時間)にハワイにて開催される「2014 VLSI Technology シンポジウム」で発表される。

インターネットの発達で音楽、映像、文書などのデジタルデータが急増している。しかし、データを100年、1000年先まで長期保存するメモリ技術は確立されていない。従来は1つのメモリセルに記憶する状態の数を増加させると信頼性が劣化し、信頼性を確保するには強力な誤り訂正回路が必要だった。しかし、誤り訂正システムを強化すると、冗長なメモリ領域が必要になり、コストが増大しまうという問題があった。今回の研究では、長期保存に向けて3ビット(8値)セルのうち、7個の状態に記憶する手法であるnLCセル方式を提案した。

続きはソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【情報】中大、SSDのエラーを80%低減する技術を提案 データの1000年記憶を目指す [2014/06/13]


SSDのエラーを大幅低減し、 データの1000年記憶を目指すの続きを読む
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