理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

UFO

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2019/04/25(木) 11:56:43.65 ID:CAP_USER
ワシントン(CNN) 海軍パイロットが未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合、正式な手順に従って報告を――。米海軍はこのほど、そうした説明不可能な現象に遭遇した場合を想定して、正式な報告手順を定めていることを明らかにした。

海軍は各部隊に通知を出し、報告の手順について具体的に説明する予定だとしている。

もっとも、海軍当局者がCNNに語ったところによると、海軍は宇宙人が米国の領空を飛行していると信じているわけではないという。

海軍の声明では、「ここ数年で、無許可あるいは未確認の飛行物体が軍の管制圏や指定空域に侵入したという報告が多数ある」と述べ、「そうした侵入は安全保障上のリスクであると同時に、海軍と空軍の両方の安全を脅かす。安全と安全保障上の懸念から、海軍と空軍はそうした報告を真剣に受け止め、それぞれの報告について調査する」と説明した。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/04/25/40c73dc656f89a9d95530c466e122b4a/t/768/432/d/ufo-program-01.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35136306.html
images (2)


引用元: 【話題】米海軍、「UFO目撃報告」の正式手順を規定[04/25]

米海軍、「UFO目撃報告」の正式手順を規定の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/12/06(木) 17:39:50.94 ID:CAP_USER
エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「もっとも深くに根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

続きはソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00010003-newsweek-int
images (3)


引用元: NASA科学者「エイリアンは地球に来ているが、予想もしない外見のため発見されないだけ」「ごく小さな非炭素型の超知能体かも」

NASA科学者「エイリアンは地球に来ているが、予想もしない外見のため発見されないだけ」「ごく小さな非炭素型の超知能体かも」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/02/27(火) 13:57:42.99 ID:CAP_USER
 政府は27日、未確認飛行物体(UFO)について「政府としては存在を確認したことはない」とする答弁書を閣議決定した。UFOが日本に飛来した場合の対応についても「特段の検討を行っていない」と記した。立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に答えた。

→国防総省がUFO調査=10年前、秘密裏に-米紙

続きはソースで

(2018/02/27-11:08)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018022700500&g=pol
images (4)


引用元: 【未確認飛行物体】 UFO対応「検討せず」=政府答弁書[02/27]

【未確認飛行物体】 UFO対応「検討せず」=政府答弁書の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/01/05(金) 17:43:06.42 ID:CAP_USER
2017年末、米国政府の機密情報が明るみになり、多くの人を驚かせた。
説明のつかない飛行物体とみられる現象、いわゆる「UFO」の研究を米国防総省(ペンタゴン)が続けていたのだ。

 国防総省のプロジェクト「先端航空宇宙脅威特定計画(Advanced Aviation Threat Identification Program)」は2007年、未知の推進、静止、その他の高度な技術を用いていると考えられる、説明のつかない飛行物体を調査する目的で立ち上げられた。
計画の知見を詳しく記した490ページの報告書はまだ公開されていないが、おそらく存在するらしい。

 このプロジェクトの存在自体が、宇宙人が地球にやって来ているという主張の裏付けだと考える人もいるかもしれないが、それは論理的な結論ではない。
否定できない事実は、不可解な自然現象の観察は、間違いなく調査に値するということだ(「調査」が科学的になされる限り)。
そしてこの計画は、米国政府が出資した初の高度な知的生命体の証拠探しにも程遠く、今のところ成果は見いだせない。

UFOに関する計画は半世紀以上前に始まり、今もまだ行われている。
これまでに、不可解な目撃情報や外来物体の評価、知的通信の信号をとらえるための上空のスキャン、
はるか遠くの天体にいる生命の兆候を探し出せる機器の開発といった取り組みがなされてきた。

「UFOについて、科学的とされる検討に予算を投入することを政府が選んだという事実は、まったく驚くべきことではありません。
とりわけ、国防上の脅威に大きくかかわる可能性がありましたから」と話すのは、セス・ショスタック氏。
地球外生命探査(SETI)に取り組む研究所の上席天文学者だ。

「連邦政府は長いことUFOに関心を持ってきました。
1940年代後半に話題になった、誰でも知っているロズウェル事件の頃からです」とショスタック氏は話す。
「関心の理由は、空中にいたと報告される謎の物体が、ソ連の最新の航空機かもしれないという懸念でした。今ならロシアか中国です」

「UFOへの関心が実は国防以上のものであり、我々がいる小さな惑星に他の存在が訪れているのかどうか、米国政府が本当に知りたがっていたのだと思うかもしれません」。
実際、米国の人口のおよそ3分の1が、こうした不思議な現象の一部は地球外からの訪問者によるものだと思っている。
「だとしても、その可能性を調べるのに費やされた金額がささやかなものだという事実に、驚きは少しもありません」

画像:米国国防総省(ペンタゴン)の上空からの眺め。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/ph_thumb.jpg?__scale=w:500,h:274&_sh=03208e0560

画像:国防総省のUFO調査事業を2017年10月まで率いていたルイス・エリソンド氏。報道では、
辞任の理由を「度を越した秘密主義と内部の反対勢力への抗議」と語っている。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/02.jpg?__scale=w:500,h:357&_sh=0730e60450

続きはソースで

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/122800003/
ダウンロード


引用元: 【宇宙】〈1947年のロズウェル事件から〉米国が極秘にUFO研究、過去を含め成果は?

〈1947年のロズウェル事件から〉米国が極秘にUFO研究、過去を含め成果は?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/12/21(木) 23:11:03.18 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35112306.html
(リンク先に謎の飛行物体動画あり)

2017.12.21 Thu posted at 12:50 JST
(CNN) このほど発覚した米国防総省の極秘UFO研究プロジェクトに関連して、2004年に未確認飛行物体を目撃したという米海軍の元パイロットがCNNのインタビューに応じ、自分の目で確かに見た物体は、生涯で一度も見たことのない物体だったと証言した。この物体が飛行する様子をとらえた映像も公開されている。

米軍機のコックピットから謎の物体を目撃したのは、海軍のパイロットだった元兵士のデービッド・フレバー氏。19日夕に行われたCNNのインタビューの中で、この物体について「白い楕円形で、北を向いて不規則な動きをしていた」と振り返った。

その様子は今も鮮明に覚えているといい、「私が接近すると、相手は急加速して南へ向かい、2秒足らずで姿を消した」と語る。

謎の物体に翼はなかった。だがヘリコプターとも明らかに違ったと同氏は言う。

続きはソースで

ダウンロード (2)

引用元: 【UFO】謎の飛行物体「この目で見た」、元米軍パイロットが証言

【UFO】謎の飛行物体「この目で見た」、元米軍パイロットが証言の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/12/17(日) 18:46:34.16 ID:CAP_USER
ワシントン=香取啓介2017年12月17日17時59分

 米ニューヨーク・タイムズ(電子版)などは16日、米国防総省が秘密裏に未確認飛行物体(UFO)の調査を2012年まで行っていたと報じた。関係者は、調査は現在も続いているとしている。

 報道によると、調査は国防情報局の「先端航空宇宙脅威特定計画」の一環として07~12年まで実施。2200万ドル(約24億円)を投じ、米軍が任務中に遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価したという。04年、米西海岸サンディエゴ沖にいた空母ミニッツから飛び立った海軍のFA18F戦闘機2機が追跡した円形の未確認飛行物体の映像も含まれている。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKDK45P7KDKUHBI00P.html
images


引用元: 【未確認飛行物体】 米国防総省がUFO調査 予算なくなるも元職員「続行」[12/17]

【未確認飛行物体】 米国防総省がUFO調査 予算なくなるも元職員「続行」の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ