理系にゅーす

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Wi-Fi

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1: 2018/10/04(木) 12:01:43.57 ID:CAP_USER
無線LAN標準化団体のWi-Fi Allianceは10月3日(現地時間)、「IEEE 802.11ax」ベースの次世代Wi-Fiの名称を「Wi-Fi 6」とすると発表した。ユーザーがWi-Fi製品およびネットワークについて理解しやすくするための新たな命名アプローチの一環としている。

 2世代前までさかのぼって名称をつける。つまり、以下のようになる。

・「802.11n」サポート製品およびサービス →「Wi-Fi 4」
・「802.11ac」サポート製品およびサービス→「Wi-Fi 5」
・「802.11ax」サポート製品およびサービス→「Wi-Fi 6」

続きはソースで

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/04/yu_wifi1.jpg

以下はメーカー側でカスタマイズするアイコンのサンプル。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/04/yu_wifi2.jpg

 また、Wi-Fi 6からはWi-Fi Allianceによる認証も「Wi-Fi CERTIFIED 6」になる。802.11nとacは従来のままだ。

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/04/yu_wifi3.jpg

 802.11axは、802.11acよりデータ転送速度が30%向上し、レイテンシを4分の1に抑えつつ、同じ周波数帯でのデータ容量を4倍にすることを目指した規格。Wi-Fi CERTIFIED 6認証は、2019年開始の見込みだ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/04/news055.html
ダウンロード


引用元: 【IT】次世代Wi-Fi「IEEE 802.11ax」は「Wi-Fi 6」に、「n」は「4」、「ac」は「5」に──Wi-Fi Alliance[10/04]

次世代Wi-Fi「IEEE 802.11ax」は「Wi-Fi 6」に、「n」は「4」、「ac」は「5」に──Wi-Fi Allianceの続きを読む

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1: 2018/01/11(木) 11:28:19.04 ID:CAP_USER
◆【ガチ】我々の脳はwi-fi機能で“テレパシー”を送受信していた! 第6感を認めた英大学の「インターブレイン研究」がマジ!

女の勘、刑事の勘など、人には他人の心の内を直接見抜く瞬間がある。
偶然や当てずっぽうで済まされてしまう場合がほとんどだが、この度、そんな常識を覆す驚きの研究結果が発表された。
英紙「The Telegraph」(6日付)によると、英・シェフィールド大学の精神科医ディグビー・タンタム教授の研究により、人間の脳はwi-fiのように互いに結びつき、直接相手の心を感じ取っていることが明らかになったというのだ!

■我々の脳は相互に結びついている

タンタム教授によると、コミュニケーションにおいて言語の持つ役割は限定されており、ちょうどポーカープレイヤーが沈黙する相手を見て、カードを予測するように、言語外の要素こそ重要な役割を占めているという。
ここでタンタム教授が注目するのが「インターブレイン(相互脳)」という概念である。

「私たちは他人の感情や、他人が意識を向けている事柄を直接知ることができます。
これは、脳が他人の脳と直接に結びついているからです。私はこのことをインターブレインと呼びます」(タンタム教授)

タンタム教授によると、インターブレインは“偶然の漏出”に由来し、臭いにかかわっているという。
恐れ、病気、性的興奮などによって体内に微妙な化学変化が起こると、その分子が放出される。
その分子が最もニューロンが集中しているエリアである脳の前頭前皮質を触発することで、相手が何を言わずとも相手の状態を感じ取ることができるというのだ。

「視覚からの情報は後頭部で処理されますが、嗅覚の受容器は脳に直接結びついています」(タンタム教授)

続きはソースで

■写真
http://tocana.jp/images/brainwifi_03.jpg
http://tocana.jp/images/brainwifi_01.jpg

TOCANA 2018.01.10
http://tocana.jp/2018/01/post_15616_entry.html
http://tocana.jp/2018/01/post_15616_entry_2.html
images (1)


引用元: 【脳科学】脳はwi-fi機能で“テレパシー”を送受信していた! 第6感を認めた英大学の「インターブレイン研究」

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1: 2017/05/15(月) 13:08:18.57 ID:CAP_USER9
オフィス、自宅、駅、カフェ、Wifiルーターはまさにありとあらゆる場所に設置されて我々のネット環境を支えてくれています。
が、そんなWifiからの信号を使って物体の姿を捉えることに、ミュンヘン工科大学の研究者たちが成功しました。
アメリカ物理学会の科学誌Physical Review Lettersに研究結果が発表され、学会のPhysicsでも紹介されています。

研究者たちは一般に販売されているWifiルーターを改造することなく、部屋の中にある十字架の姿を捉えたとのこと。
まだまだ画像は粗く、位置情報を正確に測るためにアンテナを設置しなければならないようですが、それでもはっきりと十字架だとわかる画像です。

実験は、部屋の中に移動式のアンテナを設置。
そのアンテナとWifiルーターの間に十字架を置き、横にも位置の計算のために使われるアンテナがもう一つ置かれたそうです。
アンテナはルーターから発された信号を集めると同時に、室内のさまざまなものに跳ね返って反射する信号も集めます。

こうやって集めたデータを元に十字架の姿を計算して捉えるという仕組み。
例えるとルーターが光源で、十字架が作り出す影から十字架の存在を捉えるようなことが行なわれているわけです。

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170510wifi2.jpg

続きはソースで

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170510wifi.jpg
http://www.gizmodo.jp/2017/05/radar-wifi.html
ダウンロード


引用元: 【透視技術】Wifiからの信号を使い、室内の画像を捉える実験 ミュンヘン工科大の研究者が成功 [無断転載禁止]©2ch.net

【透視技術】Wifiからの信号を使い、室内の画像を捉える実験 ミュンヘン工科大の研究者が成功の続きを読む

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1: 2017/04/03(月) 20:09:10.85 ID:CAP_USER9
今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。
今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信はまさに破竹の勢いで進化を続けている。

だが、この5G技術には屋内での電波干渉や壁等の障害物による電波減衰といった課題が残されている。
そこで今、新技術として注目を集めつつあるのが、“Li-Fi”(ライファイ)だ。

■LED電球のライトで通信するLi-Fiとは?

ニュージーランドのニュースサイト「NZ Herald.co.nz」(3月18日付)によると、Li-Fiは「Light Fidelity」の略で、LEDを使った光空間無線通信の一種だという。
“電波”ではなく、LED電球に100%依存する“光波”を使うデータ通信方式なのだ。

2017年現在、Li-FiはラボテストでWi-Fiの100倍速に相当することが確認されている。
また、Li-FiはWi-Fi同様無線通信だが、Wi-Fiと違って電波の渋滞からは解放され、さらに大量の電力を消費する電波塔が必要ないため、エネルギー効率も高い。
なにより、Li-FiはLED電球のライトが直接当たるスポットでなければ利用できないため、屋外からは屋内のシステムに侵入することは不可能となり、セキュリティ面ではWi-Fiよりずっと安全といえそうだ。

この新しい通信システムは、ドイツ人物理学者ハラルド・ハース教授が率いるオランダ・アイントホーフェン工科大学の研究者チームにより開発されたものだが、ハース教授は2015年9月に行われた「TED Talks」の講演中で、「3年以内の商用化を視野に入れている」と鼻息も荒い。
特筆すべきは、Apple社がLi-FiをiOSでテストしており、次世代iPhoneに搭載するのではとささやかれている点だろう。

続きはソースで

動画:https://youtu.be/FbDohcbuhu0



http://tocana.jp/2017/04/post_12766_entry.html
http://tocana.jp/2017/04/post_12766_entry_2.html
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引用元: 【技術】Wi-Fiの100倍速い無線通信「Li-Fi(ライファイ)」 LED電球の“光波”でデータ転送、次世代iiPhoneにも搭載か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/04(日) 03:31:31.03 ID:CAP_USER9
スタンドアローンのPCから、LANやWi-Fiなしで、8mはなれたところからデータを盗める。

感染すればネットワークから隔離されたPCからでもデータを盗み出せる恐るべきマルウェア「USBee」
GIGAZINE 2016年08月31日 20時00分00秒
http://gigazine.net/news/20160831-usbee-malware/
http://arstechnica.com/security/2016/08/meet-usbee-the-malware-that-uses-usb-drives-to-covertly-jump-airgaps/


データを盗み出されるのはこのコンピューター。
インターネットやその他のネットワークにもつながっておらず、Wi-Fi・Bluetoothといった無線通信デバイスも非搭載。
さらにはスピーカーすら搭載していません。
http://i.gzn.jp/img/2016/08/31/usbee-malware/s01.jpg

ついているのはUSBケーブルのみ。
http://i.gzn.jp/img/2016/08/31/usbee-malware/s02.jpg

そして別の部屋にはUSBデバイスから送信される電磁気放射を受信するためのアンテナをつないだ状態のPC。
http://i.gzn.jp/img/2016/08/31/usbee-malware/s03.jpg

コンピューターがUSBeeに感染すると、
内部のデータを勝手に電磁気放射で転送されてしまうというわけ。
一般的にセキュリティ面が意識されるインターネットやWi-Fiなどとは異なる、USBデバイスからデータを盗み出されてしまうという、恐るべきマルウェアなのでした。 
http://i.gzn.jp/img/2016/08/31/usbee-malware/s04.jpg 

続きはソースで

ダウンロード (1)


引用元: 【IT】感染すればネットワークから隔離されたPCからでもデータを盗み出せる恐るべきマルウェア「USBee」©2ch.net

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1: 2015/01/29(木) 15:11:00.69 ID:???*.net
AndroidにDoS攻撃を引き起こす脆弱性--グーグルは修正に消極的
【CNET Japan】 2015/01/29 11:32

セキュリティ企業Core Securityが公開したアドバイザリにより、Androidの「Wi-Fi Direct」に、デバイスに対するDoS攻撃(サービス妨害攻撃)に悪用可能な脆弱性が存在することが判明した。Core Securityによると、2014年9月に脆弱性に関する情報をGoogleに報告し、問題を修正するよう呼びかけていたが、Googleは脆弱性の危険度が低いとして修正に消極的だったため、あらかじめ通告していた期限である米国時間2015年1月26日をもってアドバイザリを公開したという。

2014年9月26日、Core SecurityはGoogleのAndroidセキュリティチームに脆弱性に関する情報を報告し、Googleから報告の受領確認を受けた後、10月20日をもって脆弱性の詳細を公開するとGoogleに通知していた。
しかし10月20日の期限切れ直前になり、脆弱性の危険度が低いため修正のリリース日は未定だという回答がGoogleから寄せられた。

Core Securityは情報の公開をいったん延期し、脆弱性の危険度についてGoogleの説得を試みたが、Googleは見解を変えず、修正のリリース日は未定だと繰り返すにとどまった。こうしたGoogleの対応を受け、Core Securityは脆弱性に関するアドバイザリを1月26日に公開するとGoogleに通告し、最終的に今回のアドバイザリ公開に至った。

続きはソースで

ソース: http://japan.cnet.com/news/service/35059662/

プレスリリース:
[CORE-2015-0002] - Android WiFi-Direct Denial of Service
http://seclists.org/fulldisclosure/2015/Jan/104

引用元: 【IT】AndroidにDoS攻撃を引き起こす脆弱性、グーグル(Google)は修正に消極的 [15/01/29]

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