理系にゅーす

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iOS

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1: 2015/01/28(水) 22:18:54.81 ID:???.net
掲載日:2015年1月28日

 オルツは1月28日、パーソナル人工知能(P.A.I)「al+」を2015年3月よりiOS向けに配信開始すると発表した。

 「al+」は、利用者がよく利用するSNSやアプリケーションと連携し、自動的に利用者の思考を学習して、アプリケーション上に仮想のコピー人格を生成するというもの。人工知能エンジンには三段階の知能エンジンが設けられており、各エンジンが連携し、より柔軟で人間らしい思考を実現する。また、「al+」利用者全体の動向を常に解析することで1人の利用者からは得られない思考についても学習する機能をもち、利用者数の増大と共に、思考精度が向上していくという。

 さらに、作り上げたP.A.Iは売買することができ、例えば法律知識に強いP.A.Iを購入し、自分のP.A.Iにインストールすることで、自身の人格を保ちながらも法律の知識を加えることが可能となる。

 北米版からリリースを開始し順次各国で配信していく予定で、リリースから1年以内に500万人の獲得を目標としている。利用料は無料。

<画像>
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/28/408/images/001l.jpg

<参照>
al+
http://alt.ai/

<記事掲載元>
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/28/408/

引用元: 【AI】オルツ、iOS向けパーソナル人工知能「al+」を3月にリリース

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/24(月) 23:38:19.92 ID:???0

★激化する「第3のOS」競争 25ドルスマホも発売へ
2014年2月24日22時39分

スマートフォンを動かす基本ソフト(OS)の覇権争いが本格化してきた。米グーグルの「アンドロイド」と米アップルの「iOS」の寡占を崩すため、「第3のOS」を開発する動きが広がる。低価格を武器に狙うのは新興国市場。OS3強時代につながるかどうか注目される。

■「激安スマホ」で新興国狙う

「ファイアフォックス(FF)のOSを使い、25ドル(約2500円)のスマホを発売します」。

23日、モバイル・ワールド・コングレス(MWC)にあわせて開かれたバルセロナでの記者会見で、FFの開発元である米モジラ社のサリバン最高執行責任者は、高らかに宣言した。

25ドルは市場に出回っている低価格スマホの4分の1程度の「激安スマホ」だ。
中国の半導体メーカーと組んで開発し、新興国向けに販売する計画だ。

1

http://www.asahi.com/articles/ASG2R66B2G2RULFA014.html



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1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/11/30(土) 03:43:34.71 ID:???0

Google は、話し言葉を理解して最適な回答を声で応答する、新たな音声検索機能を発表しました。
Android や iOS のGoogleの検索アプリからすでに利用できます。

新しい音声検索機能は、日本語の話し言葉を理解し、検索したユーザーの意図により近い検索結果を出すというものです。要するに iPhoneのSiriや、ドコモのしゃべってコンシェルのような、話し言葉を理解する機能が強化されたということ。

音声で検索し、検索結果の中から最適(と思われる)な検索結果を音声で返します。発表会では、「ピカソはどこで生まれたの?」と音声で質問、検索結果の表示とともに「ピカソはスペインのマラガで生まれました」と返答がありました。

GoogleのWeb検索データベースは、「ピカソ」が人名であり、アーティストであるという情報(ナレッジグラフ)を持っており、音声入力でもこの情報を活用して、最適(と思われる)な結果を返します。話言葉の中に最適な答えがない場合、音声回答はありません。

このほか、「○○へ行きたい」と言えばナビ画面でルート検索が始まるほか、「○○は何歳?」
「スリランカの首都は?」など、クイズのような質問にも答えてくれます。

アプリはAndroid 4.1以上、iOS 6.0以上、PCはChromeブラウザでも利用可能。なお、音声応答機能は日本語だけでなく、米国や英国、フランス、ドイル、イタリア、スペイン、韓国語の各国語に対応
engadget http://japanese.engadget.com/2013/11/29/google/

1caf0de5.jpg
eb6b55dc.jpg

http://hss-prod.hss.aol.com/hss/storage/adam/c4e3ffa242eed01af22322e0c53c0c6e/IMG_4447.jpg
http://hss-prod.hss.aol.com/hss/storage/adam/6d5f28e1db0b79984ecffc9da51fea2/IMG_4440.jpg



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/21(木) 15:14:21.79 ID:???0

★Google Glassで見ただけで外国語を翻訳して表示してくれるアプリが登場
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http://i.gzn.jp/img/2013/11/20/word-lens-for-glass/9411329838_1860534b1f_k.jpg

ポルトガル語・ドイツ語・イタリア語・フランス語・スペイン語を英語に翻訳したり、英語をこれらの言葉に翻訳したりを、Google Glassごしに見るだけで可能にしてくれるアプリが「Word Lens for Glass」です。このアプリはリアルタイムで翻訳が行われ、かつインターネットに未接続でも使用可能なので、場所やタイミングを選ばず利用可能となっています。

実際にGoogle Glassで外国語を翻訳している様子は以下のムービーから見られます。
http://www.youtube.com/watch?v=pZKWW3rzT2Q



画面右上がGoogle Glassで表示されている画面になります。
293e2b4b.jpg

http://i.gzn.jp/img/2013/11/20/word-lens-for-glass/01_m.jpg

目の前にポルトガル語で何かが書かれたボードが登場。
065ab916.jpg

http://i.gzn.jp/img/2013/11/20/word-lens-for-glass/02_m.jpg

ポルトガル語の「TRADUZIR O MUNDO」が、Google Glass画面では「TRANSLATE THE WORLD」という英語に翻訳して表示されていることが分かります。
c0db1174.jpg

http://i.gzn.jp/img/2013/11/20/word-lens-for-glass/03_m.jpg

非常に手軽に翻訳ができてしまうのでムービーはたったの17秒で終了してしまいます。それほど明快なアプリに仕上がっているWord Lens for Glassですが、これはiOS端末やAndroid端末向けに提供されている「Word Lens」というアプリのアプリをGoogleGlass向けにしたもの。

Word Lensがどのようなアプリなのかは以下のムービーを見れば分かります。
http://www.youtube.com/watch?v=h2OfQdYrHRs&hd=1

(以下略)

http://gigazine.net/news/20131120-word-lens-for-glass/



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1: トラースキック(徳島県) 2013/11/06(水) 11:45:38.93 ID:B0RAuvbt0 BE:5721459899-PLT(12121) ポイント特典

調査会社Kantar Worldpanelの最新発表によると、2013年9月度におけるモバイルプラットフォーム販売シェアにおいて、Windows Phoneが欧州で爆発的伸び率を示していることが明らかになりました。中でもイタリアはiOSを超える成長を見せており、ノキアによる新型Lumia投入などが起爆剤となって、Windows Phoneの普及に拍車がかかっているようです。

報告によると、欧州主要5カ国(イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン)で、いずれも10%を超えるシェアを獲得。
Androidが過半数を超える状況ではあるものの、フランスでは前年比で約2倍、イギリスでは同3倍弱に届く結果となりました。
さらにイタリアでは、Windows Phoneが13.7%の販売シェアを獲得して iOSの10.2%を3.5ポイントも上回る結果となっています。
もちろん、9月下旬にiPhone 5sおよびiPhone 5cがリリースされたばかりで品薄であったことを考慮すると、10月以降の結果には大きな変動が見られるものと思われますが、新型iPhoneの発表を目前にした9月にWindows Phoneの売上が伸びていることは大きな注目点といえるかもしれません。

ノキアはLumiaシリーズのローエンド?ミドルレンジモデルを多数投入しており、欧州不況の煽りを受けた地域では価格的にも魅力的な端末です。一方のiPhone 5cは、多くの方がご存知の通り『安い』とは言えない状況であり、左記のターゲット層をアップルが囲い込む事ができるのか1つの注目点になっています。

なお米国では前年比で微増の4.6%。Androidが過半数を獲得していることには変わりありませんが、iOSとの差は圧倒的です。
2011年頃に、iOS・Androidに続く “第3のOS” として叫ばれていたことが懐かしく思える昨今ですが、Tizen OSの立ち上がり遅延なども踏まえるとまだまだ勝負の行方は分かりません。
スマートフォン単体ではプラットフォームの違いにかかわらず端末の差がつきにくい状況の昨今。
マイクロソフトが展開する魅力的なサービス(Office 365/SkyDrive等)を通じた『総合的価値』でユーザーに訴求できるか否かが勝敗のカギとなりそうです。

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http://ggsoku.com/2013/11/windows-phone-eu-2013-sep/



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