1: 2016/02/17(水) 12:29:20.36 ID:CAP_USER.net
「ホビット」はホ◯・サピエンスではない、仏研究 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000008-jij_afp-sctch

【AFP=時事】インドネシアの島で約1万5000年前に絶滅したとされる小型のヒト属ホ◯・フロレシエンシス(Homo floresiensis、フローレス原人)は、現生人類としても知られるホ◯・サピエンス(Homo sapiens)ではなく、まったく別の種だったとする研究論文が15日、発表された。
ホ◯・フロレシエンシスの扱いをめぐっては、専門家の間で意見が割れている。
身長が極端に低いことから「ホビット」との愛称をもつホ◯・フロレシエンシス。その化石は、2003年に同国フロレス(Flores)島で発見された。
ホ◯・フロレシエンシスをめぐっては、初期人類から枝分かれしたとする新種説がある一方、病気のため変形した現生人類であるとする説とがあり、その発見以来、激しい議論が続いている。
人類進化学の国際専門誌「ジャーナル・オブ・ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された論文によると、今回の研究は頭蓋骨の化石の分析を基に行われたもので、ホ◯・フロレシエンシスがホ◯・サピエンスではないことが明確に示されたとしている。
大人のホ◯・フロレシエンシスは、身長約1メートル、体重約25キロだったと考えられている。
フロレス島は、すでに絶滅しているゾウに似た小型種生物「ステゴドン」の生息地でもあった。
仏自然史博物館(Natural History Museum)の科学者アントワーヌ・バルゾー(Antoine Balzeau)氏とパリ第5大学(University of Paris-Descartes)の古生物の病理学専門家フィリップ・シャルリエ(Philippe Charlier)氏らが率いた研究では、日本で作成の高解像度画像を用いて骨の厚みなどを調べた。
研究の結果、化石の骨にホ◯・サピエンスの特徴を確認することはできなかった。また軽度の疾患の痕跡はみられたものの、
一部の研究者らが指摘するような重度の遺伝子疾患に相当する痕跡もなかった。
今回の発見では謎の一部が解明されたにすぎない。
約数百万年前に近くのジャワ(Java)島にたどり着いたホ◯・エレクタス(Homo erectus)が小型化したものである可能性は残り、また独立した種ではなかったことも確認されていない。
【翻訳編集】 AFPBB News
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000008-jij_afp-sctch

ホ◯・フロレシエンシスの扱いをめぐっては、専門家の間で意見が割れている。
身長が極端に低いことから「ホビット」との愛称をもつホ◯・フロレシエンシス。その化石は、2003年に同国フロレス(Flores)島で発見された。
ホ◯・フロレシエンシスをめぐっては、初期人類から枝分かれしたとする新種説がある一方、病気のため変形した現生人類であるとする説とがあり、その発見以来、激しい議論が続いている。
人類進化学の国際専門誌「ジャーナル・オブ・ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された論文によると、今回の研究は頭蓋骨の化石の分析を基に行われたもので、ホ◯・フロレシエンシスがホ◯・サピエンスではないことが明確に示されたとしている。
大人のホ◯・フロレシエンシスは、身長約1メートル、体重約25キロだったと考えられている。
フロレス島は、すでに絶滅しているゾウに似た小型種生物「ステゴドン」の生息地でもあった。
仏自然史博物館(Natural History Museum)の科学者アントワーヌ・バルゾー(Antoine Balzeau)氏とパリ第5大学(University of Paris-Descartes)の古生物の病理学専門家フィリップ・シャルリエ(Philippe Charlier)氏らが率いた研究では、日本で作成の高解像度画像を用いて骨の厚みなどを調べた。
研究の結果、化石の骨にホ◯・サピエンスの特徴を確認することはできなかった。また軽度の疾患の痕跡はみられたものの、
一部の研究者らが指摘するような重度の遺伝子疾患に相当する痕跡もなかった。
今回の発見では謎の一部が解明されたにすぎない。
約数百万年前に近くのジャワ(Java)島にたどり着いたホ◯・エレクタス(Homo erectus)が小型化したものである可能性は残り、また独立した種ではなかったことも確認されていない。
【翻訳編集】 AFPBB News
引用元: ・【古人類学】「ホビット」(ホモ・フロレシエンシス、フローレス原人)はホモ・サピエンスではない 仏研究
3: 2016/02/17(水) 12:40:51.33 ID:p6c5L7x4.net
宇宙人だったのでは?まじ
6: 2016/02/17(水) 12:50:51.57 ID:vjk95SKp.net
そりゃそうだろう。
人間、エルフ、ドワーフ、ホビットはそれぞれ別の種族。
だから指輪の種類がそれぞれ違うのだし、
バギンズも指輪の誘惑にしばらくは耐えられた。
原作読んでないのか?
人間、エルフ、ドワーフ、ホビットはそれぞれ別の種族。
だから指輪の種類がそれぞれ違うのだし、
バギンズも指輪の誘惑にしばらくは耐えられた。
原作読んでないのか?
14: 2016/02/17(水) 13:56:36.69 ID:d5FPH/dE.net
>>6
種族が違うのに合いの子ができるの?
種族が違うのに合いの子ができるの?
7: 2016/02/17(水) 12:59:24.91 ID:dbxUTsXH.net
アッ-?
8: 2016/02/17(水) 13:07:33.30 ID:b1MXUmtg.net
クロマニヨンが白人と
デニソワが黄色人種と
東南アジアでこれと混じって東南アジア人種になったんじゃないの?
デニソワが黄色人種と
東南アジアでこれと混じって東南アジア人種になったんじゃないの?
11: 2016/02/17(水) 13:38:46.26 ID:d+2ucZdu.net
DNAは取れないのか
13: 2016/02/17(水) 13:58:28.08 ID:UCL/kggwE
人類よりも先に脱アフリカしたのか?
それとも現地の猿から偶然ホ◯属そっくりに進化したのか?
分析不足を疑うな。
それとも現地の猿から偶然ホ◯属そっくりに進化したのか?
分析不足を疑うな。
17: 2016/02/17(水) 16:10:46.52 ID:6l9Oup1W.net
1万5000年前なら現生人類ともかぶってるからどっかで出会った可能性は否定出来ないし、
彼らを見て小人だ!って思ったのかもしれない。(実際小さいし、)
逆にめちゃくちゃでかい巨人族もいたかもしれない。
彼らを見て小人だ!って思ったのかもしれない。(実際小さいし、)
逆にめちゃくちゃでかい巨人族もいたかもしれない。
19: 2016/02/17(水) 16:46:53.25 ID:q1UM0izK.net
原人の生き残り、ホ◯サピエンスの小型化
どっちに転んでも興味深いよな
どっちに転んでも興味深いよな
20: 2016/02/17(水) 16:50:02.03 ID:wlxDedp6.net
ホ◯サピエンス系でないとしたら、15000年前に滅んだぽいのは何でだろう?
そして今もホ◯サピエンス系でない人種がいる可能性もあるのか?
そして今もホ◯サピエンス系でない人種がいる可能性もあるのか?
25: 2016/02/18(木) 20:18:57.47 ID:lvDut0A4.net
アフリカを出た黒人が最も原始的な人種のデニソワと混血して生まれたのがモンゴロイドか
26: 2016/02/19(金) 00:02:47.43 ID:0giCVUNj.net
>>25
デニソワ人はもっとも原始的な人種ではないが
無知なやつに限って決め付ける傾向があるな
デニソワ人はもっとも原始的な人種ではないが
無知なやつに限って決め付ける傾向があるな
9: 2016/02/17(水) 13:14:09.98 ID:GTsC0Q6G.net
指輪はどこですか?


コメント
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学術用語も使えないレベルの低い場なのか?ここは
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