1: 2019/08/27(火) 03:12:31.72 0
29865619_s
過去、未来、別宇宙等を含めた世界が存在するならば「この世界」は無限、若しくはとてつもなく広い広がりを持つ世界と考えられる
その膨大な世界のどこかに一つでも死後の自分と同じ原子配列の物体が存在したら死後、その体で意識がめざめるのではないか

2: 2019/08/27(火) 09:19:02.49 0
>>1
多くの同種の配列が無数にあるのにそういう再現が観察されていない→一つ再現される可能性は天文学的に低い

22: 2019/09/29(日) 22:51:18.46 0
俺の名前は田中だ。
1990年生まれだ。
好物はカレー。

しかしだ、そんな田中に宿った意識が、次の瞬間、鈴木の体に転移したとしよう。そうすると意識は瞬時に脳や神経の状態を読み取り...

私の名前は鈴木です。
1995年生まれです。
好きな食べ物はフォアグラです。

...と、こんな感じで自分が鈴木であることを疑わなくなる。

実は、こんなことが常に起きている。
つまり、死ぬと言うのはその体に意識が転移したくなるというだけ。
だから、死語の意識は世界的視点で見れば今まで通り有るとも言えるし、個という視点で見れば、さて、どうだろうね。

意識が転移するのが当たり前。その前提の最中、自分が滅びた後の未来に自分と同じ原子配列を持つ存在がいたら、それは自分なのか、他人なのか...。

という事を考えたことがあるので、わりと>>1の世界の捉え方は好き。

23: 2019/09/30(月) 00:21:17.85 0
>>22
色々と誤字が多い...。転移したくなるってなんだよ、しなくなるだ...。
もう一度、自分の考えた意識に関する考え方を説明し直すと...

1.意識はこの世に一つしか存在しない。
2.その意識は常に超高速?(0秒?)で転移している。
3.意識は転移先の脳や神経の情報を瞬時に読み取る。
4.死んだ生物には意識が転移しなくなる。

つまり、とある個体が死んでも今まで通り世界にたった一つの意識は転移を続けるよ。
という考え方。
ま、所詮は仮説に過ぎないが。

583: 2020/07/07(火) 23:05:52.00 0
>>1
1の言う何から何まで原子の1個1個まで1と同じ物体があったとして仮にXという名前にしよう
1の目の前にXを連れてきたら1にとってXは自分自身だろうか?
いや自分と全く同じだけど他人だよね
双子みたいなものか?

もし、1かXかどちらかを殺す必要があって、どちらを殺すか1に選択権があったら、1はXを殺すように指示するよね
「どっちも自分だからどっちでもいいです」とは言わないだろう

では病気か何かの原因で1が死んだとして、Xは1の生まれ変わりか?そんなことはないだろう
他人が生きてるに過ぎない

645: 2020/07/13(月) 17:27:27.47 0
体験も確証もないことを言い切るな>>1

714: 2020/07/15(水) 00:56:01.74 0
>>1
よくわからないのですが、「死後の自分と同じ原子配列の物体」は死体なんですから、腐るだけで、それに意識がめざめることはないのでは。
というか、もしそれに意識がめざめるのなら、
死後の自分の死体自体に意識がめざめると思いますが。

3: 2019/08/30(金) 11:09:56.25 0
するわけねえじゃん
生きてる間ですらボケだの物心だので意識は劣化しうるって証明されてるんだから
死ぬ時に自分自身も認識できなくなってそれで終わりだよ

7: 2019/09/14(土) 20:24:31.35 0
興味深い

10: 2019/09/23(月) 03:21:27.19 0
これは自分も思った
しかもさ、「同種の配列ができる可能性は天文学的に低い」と言っても、時間を十分にかければ発生する可能性はあるよな
脳機能が低下すれば時間の経過への認知もなくなる訳で、しかも一度死ねば時間自体を感じることがない
時間認知が停止した時点から自己の意識をならしめる原子配列の状態で意識が目覚める時までは一瞬なんじゃないかな?

11: 2019/09/23(月) 05:01:54.83 0
そう考えると付箋もついてない本を本棚に並べてホゲーっとしているやつって意味深だよな。

12: 2019/09/23(月) 08:43:40.06 0
ホゲーっとしているわけではない。コンピューター言語でいうところの配列にあたる概念だ。

14: 2019/09/23(月) 22:01:57.33 0
この現象が起こると仮定したら今の自分も同じ脳を持った違う体に突然意識が移る可能性がプランク時間毎にあるはずだよね
でもそのような現象は起こっていない
つまりこの現象は起こりえない

15: 2019/09/27(金) 20:24:21.59 0
意識の発生器官が消失するのだから、これは絶対にあり得ないと断定できる

16: 2019/09/29(日) 13:50:30.04 0
>>15
意識が脳から発生しているとする根拠は?

55: 2019/11/28(木) 12:58:47.45 0
>>15
そもそもこの世界に実態があるという根拠がないので、
( 夢 幻 バーチャルリアリティー等実在しない虚構)
脳という物質すら本当はない可能性がある

人間が証明できるものは突き詰めれば
「私がいる」ということ 私が何者か、ということも分からないんだよ
悟りを開けば分かるらしいがな 大いなる一つの意識、とか呼ばれる
この大いなる一つの意識、だけが宇宙に唯一実在するもので
他は虚構らしい

17: 2019/09/29(日) 14:58:08.75 0
音声はどこで発生しているの?

19: 2019/09/29(日) 17:30:13.96 0
>>17
脳で発生している

18: 2019/09/29(日) 15:32:39.23 0
予め規約を用意しておくとかで、相手の過失を立証できないとちょっと厳しいかも。

21: 2019/09/29(日) 22:13:31.54 0
そもそも、大多数の人々が思っているような意識というものが存在するのかという点から自分は疑問。

24: 2019/09/30(月) 11:44:13.13 0
>>21
有るのか無いのか分からないもの、それが「意識」

25: 2019/09/30(月) 11:49:30.74 0
意識は、有るのか無いのか分からない

一方、脳は「物質」という仮想現実の一部であり、幻想にすぎないことが明確になっている

26: 2019/09/30(月) 14:59:26.89 0
死んだら何もなくなる
死後の世界なんてのは、インチキ占い師のデマだ
幽霊=幻覚

28: 2019/09/30(月) 19:55:40.90 0
>>26
意識は、生きてても有るのか無いのか分からないものだ

死んでも、有るのか無いのか分からない

27: 2019/09/30(月) 19:43:59.63 0
意識は意識だよ。
もし意識が死んでたら、生きてても死んでいるようなもんだ。

30: 2019/09/30(月) 19:57:44.56 0
脳は、むしろ意識を制約し、コントロールするための制限装置なのではないか?

31: 2019/09/30(月) 20:01:27.70 0
もし意識が死んでたら、ステーキを食いにいっても
サラダバーを食いにいっているようなもんだ。

32: 2019/09/30(月) 21:05:56.65 0
そもそもの問題として、もしも脳が全てなら、意識なんか必要ないだろ

コンピュータみたいに、「こんなインプットされたら、こんなアウトプットする」というような、プログラムされた反応をすればいいだけだ

意識なんか無くてもいい

33: 2019/09/30(月) 21:07:25.90 0
いくら人工知能が発達して、人間の脳と同じくらいの処理能力を持つに至ったとしても、「意識」は無い

これから人工知能が発達することにより、そのことが歴然としてくるだろう

34: 2019/09/30(月) 21:15:57.00 0
早い話が、もしも生物がタンパク質でできた機械で、脳がよくできた情報処理装置だとしたら、進化の過程で「意識」を持つ理由が無いんだよなあ。

「意識」が無くても、生物として生存し、子孫を残していく上で何の不都合も無い。
ロボットだって、危険を察知したら逃げたり、幼児を見たらお世話をするようにプログラムすることだってできる。
外から見たら、まるで恐怖を感じたり、愛情を持ったりしているように見えることだろう。
つまり、「意識」など無くても、結果は同じということになる。

29: 2019/09/30(月) 19:56:30.83 0
「死んだら何も無くなる」というのは事実だが、何も無くても意識は有るかもしれない

引用元: ・意識は死後も継続するのでは