1: 2026/01/14(水) 23:56:32.81 ID:c8ivsqMJ
sotomawari_man
体内時計を整えると「認知症リスク」が低下する
 
「しっかり寝れば、認知症は防げる」そんなイメージを持っている人は少なくないかもしれません。
ところが近年の研究から、重要なのは睡眠時間の長さそのものではなく、体内時計がどれだけ規則正しく刻まれているかである可能性が浮かび上がってきました。
実際、高齢者を対象とした最新の大規模研究では、体内時計が安定している人ほど、認知症を発症するリスクが大きく低下していたのです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.01.14 12:00:27
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190427

2: 2026/01/15(木) 11:02:09.57 ID:Jx1narrC
へえーー

2000: 名無し 2026/01/14(水) 23:56:32.81
「よく眠る」だけでなく「規則正しく生活する」
現時点では、睡眠を改善すれば認知症を確実に防げると断言できる証拠はありません。
しかし、体内時計を整える生活習慣が、脳の健康を支える重要な土台であることは、ほぼ間違いないと言えます。
決まった時間に起き、朝の光を浴び、日中に体を動かし、夜は自然に眠くなる。こうした当たり前のリズムこそが、将来の認知症リスクを静かに下げてくれるかもしれません。
防災訓練のように派手ではありませんが、毎日の「生活リズム」を整えることは、脳への最も身近な投資なのです。

引用元: ・【ナゾロジー】体内時計を整えると「認知症リスク」が低下する [すらいむ★]