1: 2026/01/31(土) 12:41:55.84 ID:9ai3YWxi0● BE:582792952-PLT(13000)
https://toyokeizai.net/articles/-/932443
https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/b/7/1200w/img_b7e10923b6484ce5b0a4ae931d992e85144079.jpg
急遽発表された「Clicks Communicator」(筆者撮影)
https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/8/f/570/img_8f6a1981e919ef174a04f57c63f8f8c261317.jpg
Clicks Keyboard(写真:Clicks)
https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/2/1/1140/img_21c307b270c392e1146dc8a103dadd38134235.jpg
Clicks Communicator(写真:Clicks)
スマートフォンの文字入力は多くの人がフリック方式を使っているだろう。昔ながらのケータイ入力をスマートフォンでも利用している人もいるようだ。しかし意外なことに、パソコンと同じフルキーボードを画面に表示させて入力する人の数も多いそうだ。そんなキーボード派のユーザー向けと言えるキーボード付きのスマートフォンが相次いで登場する。
iPhone用キーボードのClicksからスマホ登場
Clicksの『Clicks Communicator』は約4型の正方形画面の下にフルキーボードを搭載したスマートフォンだ。発売時期はまだ確定していないが、2026年中に販売が始まる予定である。価格は499ドル(約7万6000円)であるが、2026年1月から予約キャンペーンが行われており399ドル(約6万1000円)での入手が可能になる。
イギリスにベースを置くClicksは、2024年1月にiPhoneに取り付けるケース型キーボード『Clicks Keyboard』を発表した。サイズは縦に長くなるが、しっかりとした押し心地のフルキーボードを搭載した本格的な製品だ。英語圏はもちろんのこと日本でも販売されており、同社によると日本からの注文数もかなり多いとのことだ。
スマートフォンに装着できるキーボードは、過去にスライドして横から出てくるキーボードなどもあった。しかしその多くはキークリックに難点があり、長文を快適に入力することは難しかった。中小メーカーがやっつけ仕事で作ったような製品もあり、実用性はあまり考えられていなかったのだ。
一方、『Clicks Keyboard』は1つ1つのキーが小さいながらも軽快に入力することができる。クリックの感触も良く、かなりの長文も打つことが可能だ。実はClicksには古(いにしえ)のキーボードスマートフォン『BlackBerry』にかかわったメンバーが参加している。さらにCEOのAdrian Li Mow Ching氏は横向スライド型キーボードスマートフォンを開発したF(x)tecの創業者でもあった。キーボードのプロ集団がiPhone向けに作った『Clicks Keyboard』は当然のことながら実用性の高いキーボードケースなのである。
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急遽発表された「Clicks Communicator」(筆者撮影)
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Clicks Keyboard(写真:Clicks)
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Clicks Communicator(写真:Clicks)
スマートフォンの文字入力は多くの人がフリック方式を使っているだろう。昔ながらのケータイ入力をスマートフォンでも利用している人もいるようだ。しかし意外なことに、パソコンと同じフルキーボードを画面に表示させて入力する人の数も多いそうだ。そんなキーボード派のユーザー向けと言えるキーボード付きのスマートフォンが相次いで登場する。
iPhone用キーボードのClicksからスマホ登場
Clicksの『Clicks Communicator』は約4型の正方形画面の下にフルキーボードを搭載したスマートフォンだ。発売時期はまだ確定していないが、2026年中に販売が始まる予定である。価格は499ドル(約7万6000円)であるが、2026年1月から予約キャンペーンが行われており399ドル(約6万1000円)での入手が可能になる。
イギリスにベースを置くClicksは、2024年1月にiPhoneに取り付けるケース型キーボード『Clicks Keyboard』を発表した。サイズは縦に長くなるが、しっかりとした押し心地のフルキーボードを搭載した本格的な製品だ。英語圏はもちろんのこと日本でも販売されており、同社によると日本からの注文数もかなり多いとのことだ。
スマートフォンに装着できるキーボードは、過去にスライドして横から出てくるキーボードなどもあった。しかしその多くはキークリックに難点があり、長文を快適に入力することは難しかった。中小メーカーがやっつけ仕事で作ったような製品もあり、実用性はあまり考えられていなかったのだ。
一方、『Clicks Keyboard』は1つ1つのキーが小さいながらも軽快に入力することができる。クリックの感触も良く、かなりの長文も打つことが可能だ。実はClicksには古(いにしえ)のキーボードスマートフォン『BlackBerry』にかかわったメンバーが参加している。さらにCEOのAdrian Li Mow Ching氏は横向スライド型キーボードスマートフォンを開発したF(x)tecの創業者でもあった。キーボードのプロ集団がiPhone向けに作った『Clicks Keyboard』は当然のことながら実用性の高いキーボードケースなのである。
86: 2026/01/31(土) 14:32:59.40 ID:446pRX+c0
ぴーえっちえす回帰はよ>>1
120: 2026/01/31(土) 16:52:04.73 ID:ykAaeTjU0
>>1
確かにスマホの画面半分位が文字入力画面になると見にくいよな
確かにスマホの画面半分位が文字入力画面になると見にくいよな
134: 2026/01/31(土) 18:25:34.56 ID:EFx2cXk20
>>1
ダサ
普通にパソコンから無線で入力できるようにすればいいのに何やってんの
ダサ
普通にパソコンから無線で入力できるようにすればいいのに何やってんの
2: 2026/01/31(土) 12:42:39.28 ID:9ai3YWxi0 BE:582792952-PLT(12000)
コミュニケーションに徹する2台目のスマホ
そんなチームが生み出したAndroidスマートフォン『Clicks Communicator』は、既存のスマートフォンから買い替える製品ではないようだ。Clicksが自ら「コミュニケーションのための“セカンド・フォン”」とうたっており、iPhoneやGalaxyなど普段使っているスマートフォンの補佐として使われることを想定している。
『Clicks Communicator』の詳細スペックはまだすべてが公開されていない。チップセットはメディアテック製のミッドレンジクラスを搭載予定。カメラはシンプルに5000万画素。バッテリーは4000mAhで本体サイズは130.5 × 78.6 × 12.0mm、重量は170gだ。一般的なスマートフォンより縦方向に小ぶりであり、手のひらへの収まりも良い。両手で持って親指でキーボードを押す、といった使い方が一般的になるだろう。
ちょっと楽しいのが背面のカバーで、ワンタッチで取り外して交換できる。『Clicks Communicator』はキーボードや正方形画面などぱっと見ただけでも特徴的な製品だが、背面の色を気分やファッションに合わせて着せ替えできるという、付加価値も持ったスマートフォンなのだ。
デジタルデトックスを目指したい人ならこの製品をメイン機として1台もちするのもいいし、海外旅行が多い人なら海外用端末として持ち歩くのもいいだろう。さらに昔のBlackBerryが忘れられないという人にもお勧めできる。
薄型キーボード端末も登場
『Clicks Communicator』は噂話や前触れもなく急遽発表されたが、それに感化されたようにUnihertz(ユニハーツ)から『Titan 2 Elite』もアナウンスされた。発売時期は未定だが、実製品は2026年3月に公開される予定だという。こちらもスペックはほとんど公開されておらず、全容が明らかになるには3月まで待たなくてはならないようだ。
Unihertzはキーボード付きのスマートフォンを実は長年出し続けている。2019年に4.5型画面の『Titan』を発表以来、1-2年おきに新製品を投入。2025年6月には『Titan 2』を発表し、これまで4モデルを展開してきた。キーボード端末は万人向けではなくキーボード入力愛好者というニッチな製品であるため、毎年モデルチェンジするほどの製品ではない。
ところが今回紹介した『Titan 2 Elite』は、『Titan 2』発表から約半年で発表された。『Titan 2 Elite』は画面サイズが4.03型で、『Titan 2』の4.5型よりも一回り小さい。また操作キーなどの配列もかなり異なる。『Titan 2』は片手で使うにはやや大きいが、『Titan 2 Elite』は小型かつ軽量化された。Unihertzは今後大と小、2サイズのキーボード端末を並行して販売していくのだろう。
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UnihertzのTitan 2 Elite(写真:Unihertz)
なおUnihertzのキーボードスマートフォンは、旧BlackBerryによく似たデザインのモデルが多かった。一方『Titan 2 Elite』は角丸ボディーにパンチホールカメラを搭載しており、BlackBerryというよりも「現代風のキーボードスマホ」というデザインに進化している。重量も200gを切るので片手でも楽に取り回しできそうだ。同社の過去モデル同様、日本でも正式販売されるだろう。
そんなチームが生み出したAndroidスマートフォン『Clicks Communicator』は、既存のスマートフォンから買い替える製品ではないようだ。Clicksが自ら「コミュニケーションのための“セカンド・フォン”」とうたっており、iPhoneやGalaxyなど普段使っているスマートフォンの補佐として使われることを想定している。
『Clicks Communicator』の詳細スペックはまだすべてが公開されていない。チップセットはメディアテック製のミッドレンジクラスを搭載予定。カメラはシンプルに5000万画素。バッテリーは4000mAhで本体サイズは130.5 × 78.6 × 12.0mm、重量は170gだ。一般的なスマートフォンより縦方向に小ぶりであり、手のひらへの収まりも良い。両手で持って親指でキーボードを押す、といった使い方が一般的になるだろう。
ちょっと楽しいのが背面のカバーで、ワンタッチで取り外して交換できる。『Clicks Communicator』はキーボードや正方形画面などぱっと見ただけでも特徴的な製品だが、背面の色を気分やファッションに合わせて着せ替えできるという、付加価値も持ったスマートフォンなのだ。
デジタルデトックスを目指したい人ならこの製品をメイン機として1台もちするのもいいし、海外旅行が多い人なら海外用端末として持ち歩くのもいいだろう。さらに昔のBlackBerryが忘れられないという人にもお勧めできる。
薄型キーボード端末も登場
『Clicks Communicator』は噂話や前触れもなく急遽発表されたが、それに感化されたようにUnihertz(ユニハーツ)から『Titan 2 Elite』もアナウンスされた。発売時期は未定だが、実製品は2026年3月に公開される予定だという。こちらもスペックはほとんど公開されておらず、全容が明らかになるには3月まで待たなくてはならないようだ。
Unihertzはキーボード付きのスマートフォンを実は長年出し続けている。2019年に4.5型画面の『Titan』を発表以来、1-2年おきに新製品を投入。2025年6月には『Titan 2』を発表し、これまで4モデルを展開してきた。キーボード端末は万人向けではなくキーボード入力愛好者というニッチな製品であるため、毎年モデルチェンジするほどの製品ではない。
ところが今回紹介した『Titan 2 Elite』は、『Titan 2』発表から約半年で発表された。『Titan 2 Elite』は画面サイズが4.03型で、『Titan 2』の4.5型よりも一回り小さい。また操作キーなどの配列もかなり異なる。『Titan 2』は片手で使うにはやや大きいが、『Titan 2 Elite』は小型かつ軽量化された。Unihertzは今後大と小、2サイズのキーボード端末を並行して販売していくのだろう。
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UnihertzのTitan 2 Elite(写真:Unihertz)
なおUnihertzのキーボードスマートフォンは、旧BlackBerryによく似たデザインのモデルが多かった。一方『Titan 2 Elite』は角丸ボディーにパンチホールカメラを搭載しており、BlackBerryというよりも「現代風のキーボードスマホ」というデザインに進化している。重量も200gを切るので片手でも楽に取り回しできそうだ。同社の過去モデル同様、日本でも正式販売されるだろう。
3: 2026/01/31(土) 12:43:02.93 ID:9ai3YWxi0 BE:582792952-PLT(12000)
正方形のAIスマホにキーボードケースが登場
IKKOが開発中の『MindOne』は、4型正方形画面だけという変わった形のスマートフォンだ。独自のAIシステムに切り替えが可能で、音声の翻訳やテキスト変換、カメラで撮影した物体の名前・製品名や特徴を教えてくれる。勉強の問題を写すとその解答の手助けもしてくれるそうだ。さらに会議や講義の録音からスマートノートを自動生成する機能もある。一般的なスマートフォンでできるAI機能をまとめた画面から簡単に利用できるのだ。
https://tk.ismcdn.jp/mwimgs/5/4/570/img_545839a4aee8eccb2a3063716fc18238121349.jpg
MindOne
IKKOのMindOne(写真:IKKO)
カメラは変わったデザインで、普段は背面に位置しているが、本体からはかなり出っ張っている。このカメラを指先を使って持ち上げると、フロントカメラとして使えるように180度回転させることができるのだ。カメラそのものの画素数は5000万画素である。画面に埋め込むカメラをなくしたことで、これだけ小さいスマートフォンを生み出すことができたのである。
IKKOはもともとワイヤレスイヤホンやスマートフォンで使えるDAC(Digital to Analog Converter、D/Aコンバーター)を展開していたメーカーだ。そこからスマートフォン、しかもAI機能を強化した製品が出てくるとは驚きである。なお『MindOne』は2025年中に海外のクラウドファンディングでのプロジェクトが終わり、現在出荷準備中だ。
ポケットにもすっぽりと入るこの『MindOne』だが、落下時の破損防止にケースをつけたいところだ。IKKOはそのケースにキーボードのついたモデルも提供している。これまたBlackBerryのような、長文をすらすらと打てそうな外観のスマートフォンに変身する。実際の押し具合はわからないが、新興メーカーですらキーボードを用意するとは、海外では日本以上に需要が高いのだろう。
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キーボードケース
一体感のあるキーボードケースも販売(写真:IKKO)
一過性のブームか、他社の追従は不明
キーボード付きスマートフォンはメインラインの製品ではないこともあり、大手メーカーが今から市場に参入することはないだろう。筆者の記憶ではBlackBerry以外のメーカーは2014年ころにキーボード付きスマートフォンや携帯電話から撤退しており、復活の動きはない。今のスマートフォンは画面サイズが十分大きく、画面に表示させるソフトウェアキーボードの押し間違いも少ないため、あえて物理的なキーボードを搭載したモデルを出す理由がないのだ。
しかしそれでも1つ1つのキーを押しながら文字入力することが快適だと考えている人は今でも一定数いる。だがそんな人たちの要求に応えるキーボード付きスマートフォンを開発するのはUnihertzのような中堅メーカーか、ClicksやIKKOのような新興メーカーだけになってしまった
IKKOが開発中の『MindOne』は、4型正方形画面だけという変わった形のスマートフォンだ。独自のAIシステムに切り替えが可能で、音声の翻訳やテキスト変換、カメラで撮影した物体の名前・製品名や特徴を教えてくれる。勉強の問題を写すとその解答の手助けもしてくれるそうだ。さらに会議や講義の録音からスマートノートを自動生成する機能もある。一般的なスマートフォンでできるAI機能をまとめた画面から簡単に利用できるのだ。
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MindOne
IKKOのMindOne(写真:IKKO)
カメラは変わったデザインで、普段は背面に位置しているが、本体からはかなり出っ張っている。このカメラを指先を使って持ち上げると、フロントカメラとして使えるように180度回転させることができるのだ。カメラそのものの画素数は5000万画素である。画面に埋め込むカメラをなくしたことで、これだけ小さいスマートフォンを生み出すことができたのである。
IKKOはもともとワイヤレスイヤホンやスマートフォンで使えるDAC(Digital to Analog Converter、D/Aコンバーター)を展開していたメーカーだ。そこからスマートフォン、しかもAI機能を強化した製品が出てくるとは驚きである。なお『MindOne』は2025年中に海外のクラウドファンディングでのプロジェクトが終わり、現在出荷準備中だ。
ポケットにもすっぽりと入るこの『MindOne』だが、落下時の破損防止にケースをつけたいところだ。IKKOはそのケースにキーボードのついたモデルも提供している。これまたBlackBerryのような、長文をすらすらと打てそうな外観のスマートフォンに変身する。実際の押し具合はわからないが、新興メーカーですらキーボードを用意するとは、海外では日本以上に需要が高いのだろう。
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キーボードケース
一体感のあるキーボードケースも販売(写真:IKKO)
一過性のブームか、他社の追従は不明
キーボード付きスマートフォンはメインラインの製品ではないこともあり、大手メーカーが今から市場に参入することはないだろう。筆者の記憶ではBlackBerry以外のメーカーは2014年ころにキーボード付きスマートフォンや携帯電話から撤退しており、復活の動きはない。今のスマートフォンは画面サイズが十分大きく、画面に表示させるソフトウェアキーボードの押し間違いも少ないため、あえて物理的なキーボードを搭載したモデルを出す理由がないのだ。
しかしそれでも1つ1つのキーを押しながら文字入力することが快適だと考えている人は今でも一定数いる。だがそんな人たちの要求に応えるキーボード付きスマートフォンを開発するのはUnihertzのような中堅メーカーか、ClicksやIKKOのような新興メーカーだけになってしまった
4: 2026/01/31(土) 12:43:19.44 ID:9ai3YWxi0 BE:582792952-PLT(12000)
2026年は3機種もキーボードスマートフォンが出てくるという近年の中でも特異な年であるが、単なる懐古趣味にとどまらずAI連携やセカンドフォンとしての実用性を備えた進化が遂げられている。Clicks、Unihertz、IKKOの3社が示す独自の方向性は、タッチパネル全盛の現代において、物理的な入力体験の重要性を再定義しているのだ。このブームが一時的な現象で終わるか定着するかは不明だが、キーボード入力を好むユーザーにとって、2026年が「当たり年」であることは間違いないだろう。
5: 2026/01/31(土) 12:43:30.23 ID:a2Hi3RsW0
ラズパイ
https://i.imgur.com/a7GXbBv.jpg
https://i.imgur.com/pmeEVkh.png
https://i.imgur.com/5tIPK63.jpeg
https://i.imgur.com/a7GXbBv.jpg
https://i.imgur.com/pmeEVkh.png
https://i.imgur.com/5tIPK63.jpeg
12: 2026/01/31(土) 12:46:43.67 ID:o9EWV2Pe0
>>5
LRABXYがあるのはスーファミエミュレータにでも使うんか?
LRABXYがあるのはスーファミエミュレータにでも使うんか?
20: 2026/01/31(土) 12:50:38.04 ID:Jin1sQeJ0
>>5
おっ!懐かしい
ドンキーコングが出来るんだよな
おっ!懐かしい
ドンキーコングが出来るんだよな
26: 2026/01/31(土) 12:56:10.17 ID:ROAeoT1I0
>>5
ポケコン(死語)やないか…
ポケコン(死語)やないか…
122: 2026/01/31(土) 17:03:22.70 ID:mbmRmblF0
>>5
3万とかじゃ買えないんでしょ?
3万とかじゃ買えないんでしょ?
123: 2026/01/31(土) 17:08:33.46 ID:a2Hi3RsW0
6: 2026/01/31(土) 12:44:10.15 ID:C291kjJm0
こんなもんよりガラケー復活させろよ。
7: 2026/01/31(土) 12:44:16.77 ID:TCxsOAYD0
くっそ打ちにくそう
8: 2026/01/31(土) 12:44:37.77 ID:LUMr/Zl00
物理キーボードじゃなくていいけど、指先にフィードバック欲しいな。
フリックはまぁまぁ早い優れた入力だと思うけど結構ミスが多い。入力モードになったとき少しだけキーの位置が膨らんでくれたらいいのにな。
そんな機能が付いたらなんとなくエロにも使えそうだし。
フリックはまぁまぁ早い優れた入力だと思うけど結構ミスが多い。入力モードになったとき少しだけキーの位置が膨らんでくれたらいいのにな。
そんな機能が付いたらなんとなくエロにも使えそうだし。
126: 2026/01/31(土) 17:35:21.39 ID:B5OBTSV+0
>>8
少々ミスっても予測変換が入力したかったものを推測して表示してくれるからあまり問題ないけどな
入力間違えても正解を予測する予測変換は発想の転換だなーって思った
少々ミスっても予測変換が入力したかったものを推測して表示してくれるからあまり問題ないけどな
入力間違えても正解を予測する予測変換は発想の転換だなーって思った
129: 2026/01/31(土) 18:03:43.88 ID:LUMr/Zl00
>>126
昔からATOK使ってて最近はパソコンの少々のタイプミスをガンガン吸収してくれてて感動的に楽になったから、たまにタイピングゲームやってみるといかに毎日ATOKに助けられてるかよく分かるわ。
しかし、俺のフリック入力の不正確さは技術の上を行く。
昔からATOK使ってて最近はパソコンの少々のタイプミスをガンガン吸収してくれてて感動的に楽になったから、たまにタイピングゲームやってみるといかに毎日ATOKに助けられてるかよく分かるわ。
しかし、俺のフリック入力の不正確さは技術の上を行く。
143: 2026/01/31(土) 18:44:39.18 ID:B5OBTSV+0
>>129
しかもミスったくせに予測変換に正解がないと「おいおいこんなのもわからないのか?これならわかるか?」って上から目線になるんだろ
人間って酷いよな
しかもミスったくせに予測変換に正解がないと「おいおいこんなのもわからないのか?これならわかるか?」って上から目線になるんだろ
人間って酷いよな
9: 2026/01/31(土) 12:45:30.56 ID:4xVI879w0
電卓?
10: 2026/01/31(土) 12:45:50.47 ID:cXHGPDyQ0
確かに漢字ない世界では両手で打ちたいとは思う
13: 2026/01/31(土) 12:47:08.66 ID:pMsfJl8u0
かな入力はフリックだけどアルファベット入力する時はキーボード入力だわ
14: 2026/01/31(土) 12:47:31.72 ID:1SE0yW8g0
日本語だとフリックでも十分だけど英語だと物理キーボードの方がいいんかね
17: 2026/01/31(土) 12:48:20.95 ID:qYdRGFtb0
パイオニアとかブラックベリーとかWZERO3とか
かっけえ欲しいなあとは思うんだけど、結局日和って普通の買っちゃってた思い出
かっけえ欲しいなあとは思うんだけど、結局日和って普通の買っちゃってた思い出
18: 2026/01/31(土) 12:48:52.76 ID:dNcqfX5g0
こういうのじゃなくて、W-ZERO3みたいなのがほしい
あれを進化させて今どきのスペックにしたら売れると思う
あれを進化させて今どきのスペックにしたら売れると思う
19: 2026/01/31(土) 12:49:33.84 ID:oEfnT/pQ0
黒とオレンジの欲しい
ってかBlackBerryのスライドしてキーボード出るやつの最新ハイエンド版出たら絶対買う
ってかBlackBerryのスライドしてキーボード出るやつの最新ハイエンド版出たら絶対買う
引用元: ・ナゼかまた増えている「キーボード一体型スマホ」 懐古ではない海外発の入力トレンドを読み解く [582792952]


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