1: 2026/03/11(水) 23:57:17.52 ID:FR+Cjyd/
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空色のラッパムシの「すみっこ好き」を発見――目も脳もない単細胞の空間把握
私たちは、部屋のすみっこに座るとなんとなく落ち着くことがあります。
「すみっこ好き」は人間だけではなく、ミクロの世界の生き物にも見られるようです。
北海道大学(北大)と富山大学(富山大)の研究チームは、淡水にすむ空色の単細胞生物「ソライロラッパムシ」が、鋭い角や狭い溝などの“すみっこ”を選んでくっつくことを発見しました。
なぜこんな小さな生き物が、目も脳もないのに細かな場所選びをできるのでしょうか?

 研究内容の詳細は、2026年2月25日に『PNAS(米国科学アカデミー紀要)』にて発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.11 19:00:10
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192781

2: 2026/03/12(木) 02:21:19.76 ID:Byvs0ygv
ゾウリムシは単細胞、さてワラジムシは?

3: 2026/03/12(木) 02:53:36.32 ID:LEP5DLAF
ゾウリムシはちっちゃかった
ワラジムシは判らんなー

4: 2026/03/12(木) 06:57:32.96 ID:jX6XQjTI
俺もすみっこが好き

引用元: ・【ナゾロジー】空色のラッパムシの「すみっこ好き」を発見――目も脳もない単細胞の空間把握 [すらいむ★]