1: 2026/04/07(火) 23:07:11.85 ID:Zh6NzgAQ
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南極の地下に存在する“重力の穴”、その謎が解き明かされてきた
地球上で最も重力が弱い場所が形成された過程を、米国とフランスの国際研究チームが解明した。数千万年にわたって地球深部で繰り広げられてきた力のせめぎ合いが、南極の氷床形成とも関係している可能性があるという。

 重力は地球上のどこでも一定というわけではない。
 地球の自転による影響を補正したうえで測定すると、“重力が最も弱い場所”は南極の地下にあることがわかる。
 この重力の落ち込みは、「Antarctic Geoid Low(AGL)」と呼ばれている。

 このAGLがどのように形成され、どう変化してきたのかを解明したのが、フロリダ大学教授で地球物理学が専門のアレッサンドロ・フォルテと、パリ地球物理学研究所のペタル・グリショヴィッチだ。
 ふたりはマントル(地殻の下に広がる岩石の層)の動きをコンピューターシミュレーションで7,000万年前までさかのぼって再現することで、AGLの起源と進化の全貌に迫った。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2026.04.07
https://wired.jp/article/antarctica-gravity-hole-mantle-dynamics/

2: 2026/04/08(水) 04:42:47.17 ID:6uD7dWRW
重力は物理作用で決定だな

量子力学のテレポートするのなら上記の観測結果はおかしいだろう?

4: 2026/04/08(水) 04:49:00.47 ID:6uD7dWRW
>>2

そもそも地球はものすごい速度で回転している!

物理作用と異なる原理なら常時横からの重力を感じることになっている!

車でのカーブなどでも考えればわかる
 高速でカーブを曲がった場合上下の重力の方が強かったら車は絶対に横に滑ることは絶対に無い

地球は回転しているから
 地球の回転方向と逆の方向に進んだ場合ものすごい勢いの重力を感じることになる
※いったん加速している状態で逆方向に向かった場合ものすごい圧力を感じるだろう
・上記の考え方は向かい風と追い風の原理で考えるとわかる

3: 2026/04/08(水) 04:45:03.09 ID:YZJNW0+D
ローレンツ力的な未知の力が太陽とのつながりで発生してる可能性

5: 2026/04/08(水) 06:23:29.95 ID:/O/gX+Qa
南極の地下ではペンギンが

6: 2026/04/08(水) 16:04:36.11 ID:V+JezM6r
普通に考えれば重力は赤道付近が一番少ないと思うぞ
遠心力が一番大きい場所なんだから。違うか?

7: 2026/04/08(水) 16:28:59.81 ID:Id2PVCgv
ブラックホール?

8: 2026/04/08(水) 17:22:56.40 ID:9s4sMqMa
南極ダイエットしてみたい

引用元: ・南極の地下に存在する“重力の穴”、その謎が解き明かされてきた [すらいむ★]