1: 2026/05/19(火) 22:37:13.13 ID:200FxhqS
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長時間ゲームをしても「趣味に留まる人」と「依存する人」の違いが明らかに

 毎日長時間ゲームをしている人を見ると、「依存では?」と思う人は少なくありません。

 しかし本当に問題なのは、“ゲーム時間そのもの”なのでしょうか。

 ハンガリーのエトヴェシュ・ロラーンド大学(ELTE)などを中心とする研究チームは今回、長時間ゲームをしていても依存症状のない人と、ゲーム障害リスクが高い人を比較しました。

 すると両者の間には、記憶や注意に関わる一部の認知テストで違いが見られたのです。

 研究の詳細は2025年12月9日付で学術誌『Computers in Human Behavior』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.05.19 11:30:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/195302

3: 2026/05/20(水) 00:56:35.10 ID:GuV70IY0
集中力なくなってからゲームする時間激減

5: 2026/05/20(水) 20:11:39.56 ID:2nRymgSU
結局は寝なくなって記憶障害になると支障を来すわけだ
ゲームだろうが仕事だろうが、それは何にでも言えることだね

4: 2026/05/20(水) 05:59:30.40 ID:GycoJ2QT
飽きないゲームってあるよな
あれは凄い

引用元: ・【ナゾロジー】長時間ゲームをしても「趣味に留まる人」と「依存する人」の違いが明らかに [すらいむ★]