1: 2026/09/03(木) 23:05:51.91 ID:EUub8Iw1
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ナスカの地上絵、研究100年 AIで続々と発見重ねほぼ倍増 新たな意味も「解読」へ
山形大学とIBMがAIで300点超見つける段階に 小道沿いの絵は旅人へのメッセージか

 ナスカの地上絵は1世紀にわたり、科学者たちを魅了してきた。
 1926年、ペルーの考古学者トリビオ・メヒア・ヘスペ、米国の人類学者アルフレッド・L・クローバーらが、初めて体系的な研究を行った。
 その後1930年代になると、民間機が初めてペルー上空を飛行し、広く知られるようになる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 9/2(水) 20:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/16ba8cd15334d5687fb5a701224df69d331a7686

2: 2026/09/03(木) 23:39:44.47 ID:pIReLCIX
茄子科・・・

3: 2026/09/04(金) 00:26:02.88 ID:nK/FBY8D
部族の家紋だろ、それをでかく描いて誇示したんだろ
日本の家紋にも蝶、トンボ、ムカデ、鶴、カラス、鳥居となんでもあるよw

4: 2026/09/04(金) 00:50:14.50 ID:Ki/p3yu3
近年見つかったヌコさんかわいいわ

5: 2026/09/04(金) 01:09:42.39 ID:NPvRmZGe
維持する管理の力

引用元: ・【ナショジオ】ナスカの地上絵、研究100年 AIで続々と発見重ねほぼ倍増 新たな意味も「解読」へ [すらいむ★]