1: 2026/09/09(水) 21:15:23.08 ID:6rkO7pRR
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ドードーは「愚か」ではなかった――脳で極端に小さかったのは、考える部分ではなく見る部分だった

 カナダのレスブリッジ大学(University of Lethbridge)で行われた研究によって、ドードーを「愚か」とする通説に解剖学的な裏づけはなく、この鳥の脳で極端に縮んでいたのは目から届いた情報を受け取る部分だったことが明らかになりました。

 考える働きに関わる部分の大きさは、ハトやキジバトから予想される範囲に収まっていました。

 一方、目から届いた情報を受け取る部分は、脳に占める割合で見ると、最も近い現生種であるミノバトの3.5分の1以下で、昼に動くハトの仲間ではなくフクロウの隣に並ぶ値でした。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.09.08 21:00:30
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199405

2: 2026/09/09(水) 21:29:32.36 ID:Re2ops+p
「死んだ子の年を数える」という言い回しを思い出した

3: 2026/09/10(木) 14:22:40.05 ID:mmWgVWJL
そもそもバカであるかどうかはあまり関係ないことはダチョウが教えてくれる

4: 2026/09/10(木) 15:16:30.55 ID:BU+p/wEm
同じ鳥でもカラスみたいな賢いのからダチョウみたいなアホまで色々だなあ

引用元: ・【ナゾロジー】ドードーは「愚か」ではなかった――脳で極端に小さかったのは、考える部分ではなく見る部分だった [すらいむ★]