1: 2026/09/19(土) 20:31:10.06 ID:9SVsbu/i
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手術も抗がん剤も効かなかった3歳児のがんが、2回の点滴で消えた

 アメリカのベイラー医科大学(BCM)などで行われた研究によって、手術でも抗がん剤でも止められなかった3歳男児の肝臓がんが、2回の点滴で消えたことが明らかになりました。

 点滴の中身は、この子自身の免疫細胞を改造したものです。

 患者自身の免疫細胞を改造して体に戻す治療は、血液のがんでは大きな成果を上げてきた一方、肝臓がんのように塊を作るがんにはあまり通用しないと考えられていましたが、今回のケースでは「完全奏効」を達成しました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.09.18 23:05:50
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199873

4: 2026/09/20(日) 02:45:43.19 ID:drYJw7Nd
>>1
>患者自身の免疫細胞を改造して体に戻す治療

結局のところ免疫力、すなはち体の抵抗力だからね。
手術・放射線治療・抗がん剤 は、体の免疫力抵抗力を著しく弱体化させるだけで、免疫力が無ければ再発を
繰り返しすぐに死ぬ。

2: 2026/09/19(土) 23:19:44.74 ID:UcI7EM/R
これも嘘くさい

3: 2026/09/20(日) 02:29:07.88 ID:U28rc+I8
>>2
白血病で多数の実績がある手法を応用したもので、嘘呼ばわりは安易すぎる
得体の知れない手法じゃない
果敢に未知の領域に挑戦した医師は賞賛されてしかるべき
まあ莫大な医療費を負担できる金持ちの子なんだろうけど、愛する我が子のためなら何億だろうと負担する覚悟なんだろうね

5: 2026/09/20(日) 02:53:26.68 ID:drYJw7Nd
遺伝子変異による遺伝子の異常というがんの原因は毎日無数に多く発生しているが、そのことごとくを
Natural Killer細胞が殺している。この体の免疫力が衰えていると、がんがどんどん増殖していく。

7: 2026/09/20(日) 15:45:06.84 ID:ZU6gD+4v
その反対の行為が、コロナワクチンのような免疫系を特定の抗原にだけ特化させるやり方。
大量の抗原を体内に導入して免疫系がそれだけに特化して抗体を産生しだすと、それでもって漁夫の利を得るのはその他の病原体やガン細胞。

引用元: ・【ナゾロジー】手術も抗がん剤も効かなかった3歳児のがんが、2回の点滴で消えた [すらいむ★]