理系にゅーす

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科学

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1: 2026/09/03(木) 16:21:40.52 ID:J4xQWXFu
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ノーベル賞

2026年9月3日 15:54

2000年にノーベル化学賞を受賞した筑波大学名誉教授の白川英樹(しらかわ・ひでき)さんが3日、死去したことが分かった。90歳だった。

1936年東京都生まれ。66年に東京工業大学(現・東京科学大学)大学院博士課程を修了し、東工大助手、米ペンシルベニア大学博士研究員、筑波大学教授などを歴任。内閣府総合科学技術会議議員も務めた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD071GB0X00C23A6000000/

【訃報】ノーベル化学賞・白川英樹さん死去 電気通すプラスチック開発、90歳の続きを読む

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1: 2026/09/01(火) 21:44:04.68 ID:vQkqcOlJ
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2026年8月30日 19時15分
ロケット会社スペースワン(東京都)は30日、小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げ失敗について、機体にたまった静電気が電気ノイズを起こし、
安全装置の通信が一時途絶したことが原因である可能性が高いと発表した。静電気への設計上の配慮が足りなかったと説明した。
3号機は3月5日、和歌山県串本町から打ち上げられたが、68.8秒後、高度約29キロで自動的に爆破された。

https://www.asahi.com/articles/ASV8Z34M2V8ZUTFL018M.html

続き

カイロス3号機の失敗、原因は静電気 安全装置の通信途絶え自動爆破の続きを読む

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1: 2026/09/02(水) 05:22:41.23 ID:wz2pbTns
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2026.8.27【特集】「食」の今と未来
AERA with Kids創刊20周年特集、8月のテーマは「食の未来」。10年後、20年後、私たちの食卓はどのように変わっているのか。
2023年に、食品の味を電気で変化させる「電気味覚」の研究でイグ・ノーベル賞栄養学賞を受賞した明治大学教授の宮下芳明先生は、それ以外にも食の常識を覆すような研究を数多く手がけています。
健康上の理由や体質によって食べたいものを諦める必要がなくなり、誰もが自分好みの味を楽しめる時代を目指して研究を続ける宮下先生に、「食の未来」の可能性と現在地について聞きました。
※後編〈好きなものを楽しみながら健康に! イグ・ノーベル賞教授が“フロンティア思考”で目指す22世紀の食の姿とは〉に続く

https://dot.asahi.com/aerakids/articles/-/290620

お店の味をダウンロード!? イグ・ノーベル賞受賞者が研究を進める「味覚メディア」が変える未来の食卓の続きを読む

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1: 2026/09/01(火) 23:13:25.90 ID:Zca7OVec
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雨粒が車のボディを腐食させるメカニズムが明らかに、雨粒から車体に電荷が放出されるのがポイント
雨粒が自動車のボディを腐食させるメカニズムが、最新の研究で明らかになりました。
これまであまり注目されていなかった、「雨粒の帯電」がボディに損傷を与えていたことが明らかになっています。 
Spontaneously charged water drops induce corrosion | Nature
 https://www.nature.com/articles/s41586-026-10941-6

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年09月01日 16時00分
https://gigazine.net/news/20260901-raindrops-tiny-lightning-bolts-corroding-cars/

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1: 2026/08/28(金) 23:42:12.54 ID:DezoMirA
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師匠の吹いた後、楽器自体の音が変わる? 謎の現象を検証実験 国音

 管楽器を演奏する人たちの間で広がっているという、まことしやかな「言い伝え」がある。
 「自分の楽器を、上手な人が吹いた後に演奏すると音が著しく変わる」。
 果たしてこんな現象は実際に起きるのか、国立音楽大(東京都立川市)の三浦雅展准教授(音楽データサイエンス)が検証に挑んだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞DIGITAL 2026年8月21日 7時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV8B32YRV8BUTFL00WM.html

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1: 2026/08/24(月) 23:46:31.42 ID:CF8VvuMU
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熱すると気化し、冷やすと固まる新型プラスチックを開発
英国のサリー大学(University of Surrey)で行われた研究によって、加熱すると気体になって消え、冷えると自然に元の固体へと戻る、まったく新しいプラスチックが開発されました。
固体が液体を経ずにそのまま気体になる現象は「昇華」と呼ばれ、ドライアイスなどでおなじみです。
しかし、プラスチックがこの往復を繰り返し、しかも冷えるだけで勝手に元の姿へと組み上がる例は、これが初めてとなります。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.08.24 19:30:12
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199001

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