1: 2026/05/07(木) 10:13:12.79 ID:ObvKdESN
気になる!newsクリップ
2026年5月6日 水曜 午後7:34
ノズルの横に、別の穴があいたシャンプーボトル。
なんのための穴なのかというと、中身を詰め替えるときにイライラする“液だれ”を解消する、画期的なシャンプーボトルでした。
制作したのは、岐阜・恵那市に住む中学2年の田北隼也さん(14)。
2025年の夏休みの工作の宿題で作りました。
アイデアのきっかけは、「お父さんのお手伝いしている時に(液体が)こぼれてたから、考えていたらこれが思いつきました」といいます。
ノズルを取らずに別の穴からシャンプーを注ぐことで“もったいない”液漏れを防止。
“めんどくさい”拭き取りからも解放されます。
この“ありそうでなかった”ボトル。
目からウロコの発想力が認められ、県の発明コンテストで見事金賞に!
市長からもお祝いされました。
https://www.fnn.jp/articles/-/1040703
続き
2026年5月6日 水曜 午後7:34
ノズルの横に、別の穴があいたシャンプーボトル。
なんのための穴なのかというと、中身を詰め替えるときにイライラする“液だれ”を解消する、画期的なシャンプーボトルでした。
制作したのは、岐阜・恵那市に住む中学2年の田北隼也さん(14)。
2025年の夏休みの工作の宿題で作りました。
アイデアのきっかけは、「お父さんのお手伝いしている時に(液体が)こぼれてたから、考えていたらこれが思いつきました」といいます。
ノズルを取らずに別の穴からシャンプーを注ぐことで“もったいない”液漏れを防止。
“めんどくさい”拭き取りからも解放されます。
この“ありそうでなかった”ボトル。
目からウロコの発想力が認められ、県の発明コンテストで見事金賞に!
市長からもお祝いされました。
https://www.fnn.jp/articles/-/1040703
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シャンプー横に謎の穴…詰め替え用で液漏れ防止 “発明家”中学生の夏休み工作が金賞受賞し商品化へ 岐阜・恵那市の続きを読む






