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物理

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1: 2024/07/11(木) 20:46:27.42 ● BE:323057825-PLT(13000)
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「こんなにフレア現象がよく見えるのは、この数年間で衛星の打ち上げが急速に増え、スターリンクだけで6000個もの衛星が宇宙空間に存在しているからです。
これが自然の天体観測に与える影響を調べることがこの調査のモチベーションです」

こうした懸念はスペースX社も理解していて、これまで、光の反射を抑えるために衛星を黒く塗装したり、
日除けを搭載した衛星を打ち上げて、反射を抑制する効果を確認してきているという。

▽石垣島天文台(国立天文台) 花山秀和さん
「人工衛星は地上のどんなところにも電波を届ける重要なインフラですし、打ち上げに反対するわけでもありません。
そこと天体観測がどうすれば共存できるか、研究者にも配慮していただける、よりよいあり方を模索したい」

急速に増える人工衛星がもたらす思わぬ影響。天体研究の未来を確保するのも簡単ではなさそうだ。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1288922
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【悲報】夜空が「スターリンク」で汚されていることが判明 天文学者の間で深刻な影響を与えるの続きを読む

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1: 2024/07/10(水) 11:03:18.63

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1: 2024/07/07(日) 23:46:50.88
https://news.yahoo.co.jp/articles/b35d7a1d253d683f3662b1409539e5ff18aeb4d5

落合博満氏&中畑清氏、「サンモニ」でプロ野球「投高打低」に対論…「飛ばないボールが影響」「ボールは一切関係ない」

 元中日監督の落合博満氏と元DeNA監督の中畑清氏が7日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演した。

 番組では、6日のプロ野球6試合をVTRで振り返った。

 スタジオで6日終了時点でセパ両リーグで「3割打者」が各リーグ2人計4人しかいない状況を紹介し現在のプロ野球で「投高打低」が話題になっていることを伝えた。

 この状況を中畑氏は「飛ばないボールになったことがすごく影響している」などと解説した。


 一方、中畑氏の解説を黙って聞いていた落合氏は、見解を聞かれ「いや、ホームランの数が低くなった。打率が低くなったってのは、ボールは一切関係ないと思う」と指摘した。

 続けて「要はバッターの技術とピッチャーの技術が上がったってこと。まして我々の時代は、140キロ投げれば速いボールっていうふうに言われている時代。今、150キロが全盛でしょ?それにフォークとチェンジアップ…縦の変化。昔は横の変化っていうものが主流だったんだけども、速いボールと落ちるボールさえあれば、バッターは抑えられる。それにバッターの技術がついていってないんだと思う」と解説した。 

【野球】落合博満氏&中畑清氏、『投高打低』に意見対立… 中畑氏「飛ばないボールが影響している」 落合氏「ボールは一切関係ない」の続きを読む

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26462317_s
1: 2024/05/12(日) 12:30:49.34
もしかして賃貸てクソなんか?

軽量鉄骨「騒音ヤバいです」コンクリ「湿気ビショビショで草」の続きを読む

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1: 2024/07/09(火) 14:42:43.40
今年のプロ野球は、歴史的な“投高打低”と言われている。チーム打率が2割5分を超えているのは、ソフトバンクだけ。パ・リーグ最下位に沈む西武は打率.203と1割台が見えている(7月3日終了時点)。

(略)

有効なのは「打率1割以下の選手」だけ

「ヒットとホームランが減っているのだから、送りバントで確実に走者を進めて1点をとりにいくのは当然だ」

 こんな声も聞こえてきそうだが、統計学的に野球を分析すると、「送りバントが非効率な作戦である」ということは常識だ。

 特に、ノーアウト一塁の場面で、強攻よりも送りバントをした方が有効とされるケースは、打率が「約1割以下の選手」に限られているという。プロ野球で考えると、1割以下の選手の多くはピッチャーになるだろう。

 しかし、今年のセ・パ両リーグの犠打数上位の顔ぶれを見ると、投手は、巨人の戸郷翔征がセ・リーグ5位にランクインしているだけで、それ以外は打率1割を超えている野手ばかりである。

 ただでさえ“投高打低”で得点が奪いづらいのに、「送りバントは手堅い」というイメージに固執して、チーム得点を減らす悪循環に陥っているといえる。メジャー・リーグでは、昨年の1試合あたりのチーム犠打数は「0.09」となっており、日本と比べると圧倒的に少ない。

実際は“2割以上”が失敗

 こうした確率論は、当然NPB球団の首脳陣も知っており、あらゆるデータを活用しているはずである。それでも送りバントが増えている理由には、何があるのだろうか。

「もちろん“送りバントが確率的に非効率だ”ということは常識になっています。ただ、最終的に作戦を決めるのは、ベンチにいる監督やコーチで、データ分析を担当する人間には、もちろん決定権がありません。ロースコアの接戦の展開になると、まずは二塁に走者を進めた方が、得点が入りやすいというイメージはまだまだ根強いですね。また、強攻して併殺打となることを避けたい気持ちも強いのではないでしょうか。“送りバントは成功して当たり前”という感覚を持っているファンも少なくないですけど、実際は“2割以上”が失敗しています。それを考えても、実は、送りバントで得点するのは難しいんです。それにもかかわらず、首脳陣は“送りバントは手堅い”というイメージを拭いきれていません」(ある球団のデータ分析担当者)

 また、別の球団関係者によると、プロ選手の経験がないアナリストの意見やデータは、どうしても首脳陣に軽視されやすい傾向が強いという。今年の送りバントが増えている傾向を見ても、球界の古い風潮はまだまだ残っていると言えそうだ。

続きはソースで
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/07081050/?all=1

【野球】“非効率な作戦”とわかっているのに…日本のプロ野球で「送りバント」は、なぜ減らないのか?の続きを読む

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1: 2024/07/05(金) 10:59:51.03 ● BE:237216734-2BP(2000)
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https://www.womanapps.net/smart/detail.php?pid=kiUy2YEM14

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「エアリス」は日本国内で開発・製造しているMADE IN JAPANの製品です。

環境に配慮し、外装には再生材を使用しています。

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