理系にゅーす

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物理

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1: 2025/11/03(月) 22:28:29.83 ID:4DjGU1ql
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世界初。空に浮かぶ飛行船による風力発電

陸と海があるなら空の発電もアリでしょ。
 (中略)
中国北京のSAWES Energy Technology Co., Ltd.(北京临一云川能源技术有限公司)が開発したのは、ダクト式浮体風力発電システム「SAWES S500」。
 発電タービンを気球に埋め込んで、空中での風力発電を可能にしました。
 エネルギー変換効率は、ベッツの法則の限界値「ベッツ限界」59.3%をわずかに超える60%とのこと。
 一般的にはプロペラ式で平均40%なので非常に効率的。
 太陽光パネルに至っては15~20%なので、「今すぐ実用化しちゃいなよ」って感じです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
ギズモード・ジャパン 9/5(金) 20:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/269be37895dbdd5ecc845112f7d3a2aa5ed3c8e1

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1: 2025/10/17(金) 23:42:41.40 ID:sx6wfIFH
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”空のF1”の実現か!? 空中の有人レースコンセプト「Jetson Air Games」発表

空飛ぶマシンに乗り込んで、仲間たちと苛烈なレースを繰り広げる。
子どものころ思い描いたそんな夢が、ついに現実のものとなるかもしれません。
2025年、スタートアップ企業「Jetson(ジェットソン)」が、モビリティイノベーションの祭典「UP Summit」で、 人が実際に搭乗して操縦する空中レースの新コンセプト「Jetson Air Games」を発表しました。
これまでアニメやSFの世界だけの話だった「空飛ぶクルマのレース」が、リアルな競技イベントとして動き出そうとしています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2025.10.16 11:30:56
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186579

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1: 2025/09/22(月) 23:19:08.54 ID:5j+zZg4y
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超音波のパワーで食材をスイスイ切れる「超音波包丁」が登場、実際に切っている様子を見せる動画も

 アメリカのシアトルに拠点を置く家庭用包丁メーカーのSeattle Ultrasonicsが、ボタンを押すだけで振動すら感じない程度の超音波を発し、柔らかい食材でもつぶすことなくすいすい切れる「超音波包丁」を開発しました。

 Seattle Ultrasonics
 https://seattleultrasonics.com/

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2025年09月22日 19時00分
https://gigazine.net/news/20250922-worlds-first-ultrasonic-chefs-knife/

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1: 2025/09/02(火) 17:22:45.18 ID:+l/AFDz2
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2025年09月02日 12時00分
スペインのカタルーニャ・ナノ科学ナノ技術研究所(ICN2)、中国の西安交通大学、アメリカのストーニーブルック大学からなる国際共同研究チームが、
ごく普通の氷が「フレキソエレクトリック効果」を持つことを世界で初めて明らかにしました。
これはつまり、氷には曲げると電気が発生する性質があることを意味します。

https://gigazine.net/news/20250902-ice-flexoelectricity-effect/

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1: 2025/08/24(日) 16:48:49.26 ID:/PZlVu6l
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将来、人類が火星で活動するための研究を行っている福岡大や神戸大など四つの大学教員や学生で構成する「火星着陸気象グループ」は23日、鳥取市の鳥取砂丘で実証実験した。
砂丘の砂を火星を舞う砂の粒子に見立て、粒子の量や風速などを計る観測装置の性能や、粒子が巻き上がる過程について調べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c19ed46a48ba2efd04be30908d13decd130dbcf

【鳥取】 鳥取砂丘で火星移住を想定した実証実験の続きを読む

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1: 2025/07/26(土) 20:31:47.61 ID:9mAlLo0B
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実は「時間は3次元」で時間が空間を生んだ

時間こそ全ての源なのでしょうか?
アメリカのアラスカ大学フェアバンクス校(UAF)で行われた研究によって、これまでの常識を覆す「時間は3次元であり、空間はそれが生み出す二次的な効果に過ぎない」という新しい理論が提唱されました。

この理論は宇宙の基本的な布地(キャンバス)を「空間」ではなく、3つの独立した次元を持つ「時間」だと主張しており、これまで説明できなかった素粒子の質量の精密な予測や、新しい粒子の存在、さらには重力波の微妙な速度差まで具体的に示しています。

もしこの驚くべき理論が正しければ、私たちの宇宙観は根底から塗り替えられる可能性があります。
時間とは本当に私たちがこれまで信じてきたような「川」のようなものではなく、広がりを持つ「海」のような存在だったのでしょうか?
研究内容の詳細は『Reports in Advances of Physical Sciences』にて発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2025.06.24 17:30:59
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/180175

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