理系にゅーす

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環境

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1: 2026/01/19(月) 14:08:02.80 ID:q62n47ZD BE:757699385-2BP(1000)
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大雪に関する緊急発表で、気象庁と国土交通省が会見する。
会見予定時刻:1月19日(月)午後2時~
※ストリーミング配信のため、実際の時刻より数十秒の遅延が生じます。

https://www.fnn.jp/articles/-/989239

【ライブ】大雪に対する緊急発表 気象庁と国交省が合同会見の続きを読む

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1: 2026/01/03(土) 12:41:16.38 ID:aQ1X0kwe BE:757699385-2BP(1000)
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2000年の北海道・有珠山の噴火では、麓の幼稚園や国道、工場などに大量の噴石が降り注いだ。事前に避難が完了していなければどうなっていたことか。
1人も死者やけが人を出さなかったのは、火山学者や自治体などの適切な防災対応に加え、住民の三松三朗さんが地元で長年力を注いだ啓発活動も大きく貢献した。
愛してやまない火山との共生を目指した人生を送り、2025年夏、火山が窓から見える自宅で息を引き取った。88歳だった。
 日本は、富士山をはじめ活火山が111ある。火山には温泉や広大な風景などの恩恵もあれば、2014年の御嶽山噴火のように、時として大きな災禍をもたらすこともある。
この火山大国で、私たちは、火山とどう向き合えばいいのか。日本でただ一人、昭和新山という火山の所有者でもあった三朗さんの人生をたどると、その答えが見えてくる。(共同通信=所沢新一郎)

https://news.jp/i/1370687544533992399

「火山は恋人、恋人なら…」 噴火犠牲者ゼロに貢献、日本で唯一の火山所有者が私たちに残したものの続きを読む

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1: 2026/01/01(木) 22:55:08.78 ID:dcnRbRQr
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中国が《780億本の植林》をした代償とは? 「水循環に深刻な異変が起きている」と専門家が警鐘

■世界最大級の植林プロジェクト、その成功と影
中国が「ものづくり大国」であることは周知の事実である。
世界最大のダム、高速鉄道網、風力発電所、太陽光発電施設を有し、さらには世界最大規模の古代建造物も抱える。その規模と実行力は、国家プロジェクトの分野においても際立っている。
 中国は「つくる」だけでなく、「育てる」ことにも国家規模で取り組んできた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)

MEN’S CLUB 2025/12/31(水) 20:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/de4170f32cb3d4201bc7bef6c9b8f4d72ab4ac15

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1: 2026/01/02(金) 18:17:17.18 ID:I5EnZJ/r BE:757699385-2BP(1000)
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(CNN) スイスのリゾート地クランモンタナで発生し、多数の死者を出した火災。地元バレー州の司法当局幹部、ベアトリス・ピルー氏は記者会見で、「フラッシュオーバー」と呼ばれる現象が影響したと見られていることを明らかにした。
ピルー氏は正確な状況は不明だとしつつも、捜査員は室内のすべての物がほぼ同時に燃える「フラッシュオーバー」により、現場のバーで爆発が起きたのではないかとみて調べを進めていると説明した。
「解明すべき状況が多々あり、いくつかの仮説が提出されている。われわれが有力視している主な説は、フラッシュオーバーが急激な爆発を引き起こしたというものだ。複数の目撃者から聞き取りを行っており、回収された携帯電話の解析も進める方針だ」(ピルー氏)
https://www.cnn.co.jp/world/35242238.html

続き

スイスのスキーリゾート火災、「フラッシュオーバー」で爆発発生か その意味とはの続きを読む

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1: 2025/12/30(火) 18:00:34.12 ID:K1h3bFCN BE:757699385-2BP(1000)
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Paola Rosa-Aquino[原文](翻訳:仲田文子、編集:井上俊彦)
Dec 30, 2025, 8:30 AM

・「血の滝」とは、南極大陸のテイラー氷河からにじみ出る鮮やかな赤色の水の滝のことをいう。
・その独特の色は、氷からしみ出た鉄塩が酸素に触れて赤くなることによる。
・この滝には、光も酸素もない極限状態を生き抜く微生物が生息している。

南極の大きな氷河では、氷からにじみ出るように真っ赤な川ができ、「血の滝」と名付けられている。南極大陸のテイラー氷河からボニー湖へ、なぜ赤みがかった水が流れ出るのか、科学者たちは何十年も頭を悩ませてきた

この現象は、1911年に地質学者グリフィス・テイラー(Griffith Taylor)によって初めて発見された。当時は、水中に生息する紅藻類がこの鮮やかな赤い色の原因だと考えられていた

https://www.businessinsider.jp/article/2512-blood-falls-photos-antarctica-science-explains-what-causes-color/

続き

【環境】南極で「血の滝」が発生するメカニズムを科学者が解明の続きを読む

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1: 2025/12/30(火) 22:43:56.05 ID:rtyTOELE
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オーロラはなぜ生まれる? 太陽活動が左右する“光のショー”の仕組み
本来は北極圏で見られるオーロラが、今年は全米各地でも観測された。オーロラ発生の背景には、太陽活動と地球の磁場の相互作用がある。

 オーロラは通常、かなり北の地域でしか見られない。
 しかし、ここ1年ほどの間、北米全域の夜空にピンクや緑の光のカーテンが輝き、テキサスやハワイのようなはるか南の地域でも、その美しい光景が見られることがあった。

 この壮大な光のショーは、特に強力な太陽風、つまり太陽から超高速で放出される電荷を帯びた粒子によって引き起こされている。
 そしてその光の強さは、太陽が11年周期で起きる太陽活動のピークに達したことによる。
 周期のピークは最近過ぎたが、通常より強い嵐と、異例に広範囲なオーロラは2026年まで続くと予想されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Wired 2025.12.30
https://wired.jp/article/the-physics-of-the-northern-lights-aurora-borealis/

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