理系にゅーす

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考古

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1: 2026/10/03(土) 23:39:20.29 ID:FcAxqybT
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中国で「4枚の翼」を持つ羽毛恐竜の化石を発見
公園でハトが一斉に飛び立つのを見て、あの小さな体でよく空へ上がれるものだと感心したことがある人も多いでしょう。
羽毛をもつ恐竜の中に鳥によく似たものがいたことは化石から分かっていますが、「空を飛ぶ力」がどう生まれたのかには大きななぞが残っています。
そんな中、中国北東部の白亜紀前期の地層から、翼が4枚ある小さな肉食恐竜の化石が見つかりました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.10.03 09:30:00
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/200547

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1: 2026/09/17(木) 22:50:50.57 ID:ikrnfcNa
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【速報】エジプト・ツタンカーメンの墓の奥に別の巨大な王墓が存在か 義母・ネフェルティティの王墓の可能性
20世紀最大の発見とされたエジプト・ツタンカーメン王の墓に別の巨大な王墓がつながっている可能性があることが国際チームの調査でわかりました。
調査の結果はきょう(17日)公開のイギリスの科学雑誌ネイチャーにも掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
TBS NEWS DIG Powered by JNN 9/17(木) 20:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/f46e32a4d71dc3b062fe61fcb384b0bf2dba2baa

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1: 2026/09/14(月) 22:41:21.54 ID:F+3HsZuk
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ペルーでチムー王国の「ほぼ完全な墓」を発見。盗掘を免れ、38人以上の遺骨と大量の副葬品が出土

 ペルーの世界遺産チャンチャン遺跡地帯で、インカ帝国以前に栄えたチムー王国の有力者のものと見られる墓所が600年ぶりに発掘された。
 内部からは約38人分の遺骨や装飾品など大量の副葬品が出土し、遺骨の一部からは赤い顔料も確認されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

artnewsjapan 2026.09.14
https://artnewsjapan.com/article/87441

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1: 2026/09/10(木) 18:08:43.14 ID:kf231nh7
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近江富士と呼ばれる美しい三上山を見上げる滋賀県野洲市の中畑・古里遺跡で、
弥生時代の近畿筆頭格の巨大掘立柱(ほったてばしら)建物跡が大型商業施設開発に伴う発掘調査で発見されて3カ月が経過した。

https://www.sankei.com/article/20260910-WFDHFBMYTJJHTPEXFH2GW3B2BY/

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1: 2026/09/03(木) 23:05:51.91 ID:EUub8Iw1
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ナスカの地上絵、研究100年 AIで続々と発見重ねほぼ倍増 新たな意味も「解読」へ
山形大学とIBMがAIで300点超見つける段階に 小道沿いの絵は旅人へのメッセージか

 ナスカの地上絵は1世紀にわたり、科学者たちを魅了してきた。
 1926年、ペルーの考古学者トリビオ・メヒア・ヘスペ、米国の人類学者アルフレッド・L・クローバーらが、初めて体系的な研究を行った。
 その後1930年代になると、民間機が初めてペルー上空を飛行し、広く知られるようになる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 9/2(水) 20:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/16ba8cd15334d5687fb5a701224df69d331a7686

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1: 2026/09/02(水) 22:14:10.21 ID:VMXDxa/P
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白亜紀に恐竜をハントする「哺乳類」がいた可能性
恐竜が地上を支配していた中生代、哺乳類はその足元を逃げ回る小さな存在でした。
当時の哺乳類はリスほどの小ささで、巨大な恐竜たちとは比べものにならないサイズでした。
ところが約1億3000万年前のブラジルには、大型犬、場合によってはピューマほどの大きさに達した「哺乳類」が歩き回っていた可能性が浮上しています。
しかも、すでに別の化石からは、白亜紀の哺乳類が自分より大きな恐竜に襲いかかっていた証拠も見つかっています。もし今回推定されたほど大型の動物が本当に存在したのなら、恐竜時代には私たちが想像する以上に、哺乳類が「ハンター」として活躍する世界があったのかもしれません。
この研究は、ブラジル・ミナスジェライス州立大学(Universidade do Estado de Minas Gerais)により発表されました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.08.31 12:00:19
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199174

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