理系にゅーす

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海洋

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2: 2026/03/11(水) 21:31:12.54 ID:UB4HubNMM

1: 2026/03/11(水) 21:30:54.14 ID:UB4HubNMM

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1: 2026/04/01(水) 21:00:29.68 ID:Zea77SBR
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プラスチックに広く使われる化学物質、世界で200万人の早産と7.4万人の新生児死亡に関係 米調査

(CNN) プラスチックの柔軟性を高める目的で日用品や医療用具などに広く使用されている2種類の化学物質について、早産や新生児の死亡との関係を指摘する最新研究結果が発表された。
 2018年には世界で約200万人の早産と、7万4000人の新生児の死亡に関係した可能性があるとしている。

 米国では妊娠37週目に入る前の出産を早産と定義している。
 今回の研究ではDEHP(フタル酸ジ2―エチルヘキシル)とDiNP(フタル酸ジイソノニル)というフタル酸エステル類の2種類の合成化学物質について調査した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2026.04.01
https://www.cnn.co.jp/fringe/35245883.html

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1: 2026/03/27(金) 22:06:55.73 ID:nEMKTWq8
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深海の青い世界で蛍光色に輝く、クサリトラザメの秘密

 海は、光る生物でいっぱいだ。
 ゆらゆらと漂うクラゲ。
 輝く疑似餌を備えた深海魚。
 波打ち際をネオンカラーで照らすプランクトン。

 海洋生物の進化において、光の生成は、繰り返し登場するテーマだ。
 けれども、光る「海の生き物」がすべて、自力で光をつくりだしているわけではない。
 なかには「生物蛍光」という、一味違った裏技を使うものもいる。
 そうした蛍光を発する海洋生物の一例が、大西洋に生息する小型のサメ、クサリトラザメ(学名:Scyliorhinus retifer)だ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 3/27(金) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f08d9be39821753f3083343c114ae3e3a9d5436

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1: 2026/03/19(木) 22:16:14.64 ID:CVtX96Yh
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魚は「人に見られていること」がわかっていると判明
水族館やダイビング中、魚と目が合った気がしたことはないでしょうか。
あれは単なる気のせいなのでしょうか。それとも本当に、魚は「こちらの視線」に気づいているのでしょうか。
そんな素朴な疑問に対し、京都大学の研究者らが驚くべき答えを示しました。
アフリカのタンガニーカ湖に生息する魚・シクリッドが、人間の「視線の向き」を見分けて行動を変えていたのです。

 研究の詳細は2026年3月18日付で科学雑誌『Royal Society Open Science』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.03.19 18:00:48
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193068

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1: 2026/03/10(火) 23:30:35.57 ID:aVUpBdu0
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疑似餌で魚を釣る?風変わりな新種クラゲを発見 沖縄・久米島沖

 沖縄県の久米島沖で、新種のクラゲが発見された。
 長い触手には、動物プランクトンのような突起がずらりと並ぶ。
 これが魚をおびき寄せて捕食する「疑似餌」代わりになっている可能性があるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞 3/9(月) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ac8ae8ce411641d26bbb6b6306f381e39c15b5a

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1: 2026/03/03(火) 23:24:58.45 ID:AZDZtX/A
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南極に「サメ」はいた── 世界初、水温1.27度の深海に体長4メートル級が出現【海外】

 「南極にサメはいない」──そんな通説をくつがえす映像が撮影されました。
 水温わずか1.27度、深さ約490メートル。
 氷に囲まれた南極海の暗い海底を、全長3~4メートルの巨大なサメがゆっくりと泳いでいたのです。

 この発見は、南極海域でサメが確認された世界初の記録となりました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ねとらぼ 2/27(金) 7:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dadce322d933dc388f1772d5e2a416c620b0586

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