理系にゅーす

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動物

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1: 2026/05/15(金) 21:56:15.28 ID:eIy/lQp/
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地球上のすべての「蚊」を根絶したらどうなるのか?
夏の夜、耳元で「プーン」と鳴る蚊の音ほど、人をイラッとさせるものは少ないかもしれません。
しかし蚊は、単にかゆみを残す厄介者ではありません。
マラリア、デング熱、黄熱病、チクングニア熱、ジカ熱など、数多くの感染症を媒介し、毎年およそ76万人の命を奪っているとされています。
地球上でもっとも人間を殺している動物は、ライオンでもヘビでもなく、蚊なのです。(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.05.14 21:00:07
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/195149

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1: 2026/05/07(木) 23:16:35.69 ID:K3YAg+DD
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ペンギンの「よちよち歩き」を支える謎の筋肉――100年の時を経てついに発見か
ペンギンは世界でも魅力的な鳥の一つです。
まるでタキシードを着こなしているかのような見た目、水中を弾丸のように飛び回る姿、そして陸に上がった途端に始まる、あの全力のよちよち歩き。
あのユーモラスな歩き方を見て、「なぜペンギンはあんな歩き方なんだろう?」と疑問に思ったことがある人は多いはずです。

 これまで科学者たちは、その原因を主にペンギンの骨格――とくに体の内側に折り畳まれた膝の構造に求めてきました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.05.07 17:00:20
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194914

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1: 2026/04/27(月) 23:13:23.49 ID:3iJZlBa8
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「ミツバチは頭が大きいほど賢い」 脳容量と学習能力の相関を解明 仏・豪・スイス共同研究

 【NEWSIS】ミツバチの頭の大きさと脳容量が学習能力に直接的な影響を与えるとの研究結果が明らかになった。
 体の大きさに伴う脳の物理的規模が大きい個体ほど、認知機能や学習成績において優れた成果を示すことが実験で確認された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝鮮日報 2026/04/26 09:43
https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html

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1: 2026/04/24(金) 22:24:40.03 ID:aoIf8dTj
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外来の植物で育ったチョウはモテない、翅の色の違いが原因か
準絶滅危惧のクロツバメシジミ 幼虫の食べ物で翅の色が変化、繁殖行動に影響

 環境省のレッドリストで準絶滅危惧のチョウであるクロツバメシジミは、幼虫の時に外来植物を食べて育つと翅の色が変わることを、大阪公立大学などのグループが発見した。
 翅の色が変わったメスは交尾の相手としてオスの興味を引きにくくなることも確かめられ、外来植物がチョウの繁殖に間接的に悪影響を及ぼしている可能性があるという。
 絶滅の恐れのある昆虫類の保全対策に役立つと期待される。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショジオ 2026.04.23
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/26/041500208/

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1: 2026/04/25(土) 22:25:24.89 ID:AoVopbmt
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動物が感じる「時間」はどう異なるのか?

 60Hzのモニターは1秒間に60回点滅していて、人間の目には滑らかな映像として映りますが、ショウジョウバエにはまるでナイトクラブのストロボのようにチカチカと光って見えるとされています。
 このように、生き物によって異なる「時間」の感覚について、生態学者のケビン・ヒーリー氏が解説しました。

 Pace of ecology drives the tempo of visual perception across the animal kingdom | Nature Ecology & Evolution
 https://www.nature.com/articles/s41559-026-02994-7

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2026年04月25日 08時00分
https://gigazine.net/news/20260425-animal-time-perception/

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1: 2026/04/24(金) 07:56:04.70 ID:OCRRyhyf
>>4/23(木) 17:00配信
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朝日新聞

 奄美大島と沖縄本島に生息するトンボの新種が発見された。日本最大のトンボとして知られる「オニヤンマ」の仲間で、「青い眼(め)」が特徴だ。「アマミオニヤンマ」と名付けられた。

 このトンボはこれまで、北海道や本州、九州などに分布する「オニヤンマ」と混同されていた。神奈川県立生命の星・地球博物館の苅部治紀・主任学芸員(昆虫分類学)らの研究チームが、体の特徴と遺伝子の両方を調べ、独立した種であることを確認した。

 新種は主に河川の源流域に生息し、オスの全長は9センチ前後。オニヤンマは眼が緑色なのに対し、新種のアマミオニヤンマは青みを帯びている。また、腹部の黄色い模様がよく目立つ。今から200万~300万年前に地理的に隔離され、島々で独自の進化をとげたと考えられるという。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8b6e9d3395a8c3fa25a74ecee02ae4e9553ea97

【昆虫】「青い眼のオニヤンマ」は新種だった 奄美・沖縄で独自に進化の続きを読む

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