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ウズベキスタン

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1: 2018/01/28(日) 15:01:47.36 ID:CAP_USER
【1月27日 CNS】
中国・西北大学(Northwest University)の王建新(Wang Jianxin)、梁雲(Liang Yun)両教授率いる中央アジア考古学調査隊が、ウズベキスタン・バイスン市(Boysun)にあるラバト(Rabat)墓地で紀元前2世紀~紀元後1世紀の遊牧文化のものと見られる墓穴を52か所発掘した。

 バイスン市は、ウズベキスタン南部のスルハンダリヤ州(Surxondaryo Region)にある。
バイスン市から南に約2キロの距離にラバト村は位置しており、村北部にラバト墓地がある。

 古代遊牧民族の月氏族は紀元前2世紀、匈奴(きょうど)と烏孫(うそん)に破れた後、中央アジアのアム川北部(当時の北バクトリア地域の一部)に追いやられ、大月氏と呼ばれるようになった。

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

画像:出土した埋蔵物
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AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3159910
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引用元: 【考古学】中国考古学者バクトリア地域(中央アジア)に古代遊牧民族「月氏族」の遺跡を発見[18/01/27]

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1: 2014/10/02(木) 00:34:11.43 ID:???.net
世界で4番目に広かった湖「アラル海」、ほぼ消滅
2014.10.01 Wed posted at 12:36 JST

(CNN) かつて世界で4番目に大きな湖だった「アラル海」が過去14年で縮小を続け、有害な砂をまき散らす広大な砂漠と化している。
米航空宇宙局(NASA)はこのほど、湖の縮小規模を示す画像を公開した。

アラル海は中央アジアのカザフスタンとウズベキスタンの国境をまたぐ地域にあり、現在は元の湖の中心だった部分が「南アラル海」と呼ばれている。
縮小は今年に入ってピークに達し、南アラル海の東側の部分が完全に干上がった。

NASAによると、アラル海には1960年代までアムダリヤ川とシルダリヤ川の2つの川が注ぎ込み、雪解け水や雨水が流れ込んでいた。
しかし旧ソ連が60年代、農業用水を確保するため、この2つの川の流れを変え、水を運河に流入させた。

この影響でアラル海は縮小を始め、塩分濃度が上昇。
肥料や化学物質で汚染された湖底が露呈した。
この土壌が風に吹かれて周辺の耕作地に広がったため、耕作用にさらに多くの水が必要になったという。

水位の低下に伴いこの地域の気候も変化した。
気温の変化を和らげてくれる水がなくなったため、冬は一層寒く、夏は一層暑くなったとNASAは解説している。
__________

▽記事引用元
http://www.cnn.co.jp/fringe/35054524.html
CNN.co.jp(http://www.cnn.co.jp/)2014.10.01 Wed posted at 12:36 JST

*ご依頼いただきました。

引用元: 【環境】世界で4番目に広かった湖「アラル海」、ほぼ消滅 湖の縮小規模を示す画像を公開/NASA

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